【研究機関向け】マイクロ恒温槽
卓上設置可能な超小型恒温槽で、研究効率を向上。
研究機関における基礎研究では、正確な温度管理が不可欠です。特に、培養実験や電子部品の検査においては、温度変化が実験結果に大きな影響を与えるため、安定した温度環境が求められます。共有設備の順番待ちや、限られたスペースでの実験は、研究の効率を低下させる可能性があります。当社のマイクロ恒温槽は、卓上に設置できる超小型設計でありながら、正確な温度管理を実現し、研究効率を向上させます。 【活用シーン】 ・細胞培養 ・微生物培養 ・電子部品の温度試験 ・試薬の保管 【導入の効果】 ・卓上設置によるスペースの有効活用 ・共有設備の順番待ち時間の削減 ・複数の実験の同時進行 ・実験結果の再現性の向上
- 企業:日本ブロアー株式会社 本社
- 価格:応相談