燐酸鉄リチウムイオン電池
【抜群の安全性!】熱暴走にならず爆発や発火しないリチウムイオン電池
○徹底した安全製万が一の短絡や問題発生しても、熱暴走にならず爆発や発火を致しません。○1C/1Cサイクルで1000回以上使用できます。○過充電・過放電に強い。○現在お使いの鉛電池・ニカド電池の切り替えに。 ○ラインナップ/18650・26650 電圧3.2V 容量等はお問い合わせ下さい。
- 企業:日本レクセル株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年06月03日~2026年06月30日
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【抜群の安全性!】熱暴走にならず爆発や発火しないリチウムイオン電池
○徹底した安全製万が一の短絡や問題発生しても、熱暴走にならず爆発や発火を致しません。○1C/1Cサイクルで1000回以上使用できます。○過充電・過放電に強い。○現在お使いの鉛電池・ニカド電池の切り替えに。 ○ラインナップ/18650・26650 電圧3.2V 容量等はお問い合わせ下さい。
入出力特性に優れるため自然エネルギー発電と連携させた時の蓄電効率が高い!
フルインターカレーション電池は、リチウムイオン二次電池の1種です。 電池内の可動リチウムイオンのほぼ全てを充放電反応に使えます。 また過充電時にLi金属析出や正極結晶の崩壊に伴う熱暴走が起きにくく、 制御系の簡素化が可能となります。 【特長】 ■過充電時にLi金属析出や正極結晶の崩壊に伴う熱暴走が起きにくい ■入出力特性に優れる ■鉛蓄電池の代替に適している ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
EV・蓄電池市場で重要性が高まるリチウムイオン電池。安全性・高性能化を両立する材料設計、製造プロセス、熱暴走対策、EV実電池解析
■タイトル:「高安全性・高性能化に向けたリチウムイオン電池の電池技術― 材料・製造プロセス・電池解体からみる開発動向 ―」 ――電池材料・製造・安全設計を一気通貫で学ぶ。正極・負極・電解液・セパレータから熱暴走メカニズム、EV電池の分解調査まで、次世代電池開発の実像に迫る。 【セミナーで得られる知識】 ・ リチウムイオン電池の市場動向および用途別に求められる性能要件の理解 ・ 電池の基本動作原理と、現状技術における主要課題の把握 ・ リチウムイオン電池の熱暴走メカニズムと、その抑制に向けた一設計指針 ・ 混練,塗工,乾燥,調圧など代表的な製造プロセスの技術的要点 ・ 正極,負極の主流活物質の長短所 ・ バインダ、導電助剤、集電体といった周辺材料の役割と性能への影響 ・・他 【セミナー対象者】 ・ リチウムイオン電池分野にこれから従事しようとする担当者 ・ 電池材料(正極・負極・バインダ・電解液・セパレー タ等)や製造技術に関心を有する担当者 ・ 電池関連事業の企画開発に携わり、技術的理解を必要とする担当者 ・・他
RoHS対応!熱暴走や破損による発火の心配がない安全性の高い電池です
『LiFeP04』は、リン酸鉄を正極に用い安全が飛躍的に向上した次世代の リン酸鉄リチウムイオン電池です。 熱暴走や破損による発火及び爆発の心配がないうえ、1Cの充放電を 1000回行った後でも初期容量の60パーセント以上を保持します。 さらに公称容量値の電流(1C)より大きな電流(10C、20C)の放電も可能です。 【特長】 ■長いサイクル寿命 ■高い安全性 ■ハイレート放電 ■環境にやさしい ■広い動作温度範囲 ■低自己放電率 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
安全性高い、熱暴走起こりにくい、高温耐性優れた、長寿命なリチウムイオン電池
*リン酸鉄リチウムイオン電池(LiFePO4)は現在最も安全なリチウムイオン電池だとも言えます。正極材リン酸鉄リチウムのリン(P)と酸素(O)の結びつきが強くて、電池内部で発熱があっても構造が崩壊しにくく熱暴走が起こりにくいです。そして、LiFePO4電池はソーラー街路灯の日光直射などの戸外高温シーンに適用されます。 *LiFePO4電池は2000回の充放電サイクルした後、0.2Cで2Vまで放電すると、放電容量は80%以上、随分長寿命な電池です、また、主材料は鉄で、製造コストは他の電池と比べ低くなり、そして、近年、自動車、ESSメーカーなどに益々人気を昇りました。 *メモリー効果がない、浅い充電と放電を繰り返すことで電池容量が減ってない、いつでも継ぎ足し充電できます、実用性が高いです。
