ドラム缶用丸底内装袋 (オープン) 1P(0)タイプ
袋が容器にフィットし、撹拌時にスクリュー等に巻き込む事がありません。
クローズ内袋(密封型内袋)にも使用されている溶着方式であり、シール位置がサイドにくるため、内容物の残渣が残りにくく、粘度の高い内容物におすすめです。 【特徴】 ○ドラム缶と同形態なので、袋が容器にフィットし、 撹拌時にスクリュー等に巻き込む事がない ○丸底により容器にフィットしている為、内容物の取り残しが軽減される 詳しくはお問い合わせ下さい。
更新日: 集計期間:2026年02月18日~2026年03月17日
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袋が容器にフィットし、撹拌時にスクリュー等に巻き込む事がありません。
クローズ内袋(密封型内袋)にも使用されている溶着方式であり、シール位置がサイドにくるため、内容物の残渣が残りにくく、粘度の高い内容物におすすめです。 【特徴】 ○ドラム缶と同形態なので、袋が容器にフィットし、 撹拌時にスクリュー等に巻き込む事がない ○丸底により容器にフィットしている為、内容物の取り残しが軽減される 詳しくはお問い合わせ下さい。
ラミネート加工の弱点をシール補強によるサイド強化にて対応しました。
OPPフィルムとCPPフィルムを貼り合わせる【ラミネート加工】ですが、 外側に印刷インクの乗りが良い・防湿性が高いOPPフィルム、内側にヒートシール性・耐摩耗性が高いCPPフィルムを使うことが一般的です。 今回のお客様もOPCPのラミネート袋をご希望されました。 ですが、以前製袋してもらったときに、シール強度が弱く、袋の入り口部分のサイドがとても裂けやすかったとのお話を伺いました。 この理由としては、ラミネート加工の際、フィルムを貼り合わせる時の機械のテンションのかけ具合や接着剤の付き方で、場所により貼りつき具合にほんの少しの差が生まれるため、製袋機にフィルムをかけたときに端が開いてしまい、サイドがうまく溶着されない問題が起こってしまいます。 この問題の解決策として、弊社では【補強シール】を活用しました。 補強シールをする際にも、 ・熱の温度が高すぎて、袋が変形しないように注意する。 ・袋に多少の残ってしまう補強の跡を最小限におさえる。 この2点を配慮するために作業の際は温度管理を常に行うようにしました。 無事問題は解決し、お客様にもご満足いただけました!
ガスバリア性に優れた片面白印刷の三方シール袋
『NMIJシリーズ』は、内容物を引き立たせる片面白印刷の三方シール袋です。 サーマルプリンター、インクジェットプリンターにも適性良好な フィルムを使用。 気体(ガス)を透過しにくく、製品を変質や劣化から守ります。 【特長】 ■片面白色印刷あり ■ガスバリア性 ■印字機適性あり ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。