『タンゴ天井』吊らない天井
新築・改修どちらでも対応可能。吊らない天井です。
両側の壁に専用金具を取り付けて, コーナーかしめ角形鋼を野縁受け・野縁として固定することにより、強固な耐震天井を構築します。
- 企業:株式会社佐藤型鋼製作所
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年05月06日~2026年06月02日
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新築・改修どちらでも対応可能。吊らない天井です。
両側の壁に専用金具を取り付けて, コーナーかしめ角形鋼を野縁受け・野縁として固定することにより、強固な耐震天井を構築します。
国土交通省「平成28年基準(隙間なし天井)の解説」に対応!
当資料は、国土交通省の「平成28年度基準(隙間なし天井)の解説」の 情報をまとめたガイドブックです。 また、同基準に準じた当社製品における強度確認を行いましたので、 報告させていただきます。 別途、クリップ衝撃試験報告書も一緒にご覧ください。 【掲載内容】 ■隙間なし天井の仕様 ■推奨する天井と壁の納まり要領 ■クリップの接合部の試験・評価法 ■OT-S クリップ 衝撃試験(JIS19型Sバークリップ) ■OT-W クリップ 衝撃試験(JIS19型Wバークリップ) ■ND-S クリップ 衝撃試験(ND25型Sバークリップ) ■ND-W クリップ 衝撃試験(ND25型Wバークリップ) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ボード下地に直張りOK。大壁工法、真壁工法どちらの部屋でも施工可能です。
従来の和室では真壁工法で作られ、天井が吹き抜けの場所に天井板を施工しました。しかし、近年は大壁工法が増えており、天井にボード下地が貼られることが多くなっております。従来の目透かし天井は、ボード下地下に施工はできないのですが、直貼り目透かし天井「ワンタッチポン」は、ボード下地下にも施工可能な目透かし天井です。和室だけでなく、大壁工法のモダン和室や洋間によく使われております。
軽量かつ丈夫なため、落下のリスク軽減で地震対策にも好適!商業施設や公共施設での実績多数あり!
当社の膜天井は、軽量・安全で、天井高や壁の位置を 自由につくることができる膜天井です。 落下やケガをしにくいシート型のため、震災時の天井落下リスクを軽減できます。 また、これまで天井がなかった建物にもぴったり隙間なく張ることができ、 建物の空調効率を大きく改善し、省エネ効果も期待できます。 【特長】 ■軽く丈夫なシートで落下のリスクを軽減 ■建物の空調効率を改善 ■不燃認定あり、正式な天井として採用可能 ■丈夫で長持ち、メンテナンスも容易 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、 下記URLより「イプロスを見た」とお問い合わせ下さい。
軽量かつ柔軟性に優れた【膜】を使って、学校施設を災害に強く安心・安全・快適な空間へ! 災害時の避難所としても有効です!
学校施設内の全天候型運動場・プール、図書館等の屋根・天井に膜材を使うことで、災害に強くデザイン性に優れた空間構築が可能です。 【膜構造のメリット】(体育館・プール等の屋根に) ◆軽量かつ柔軟性により、地震時の構造体への負担を軽減 ◆ガラスのように飛散することはありません ◆光を取り込みやすいので照明コストを低減 ◆表面が汚れにくくメンテナンスが簡単 【膜天井のメリット】(屋内運動場・プール、図書館、ホール等の天井に) ◆膜天井専用の金具を使用し、天井面構成部材の質量が2kg/平米以下と軽量化を実現 ◆吊り材・膜材との接合は簡単で、優れた施工性を実現 【KFシェードのメリット】(屋外プール、プールサイドの日よけに) ◆暑い日差しをシェードで優しく和らげます ◆ロープ操作で簡単に開閉が可能です ◆支柱、既存躯体壁、丈夫な樹木に固定可能 ◆設計時に風荷重の解析を行うことで、安心・安全な商品をご提案致します(弊社のみ可能) ※実績施工例を掲載しています。詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。