バイムフード
各種堆肥や有機質発酵肥料づくりに欠かせない有用微生物
木材クズ、ワラ、モミ殻、落葉、青草などの堆肥化、各種の畜糞・有機肥料(油粕、骨粉、魚粕、食品残渣など)
- 企業:島本微生物工業株式会社 バイム農場
- 価格:~ 1万円
更新日: 集計期間:2026年01月14日~2026年02月10日
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各種堆肥や有機質発酵肥料づくりに欠かせない有用微生物
木材クズ、ワラ、モミ殻、落葉、青草などの堆肥化、各種の畜糞・有機肥料(油粕、骨粉、魚粕、食品残渣など)
~バイオ技術で農業振興と財政に貢献を~ 廃棄物のバイオ肥料化を行いました。
有限会社東海バイオでは、木くず(剪定枝、伐採木、竹、根株、バーク等の生木、解体木くず、パレット、製材くず、廃棄家具等)、刈草(刈った直後に乾燥してある軽いモノ、刈ってから相当な時間が経過している腐敗したモノ)、動植物性残渣(コーヒーかす、茶かす、寒天かす、くりきんとんの栗皮等)など、各種廃棄物のバイオ肥料化を行ってます。 『現地で堆肥化プロジェクト』では、燃えるゴミの排出量 22,000t/年、そのうち8.8%が、木・竹類となっているN市での廃棄物バイオ肥料化を行いました。 【特徴】 ○ごみ焼却コストの削減可能 ○分析および植物試験を行い、安全性も確認 ○広報等を利用し、市民に堆肥として無料還元 ○有機バイオ肥料で、農業振興 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
発酵のメリットや腐植と微生物総量で見る「土づくり」の解説も掲載!※ダイジェスト版
当カタログでは、当社が取り扱う微生物農法に関する農業資材について まとめてご紹介しております。 堆肥・肥料の発効促進を行う発酵材“バイムフード"や活性ブドウ糖液用 発酵菌“バイエムコーソ"、木質発酵堆肥“チップライト"“土こうじ" など、多数の製品情報を掲載。 【掲載内容(一部)】 ■発酵材“バイムフード" ■活性ブドウ糖液用発酵菌“バイエムコーソ" ■発酵のメリット(解説) ■木質発酵堆肥“チップライト" ■土こうじ ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。 ※総合カタログの完全版をご希望の方はお問合せください。
土壌の緩衝能を高め、土壌バランスを整える!2袋(40kg)で堆肥1トン分の腐植酸を供給可能
『リーフミン』は、地力を増進、肥効が向上する腐植酸苦土肥料です。 腐植酸が約50%含まれており、わずか2袋(40kg)で 堆肥1トン分の腐植酸を供給することが可能。 陽イオン交換容量(CEC、保肥力の目安)が高いので、土壌の肥料成分の 流亡を防ぎ、土壌の緩衝能を高め、土壌バランスを整えます。 また、土壌の肥料成分(特にリン酸・苦土)の吸収を高め、 新根発生を促し、根張りが良くなります。 【特長】 ■わずか2袋(40kg)で堆肥1トン分の腐植酸を供給可能 ■陽イオン交換容量が高く、土壌の肥料成分の流亡を防止 ■土壌の緩衝能を高め、土壌バランスを整える ■土壌の肥料成分(特にリン酸・苦土)の吸収を高める ■新根発生を促し、根張りが良くなる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
熟練されたECO技術。農業と畜産業との橋渡しへと邁進して参ります
中部エコテック株式会社では、畜産業用プラントの製造、及び販売を通じて 長年のノウハウを蓄積してきました。 農薬や化学肥料に頼らずに作られた農産物「有機野菜」や 「有機農業」という用語は、ここ数年世の中に浸透してきております。 当資料では、近年にわかに脚光を浴びている「有機質肥料」と、現在もなお 多くの農家で使用されている「化学肥料」との違いについてご紹介します。 【掲載内容】 ■はじめに ■肥料について ■「有機質肥料」とは ■「科学肥料」とは ■おわりに ■トピックス:鶏ふんにおける「堆肥」と「肥料」のちがい ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
家畜ふん堆肥と施用で塩基バランスを整えます!
当社では、天然水マグを造粒した 有機農産物栽培適合肥料『エコマグ』を取り扱っております。 茶・苗木類をはじめ、果樹類、果菜・豆類、葉菜・根菜類、 稲・麦・芝類など、幅広い作物に対応します。 【効果】 ■作物の健全生育化 ■リン酸吸収促進 ■ケイ酸吸収促進 ■家畜ふん堆肥の施用効果を高める ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※農協専用銘柄になりますので、ご購入の際はお近くの農協へお問い合わせください。
元気な作物はパワフルな土から!土壌活性化の切り札。土壌消毒より効果が持続。
土壌の有用微生物を増殖・活性化して土壌病原菌の被害を受けにくい環境を作る新しい土壌改良材です。
緑化廃棄物のコストを700万円削減!CO2削減効果、環境負荷を下げた事例
岐阜県内のH公園へ、バイオ菌による緑化廃棄物のたい肥化「BESシステム」を 導入した事例をご紹介いたします。 燃やすしかなかった緑化廃棄物を、バイオ菌をはじめとする有用菌により 生物分解で処理。その結果、重油ゼロで済み、大幅なコスト削減となります。 マイナスでしかなかった緑化廃棄物処理をバイオ肥料化する事で、植物の生長を 助ける資材に変わります。 今回の事例では、年間1000万円近くかかっていた緑化廃棄物のコストを、 300万円にまで削減。なおかつCO2削減効果は大きく、環境負荷を下げるのに 役立っております。 【概要】 ■導入前 ・緑化廃棄物年間1000t 廃棄物処理(焼却)コスト 6万円/1t=6000万円 ・CO2発生量(試算)重油焼却分 ■導入後 ・緑化廃棄物年間1000t バイオ菌エコシステム処理コスト 1万円/1t=1000万円 ・CO2発生量(試算) (重機使用分+分解時に発生するCO2)-バイオ肥料使用で植物が吸収する分 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。