リチウムイオン電池(LIB)やナトリウムイオン電池(NIB)、全固体電池に対応した、熱安定性を定量的に測定できる装置です。
ARC(断熱型熱量計)は1996年からこれまで、化学物質が起こす熱反応のベンチマークとして世界で最も多く使用されてきました。 断熱環境下で電池の熱挙動を観察することで、これまで定量化できなかった電池の安定性を測定します。 コインセル~大型セルまで様々な大きさの電池に対応しています。 弊社は世界有数の特殊熱量計を製造している、THERMAL HAZARD TECHNOLOGY(THT)社の 正規日本総代理店 です。
IBCxはリチウムイオン電池専用の等温型熱量計です。 革新的な測定モジュールで熱特性とサイクル性能を評価します。
正確な熱特性の評価結果は、リチウムイオン電池の安全/安定性、またサイクル性能に直結します。 これまで恒温槽を使用したサイクル試験や、サーモグラフィカメラを使用した試験方法はありましたが、リチウムイオン電池からの放熱、また外部からリチウムイオン電池への吸熱は避けられず、正確な熱特性データは測定できていませんでした。 IBCxはこれら試験の欠点を補うことができる等温技術を用い、昨今登場している高機能アプリケーションに不可欠な熱量データを提供します。 【正確な熱特性を提供する等温技術】 IBCxは評価中のリチウムイオン電池の温度を一定に保つことで、その熱特性を測定します。 IBCx専用に開発された測定モジュールは、セットしたリチウムイオン電池内部からの発熱を冷却し、また放熱時は加熱することでリチウムイオン電池の温度を一定に保ちます。 弊社は世界有数の特殊熱量計を製造している、THERMAL HAZARD TECHNOLOGY(THT)社の 正規日本総代理店 です。
リチウムイオン電池の放電過程による発熱反応を測定出来ます!
リチウムイオン電池は充電、放電します。また、発熱することも良く 知られている現象であり、発熱により熱暴走事故に繋がる恐れがあります。 充放電中の正極側と負極側はインターカレーション反応の可逆反応に 起因することから、発生する吸熱反応もお互いに相反する反応が 起きていると思われます。 当技術資料では、充電・発熱をする特性をもつ「リチウムイオン電池」の 充放電プロセスの正極と負極のそれぞれの吸発熱反応の検出についてご紹介 しています。 【掲載内容(抜粋)】 ■充放電プロセスの正極と負極のそれぞれの吸発熱反応を検出します。 ■マイクロ電池の充放電プロセス(0.125mA CCCVモード)の吸発熱曲線 ■正極側の吸発熱反応 ■負極側の吸発熱反応 ■0.05C相当_0.125mA充放電サイクルにおける正極+負極の吸熱熱曲線 など ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
電池は耐久性/安全性の高い世界へ!安全かつ高エネルギー密度化、変幻自在
当社で取り扱う蓄電池『全固体電池』について、ご紹介いたします。 固体セラミック電解質を用いることで、漏液・熱暴走・短絡無き電池の 実現。また、高エネルギー密度化、広い動作温度範囲での運用を可能にします。 車載搭載に求められるような、「航続距離、安全性・耐久性」の他、 宇宙環境でも求められる、「真空、放射線、高温・低温、衝撃、振動」も 可能にします。 【特長】 ■高安全 ■高エネルギー密度 ■高低温度/真空範囲 ■超薄型 ■フレキシブル ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
FMEA ~円筒型リチウムイオン二次電池への適用例~
リチウムイオン電池は高エネルギー密度二次電池であり、HEV, EV 用の車載用、電力系統のバックアップ用、 再生可能エネルギーの保存用など様々な分野で用いられています。また、利用範囲が広がるにつれ、安全性に ついても注目されるようになってきました。特に電池はエネルギー密度が大きいため、内部短絡、熱暴走など を起こすと大事故につながる可能性があるため注意が必要です。 このような背景から、車載電池の品質に関しては自動車関連の規格 IATF16949 で定められており、輸出の際は 規格 IATF16949 に則った書類 (FMEA シート) の提出が義務付けられています。その他、定置型二次電池であれ ば、安全規格として IEC 62619 が制定されています。 リチウムイオン電池の形状には、複数ありますが、ここでは円筒型リチウムイオン二次電池について説明します。 円筒型リチウムイオン二次電池の部品は大きく8要素に分類することができます。
「運ぶ」から「使う」まで、世界基準の安心と安全を。国際認証対応バッテリー。
