ラズベリーパイ絶縁型パルス入出力ボード【パルス測定サーボ制御に】
パルス信号の計測やサーボモーターの制御をラズパイで実現する Raspberry Pi用GPIO拡張ボード【HAT型】
パルス信号を入力し周波数やサンプリング周期などを計測することが可能なRaspberry Pi 拡張ボードです。Raspberry Piの GPIO 40Pin(I2C)に接続することで、周波数や周期、パルス幅やデューティ比などの計測が可能です。またPWMを生成しサーボ制御もおこなえます。 【絶縁型パルス入出力ボードの特徴】 ■16chのPWM出力と4chのパルス入出力を搭載 HATサイズに16chのPWM出力と4chのパルス入出力機能を搭載しました。 ■パルス入出力は4ch/16bit、 8種類の機能設定が可能 機能設定をおこなうことで、各チャンネルへそれぞれ別の機能をもたせることが可能です。 ■分離絶縁には高速な動作に対応したデジタルアイソレーターを採用 GPIO ⇔ PWM 出力/パルス入出力間に低消費電力な「デジタルアイソレーター」を採用。一般的なフォトカプラ方式よりも高速な動作を実現します。 詳細についてはお問い合わせください。※カタログ準備中です
- 企業:ラトックシステム株式会社 RATOC Systems,Inc.
- 価格:1万円 ~ 10万円