ノズル外径2.1mm〜「液面規制液体充填機」(動画あり)
特許取得済み、ノズル外径2.1mm〜「液面規制液体充填機」
極小口元 サンプル容器から本品まで。 ノズル外径 φ2.1mm〜φ10mm。検出方式は微差圧方式。 2本立て、4本立てなど対応しています。特許取得済み。 ※詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
- 企業:秋元産機株式会社
- 価格:100万円 ~ 500万円
更新日: 集計期間:2026年06月10日~2026年07月07日
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特許取得済み、ノズル外径2.1mm〜「液面規制液体充填機」
極小口元 サンプル容器から本品まで。 ノズル外径 φ2.1mm〜φ10mm。検出方式は微差圧方式。 2本立て、4本立てなど対応しています。特許取得済み。 ※詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
危険場所で使用可能な一斗缶/ポリ缶対応の半自動充填機です。 充填ノズルは分解洗浄が簡単でサニタリー性に優れています。
■ステンレス製充填バルブは分解・洗浄が簡単にでき、サニタリー性が抜群 ■接液部材質はSUS304製以外に、SUS316・SUS316L・PTFE(テフロン)製も選択可 ■液ダレ防止用のタレ受け皿を標準装備 ■一斗缶、20Lポリ缶、ペール缶など小型容器とドラム缶との併用タイプもラインナップ 弊社の一斗缶/ポリ缶半自動充填機は国内防爆認定品の機器で構成されておりますので危険場所でも安全にご使用頂けます(※非防爆型も製作可能)。 充填機の後段に検定品の検量秤を設置することで充填重量のトレーサビリティも容易となります。 ハード・ソフトともに自社設計・自社製作しておりますので、お客様のニーズにあったカスタマイズが可能です。 ※危険場所で使用する電気機器はIECExやATEXなど海外で防爆認証されているものであっても、国内防爆認証品でなければ、日本国内では使用できません。 弊社の製品は国内防爆認証を取得した電気機器を使用しており防爆エリアで安全に使用できます。
1台でドラム缶とIBCコンテナや金属コンテナ等の中型容器両方に対応できる自動充填機です。
充填部が水平方向に軽い力で動かせるスイングアーム式になっており、任意の位置で手元スイッチでのブレーキ操作ができます。 容器搬入出コンベアなど搬送装置などの製作も承っておりますのでお気軽にご相談ください。 【特長】 ■IBC容器/金属コンテナ等の中型容器とパレット上に積載したドラム缶、両方への液体充填に対応できます ■パレットにドラム缶を複数本載せて充填できるので、手間のかかる充填済みドラム缶のハンドリングを省力化できます ■ドラム缶とコンテナ両方に充填が可能なため省スペースを実現可能です 充填機のみでなく、前後の自動搬送装置などの周辺機器を含めての製作可能です ■接液部はSUS304、SUS316、SUS316L、フッ素樹脂(PTFE)から選択できます ※危険場所で使用する電気機器はIECExやATEXなど海外で防爆認証されているものであっても、国内防爆検定を受けていなければ、日本国内では使用できません。 弊社の製品は国内防爆検定を取得している電気機器で構成されているため防爆エリアで安全に使用できます。
防爆エリアで使用できるドラム充填機です。充填ノズルはシリンダー開閉式で応答性が良く高精度な充填が可能です。
弊社のドラム充填機は国内防爆認定品の機器で構成されておりますので危険場所でも安全にご使用頂けます(※非防爆型も製作可能)。 また、充填機の後段に検定品の検量秤を設置することで充填後の重量チェックも容易となります。 前後駆動コンベアなどの搬送装置も製作可能ですので、ぜひお気軽にご相談ください。 【特長】 ■ステンレス製充填バルブは分解・洗浄が簡単にできサニタリー性が抜群 ■接液部材質はSUS304製以外に、SUS316・SUS316L・PTFE(テフロン)製も選択可 ■液ダレを防ぐための自動垂れ受け皿や、ノズル下降時に容器にノズルが衝突した際、ノズルが自動的に上昇退避する機構も標準装備 ※危険場所で使用する電気機器はIECExやATEXなど海外で防爆認証されているものであっても、国内防爆検定を受けていなければ、日本国内では使用できません。 弊社の製品は国内防爆検定(TIIS認証)を取得しており防爆エリアで安全に使用できます。
危険場所で使用可能な耐圧防爆型の液体充填機です!半自動から全自動まで幅広くラインナップしています!
