【荷積みの際の安全&効率アップ】トラックグリップシリーズ
新時代の「ライトコミュニケーション」を搭載した、これからの倉庫に必須の車両拘束機器
車輪・リアバンパーを拘束具が掴み、荷積み中の誤発進を防止する車両拘束機器です。 車両固定時に独自のセンサーを通じてトラックバース(駐車エリア)とドックエリア(建屋の中)が相互の視点で 作業開始タイミングや安全を確認できることが最大の特徴です。 目視ライト(信号機ライト)は様々な場所に設置・カスタマイズが可能で、作業者の事故リスク軽減と、スピーディな積み込み作業を可能にします。 【特長】 ■車輪・リアバンパーを拘束具が掴み、荷積み中の誤発進や滑落事故を防止 ■倉庫作業者とトラック運転手がその場で外(中)の状態を確認できる ■危険時には信号で警告し、作業者の事故リスク軽減 拘束機器は、バンパーを掴んで固定する「ドックロック」、車輪を固定する「ホイールロック」などから現場に合うものを選択可能。 2024年問題、2026年問題による業務時間の短縮・荷積み荷下ろし作業の改善にも貢献できます。 ※詳しくはカタログをダウンロード、もしくはお問い合わせください。
- 企業:株式会社ジャロック
- 価格:応相談