「安全基準をクリアしたい」そのニーズに応えます。 リチウム電池の安全性を保証する国際規格「IEC 62619」・国連の輸送試験「UN38.3」に対応。 国内外を問わずスムーズな物流と安全な運用を約束します。 【本製品が解決する課題】 ・火災・熱暴走リスクの極小化 熱連鎖を抑えるセル構造と、多重保護BMSにより、万が一の故障時も重大事故を防ぎます。 ・海外輸送のトラブル防止 UN38.3合格済みのため、航空・海上輸送が可能です。輸出用機械の電源としても最適です。 ・企業のコンプライアンス遵守 国際基準に適合した電源を採用することで、PL法対策や企業の安全評価を高めます。 リン酸鉄リチウム(LFP)の採用により、高い安全性と長寿命を両立しました。
「運ぶ」から「使う」まで、世界基準の安心と安全を。国際認証対応バッテリー。
「安全基準をクリアしたい」そのニーズに応えます。 リチウム電池の安全性を保証する国際規格「IEC 62619」・国連の輸送試験「UN38.3」に対応。 国内外を問わずスムーズな物流と安全な運用を約束します。 【本製品が解決する課題】 ・火災・熱暴走リスクの極小化 熱連鎖を抑えるセル構造と、多重保護BMSにより、万が一の故障時も重大事故を防ぎます。 ・海外輸送のトラブル防止 UN38.3合格済みのため、航空・海上輸送が可能です。輸出用機械の電源としても最適です。 ・企業のコンプライアンス遵守 国際基準に適合した電源を採用することで、PL法対策や企業の安全評価を高めます。 リン酸鉄リチウム(LFP)の採用により、高い安全性と長寿命を両立しました。
「運ぶ」から「使う」まで、世界基準の安心と安全を。国際認証対応バッテリー。
「安全基準をクリアしたい」そのニーズに応えます。 リチウム電池の安全性を保証する国際規格「IEC 62619」・国連の輸送試験「UN38.3」に対応。 国内外を問わずスムーズな物流と安全な運用を約束します。 【本製品が解決する課題】 ・火災・熱暴走リスクの極小化 熱連鎖を抑えるセル構造と、多重保護BMSにより、万が一の故障時も重大事故を防ぎます。 ・海外輸送のトラブル防止 UN38.3合格済みのため、航空・海上輸送が可能です。輸出用機械の電源としても最適です。 ・企業のコンプライアンス遵守 国際基準に適合した電源を採用することで、PL法対策や企業の安全評価を高めます。 リン酸鉄リチウム(LFP)の採用により、高い安全性と長寿命を両立しました。
【最大75%のコスト削減】フォークリフトの車両はそのまま!鉛からリチウムバッテリーに乗せ換えるだけで今まで通り使えます。
いまさら鉛電池を使うのは時代遅れです! 鉛のバッテリーが悪くなったから、鉛の新品バッテリーに変えることは常識でしたが、今や非常識です! 社会への貢献、会社への貢献のチャンスを逃しています! 大手フォークリフトメーカーもリチウムイオンバッテリー交換サービス開始しています。 弊社でも導入実績は300台越え! 「昔はバッテリーに補水が必要だったよね」 「昔はバッテリーがダメになったから5~6年でフォークリフトを買い替えたよね」 という時代が来ます。 是非、この機会に持続可能な社会を作ることに踏み出しませんか? 【特長】 ■鉛電池の3~4倍の電池寿命 ■補水の手間が不要 ■鉛の1/4の時間で急速充電が可能(別途急速充電器必要) ■リン酸鉄リチウム採用で熱暴走なし ■環境負荷物質ゼロ ※無料トライアルをご希望の方は下記「お問合せ」ボタンよりお申し込みください。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
<現場のコスト削減に>36か月~48か月のレンタル契約も可能!6か月以上のご利用でいつでも解約可。
スリーエスバッテリー株式会社では、フォークリフト用バッテリーを 鉛からリチウムイオンへ交換するサービスを行っております。 年間200回充電で「鉛蓄電池」は、5年半継続利用が可能であることに対し、 「リチウムイオンバッテリー」は14年継続利用でき、充電時間は鉛の1/4で 急速充電が可能です。 また、補水が不要なので作業効率の大きな向上が期待できます。 レンタル契約も可能ですので、まずは試しに使用してみたいという方でも気軽にご利用いただけます。 価格などの詳細は下記リンクよりご確認ください。 【特長】 ■鉛電池の3~4倍の電池寿命 ■補水の手間が不要 ■鉛の1/4の時間で急速充電が可能(別途急速充電器必要) ■リン酸鉄リチウム採用で熱暴走なし ■環境負荷物質ゼロ ※無料トライアルをご希望の方は下記「お問合せ」ボタンよりお申し込みください。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。