防爆エリアでの充填作業の自動化に寄与します。 使用している電気機器は全て国内防爆認証を取得していますので消防対応も容易です。 設置場所にスペースの余裕のないお客様向けに省スペースの機種もご用意しております。 カタログに記載のない特殊仕様の充填機の製作もできますので、お気軽にお問い合わせ下さい。 ■一斗缶、ペール缶、ポリ缶、ドラム缶、IBCコンテナ、BIB(バッグインボックス)など各種容器に対応 ■接液部はステンレスタイプとフッ素樹脂系(PTFE)から選択可能 ■充填バルブ(ステンレス製)は分解・洗浄が簡単でサニタリー性も抜群 ■ドラム缶/コンテナ併用タイプや一斗缶/ドラム缶併用タイプなど容器兼用タイプも製作可 ※危険場所で使用する電気機器はIECExやATEXなど海外で防爆認証されているものであっても、国内防爆検定を受けていなければ、日本国内では使用できません。 弊社の製品は国内防爆検定を取得している電気機器で構成されており防爆エリアで安全に使用できます。
使用しているロードセルが1台のみかつ和算箱不要なので、故障した際のロードセル交換などのコスト面で優れています。
自社設計・製作品ですので計量台寸法の変更や材質の変更が簡単に行えます。 台部高さは4点マルチ式よりも高くなりますが、使用しているロードセルが1台のみかつ和算箱不要なので、故障した際のロードセル交換などのコスト面で優れています。 国家検定品(取引証明用)での製作も可能です。 ※危険場所で使用する電気機器はIECExやATEXなど海外で防爆認証されているものであっても、国内防爆検定を受けていなければ、日本国内では使用できません。 弊社の製品は国内防爆検定(TIIS認証)を取得しており防爆エリアで安全に使用できます。
危険場所で使用できる接液部オールテフロン製の液体充填機です。一斗缶・ドラム缶・IBC等の中型容器など各種容器に対応できます。
接液部がオールテフロン(PTFE)製のダイヤフラムバルブを採用しているため、金属イオンの発生・コンタミを嫌う半導体洗浄用液などの液種の充填に最適です。 非防爆型の製作も可能です。 ※危険場所で使用する電気機器はIECExやATEXなど海外で防爆認証されているものであっても、国内防爆検定を受けていなければ、日本国内では使用できません。 弊社の製品は国内防爆検定(TIIS認証)を取得しており防爆エリアで安全に使用できます。
キャスターと移動用チャンネルが付属しており人手でもフォークリフトでも移動が容易な耐圧防爆台秤です!
危険場所で使用が可能な可搬式の防爆型デジタル台はかりです。 キャスターと移動用チャンネルが付いているため人手でもフォークリフトでも移動が簡単にできます。 耐圧防爆型コンセントプラグ仕様も製作可能です。 指示計一体型構造のためロードセルケーブルの断線の危険もありません。 国家検定品(計量法3級合格品)のはかりも組み込みできます。 ※危険場所で使用する電気機器はIECExやATEXなど海外で防爆認証されているものであっても、国内防爆検定を受けていなければ、日本国内では使用できません。 弊社の製品は国内防爆検定(TIIS認証)を取得しており防爆エリアで安全に使用できます。
液体充填時の液種切替の際にノズルの分解・洗浄の必要が無く、コンタミ防止も容易です。
充填液が2品種あり頻繁に配管ラインの切り替えが必要な現場環境に最適な製品です。 液種切替えの都度にバルブを分解・洗浄する必要が無く、コンタミの予防にも役立ちます。 液種選択(バルブの切替え)はセレクトスイッチ等で簡単にできます。 自社設計しておりますので、ツインノズルのみでなく3ヘッドなど、充填バルブの追加も可能です。 ※危険場所で使用する電気機器はIECExやATEXなど海外で防爆認証されているものであっても、国内防爆検定を受けていなければ、日本国内では使用できません。 弊社の製品は国内防爆検定(TIIS認証)を取得しており防爆エリアで安全に使用できます。
2017年より全国の高速道路会社で過積載の罰則が強化されています。過積載対策に最適な製品も掲載しておりますので是非ご覧下さい。
過積載に対する罰則が昨年より強化されました。 本製品は2枚の持ち運び可能な計量台で簡易的にどこでも車両重量が計れる重量計です。 止まらず計ることもでき計量も用意です。 PCと接続しデータを収集することも可能です。 販売だけでなくレンタルも行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。
ボンベ積載用架台を搭載した耐圧防爆型のデジタル台はかりです。ボンベサイズに合わせた設計/製作も承ります!
