日本レオナード商会 カロリーファイヤーEXDRシリーズ
間接加熱方式ですから給湯温水はクリーンです。また、汽水混合方式のような騒音がなく、サイレントです。
貯湯タンクを必要としないきわめてコンパクトな省スペース設計で、必要量の温水をインスタントに製造する瞬間給湯システムです。
- 企業:株式会社日本レオナード商会
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2025年12月24日~2026年01月20日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
更新日: 集計期間:2025年12月24日~2026年01月20日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
更新日: 集計期間:2025年12月24日~2026年01月20日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
16~22 件を表示 / 全 22 件
間接加熱方式ですから給湯温水はクリーンです。また、汽水混合方式のような騒音がなく、サイレントです。
貯湯タンクを必要としないきわめてコンパクトな省スペース設計で、必要量の温水をインスタントに製造する瞬間給湯システムです。
ランニングコストの削減、CO2の排出低減を実現!温水給湯システム工事の実績
業務用エコキュート機による給湯システムの施工実績について ご紹介いたします。 製紙工程で大量の温水を利用、従来は蒸気ボイラーで対応していました。 省エネ&エコ(CO2排出低減)の観点から、中部電力様の協力を得て COP(成績係数)の高い業務用エコキュートを使用し、 高効率な温水供給システムに改善しました。 【導入効果】 ■ランニングコストの削減 ■生産ラインにおける業務用エコキュートの活用 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
様々な店舗の光熱費削減をサポート!一次エネルギー使用を抑えて省エネを実現
『PG-HB90(簡易基礎無)』は、ヒートポンプ給湯機とガス給湯器の強みを活かした ハイブリッド構造のため、利用条件に合った効率の良いエネルギー利用で運用します。 その結果、大幅な省エネを実現する給湯システムです。 90Lタンクを標準的な条件で50分前後の短時間で沸き上げが可能。 また、使用中も随時沸き上げを行えるので、バックアップ給湯器の 運転時間を最小限に抑えます。 また、高温は80℃まで出湯可能。貯湯タンク内を殺菌する高温殺菌機能も 搭載し、クリーンなお湯を提供するので安心です。 【特長】 ■民生用の2~3倍の大能力な6.0kWヒートポンプを採用 ■ランニングコストを約47%削減、光熱費カットを強力にサポート ■コンパクトな新設計タンクと自由度の高い設置性 ■タンクから直接供給するから、お湯の温度が安定 ■初めてでも使いやすいリモコン ■専用リースもご用意 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ガスと電気のイイトコどり!省エネ・省スペースの給湯システム
『業務用ハイブリッド給湯システム』は、様々な店舗の光熱費削減をサポート する次世代型スマート給湯システムです。 ヒートポンプ給湯機とガス給湯器の強みを活かし、利用条件に合った効率の 良いエネルギー利用で省エネを実現。 ランニングコストおよび一次エネルギーを大幅に削減します。 【特長】 ■年間ランニングコストを低減 ■狭小スペースでも設置可能 ■一次エネルギー使用を抑えて省エネを実現 ■80°Cの高温出湯が可能 高温殺菌機能も搭載 ■初めてでも使いやすいリモコン ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
業務用厨房の光熱費を劇的に下げる、次世代型スマート給湯システム!
『PGM-HB90(簡易基礎有)』は、ヒートポンプ給湯機とガス給湯器の強みを活かした ハイブリッド構造のため、利用条件に合った効率の良いエネルギー利用で運用します。 その結果、大幅な省エネを実現する給湯システムです。 90Lタンクを標準的な条件で50分前後の短時間で沸き上げが可能。 また、使用中も随時沸き上げを行えるので、バックアップ給湯器の 運転時間を最小限に抑えます。 また、高温は80℃まで出湯可能。貯湯タンク内を殺菌する高温殺菌機能も 搭載し、クリーンなお湯を提供するので安心です。 【特長】 ■民生用の2~3倍の大能力な6.0kWヒートポンプを採用 ■ランニングコストを約47%削減、光熱費カットを強力にサポート ■コンパクトな新設計タンクと自由度の高い設置性 ■タンクから直接供給するから、お湯の温度が安定 ■初めてでも使いやすいリモコン ■専用リースもご用意 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
加熱プロセスの分類、給湯システムの概要、給湯の省エネ/廃熱回収についてご紹介!
工場の廃熱回収省エネセミナー4回目は、加熱プロセスごとの 廃熱回収検討についてです。 工場における給湯は、大きく分けると貯湯式と瞬間式の二つに分類できます。 貯湯式は、お湯を製造しタンクに貯める方式です。メリットは、タンクに 貯めることで給湯の使用の負荷変動を吸収することが可能で、お湯製造の 熱交換器等を小さくすることが可能です。 デメリットは、貯湯中の細菌類(レジオネラ菌)の繁殖防止のために 60℃以上にする必要があり、タンクや配管からの放熱ロスが大きくなります。 ※ブログの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
ショッカーの原因やマルチ給湯システムの必要台数の出し方について詳しく解説します!
ユーアイ技研ではホームページに浴槽・プールにまつわる解説コラムを掲載 しています。当記事では「マルチ給湯システム」について書かせて いただきました。 「ショッカーの原因」「家庭用給湯器と業務用給湯器」「マルチシステム」 「必要台数の出し方」などご紹介。 ぜひ、ご一読ください。 【掲載内容(一部)】 ■ショッカーの原因 ■家庭用給湯器と業務用給湯器 ■マルチシステム ■必要台数の出し方 ※詳しくはカタログをダウンロードしてご覧下さい。