本製品は弊社製品「耐圧防爆型デジタル台はかり」のオプション品となります。 ボンベ受け架台やボンベ受け車輪を搭載した耐圧防爆台秤です。 各種産業用ガスを充填するためのボンベ重量を計測するための秤です。 ボンベ受け車輪にラチェットを付け、ボンベを簡単に回転させることもできます。 常に散水が必要な場合、オールステンレス製で製作するなど、特殊仕様にも対応させて頂きます。 耐圧防爆型ロードセルと指示計を使用しているため、可燃性ガスなどを使用している防爆エリア(危険場所1種場所・2種場所)にも設置可能です。 防爆型のみでなく、非防爆型でも製作できます。 充填や抜き取りの際に、定量値になったときに指示計(コントローラ)から電磁弁などに信号を出力して自動的にバルブなどを閉じることもできます。 計量法の検定品(取引証明用)での製作も承っております。 詳細は弊社までお気軽にお問い合せ下さい。
コイルカーで搬入して計量できるコイル計重機です。ラインエンドに設置するコの字型とライン途中に設置できる門型の2種類があります
ラインエンドに設置するコの字型の計重機と、コイルカーが折り返すことなく搬送ライン上の動線を妨げることなく導入できる門型タイプの計重機があります。 コイルカーにコイルを載せたまま受け部に搬入し、コイルカーのシリンダを下げてコイルをロードセル式の計量器載せることでそのまま計量が行えます。 計量法の型式承認を取得していますので検定合格品のコイル計重機も製作しています。 PLC等のシステム設計やソフト製作を含めた制御盤の製作もできます。 上位システムとコイル番号などをシリアル通信やBCD入出力でのやり取りができ、トレーサブルなシステムの構築が可能です。
BIB容器に対応した液体充填機の製作事例です
BIB容器は充填口の位置決めが難しいため、ノズルとの干渉による誤差の発生や充填口からノズルが外れるリスクがあります。 本製作事例は内袋の充填口をクランプする機構を通常の一斗缶充填機やポリ缶充填機に追加したものとなっています。 BIB充填時はばね式クリップ構造のクランプにより、充填口を軽く押し込むだけで簡単に容器を固定できます。 クランプを使用しない際は折りたたんで収納できるようになっており、一斗缶やポリ缶など他の容器にも対応できます。
充填後の重量チェックを容易にした液体充填機の検量秤の組み合わせの製作事例です
耐圧防爆型液体充填機の下流側に検定付きのチェック秤を設置した製作事例です。 充填後にフリーローラーで横にスライドさせるだけで簡単に充填重量のチェックができます。 一般的な検量秤では総重量の計測しかできませんが、本製作例では充填機と検量秤で容器重量の通信を行っているため、正味重量(充填重量)のみの記録が可能です。 また、上位PCと相互通信を行いPCシステムでのデータ管理も容易となります。
主剤と添加剤を一斗缶に自動充填する液体充填機の製作事例です
2液の充填から払い出しまでを自動で行う自動充填機です。 以下の流れが機器の動作概要です。 1.キャップを外した一斗缶をコンベアに投入 2.添加剤を充填 3.主剤を充填 4.キャップ取付け 5.検量秤にて重量チェック 6.後段のストックコンベアに払い出し
液体充填機に起こるトラブルを解決するためのトラブルシューティング表を作成いたしました。
液体充填機にいようが発生した場合は、本資料を参考に対処していただくことができます。また、充填機に発生した以上が本資料に記載されていない場合は、株式会社メイワにご相談いただけますと幸いです。
液体充填機の安定稼働を実現するための充填機の保守・点検技術ハンドブックを作成しました。
充填機は非常に高価な機械であり、継続的かつ安定して稼働させるためには、定期的な保守・点検は欠かせません。液体充填機・充填ライン.comを運営する株式会社メイワでは、 1.作業開始前の点検 2.作業終了後の点検 3.1週間ごとの点検 4.1カ月ごとの点検 充填機の保守・点検を行うタイミングを上記4つに分けてご案内させていただきます。充填機の正しい保守・点検の方法を身に付け、未然にトラブルを防げるようにしていきましょう。
爆発危険場所において、計量データのオンサイト、リアルタイムで取得できるオプションです。
爆発危険場所においては、有線通信によるデータ取得には安全上の制約があるため、計量値の目視や手書きによる記録作業が行われているのが実情です。 KL-WT-ISは、防爆台はかりで計測した計量データを無線(赤外線)で取得し、さらに無線(Bluetooth)でお客様の防爆携帯端末(※注)へ転送する本質安全防爆型のデータ送信ユニットです。 ※注:近年急速に普及が進む防爆型PCタブレットや防爆型スマートフォン(お客様ご準備)を指します。 無線で計量データの送信を行うので、爆発危険場所における安全確保とデータ管理作業の効率化を両立するオプションです。本オプションを導入すれば、以下のメリットがあります。 1.オン・サイト(現場)で携帯情報端末の機能を活用できます。 ・スマホのスキャナ機能やPCタブレットのメール機能に計量データを連結可能 2.リアルタイム(即時)に計量業務の監視や生産管理が可能に。 ・バッチ処理では手遅れとなる計量不具合に即時に対応可能です 3.DX推進のためのITツールと連携が容易です。 ・防爆携帯端末を経由して、各種クラウドサービスとの親和性が高いです
従来よりコンパクトながら多機能を実現!IoTや情報活用のニーズに応える防爆型指示計
耐圧防爆型指示計「KC-EXシリーズ」は、充填システム構築に便利なシーケンスや電空変換ユニットを搭載した耐圧防爆型指示計です。 LPG・石油・塗料・有機溶剤などの可燃性危険物を扱う、ガス・蒸気危険場所で、安全にかつ高精度の計量制御が可能です。 計量機として従来の高精度と多機能はそのままに、IoTや情報活用のニーズに応える計量情報機器として進化しました。 【特長】 ■豊富な計量部のラインナップ ■充填システム構築に便利なシーケンスや電空変換ユニットを搭載(非搭載のKC-EX-Sもあり) ■必要な情報が瞬時に読み取れるフルカラー液晶表示部 【動画公開中】 YouTubeでオンライン製品発表会の動画を公開中です。 (動画は前半が同時開催の防爆はかり情報セミナー、後半29:05以降がKC-EX製品発表会となっています) ※詳細はPDFをダウンロード頂くか直接お問い合わせ下さい。
Wi-Fi通信対応の防爆型液体充填機
塗料やインキ、洗剤、潤滑油、アルコール、ウレタンなど、発泡性や粘度のある液体にも対応する、18L缶、バッグインボックス、ペール缶などの容器へ定量充填可能な防爆型液体充填機です。 搭載指示計を刷新し、充填精度はそのままに、Wi‐Fi無線ユニットを標準装備する等、使いやすさと拡張性を向上させました。 また、過不足充填を防ぐことが可能なため、飲料・調味料・油脂・水性塗料等、多様な液体充填の現場で歩留まり向上によるコスト削減に貢献します。 【特長】 ・ひょう量:30kg ・電源:単相100V仕様(AC100・110V)/単相200V仕様(AC200・220V) 50・60Hz(ご注文時に電圧仕様を指定) ・デジタルロードセルと2段階制御方式(大供給・小供給)により高精度充填が可能 ・過充填の防止による歩留まり向上と、不足充填時の補充機能で作業効率大幅UP ・信頼のクボタ自社製バルブで高い精度と優れた作業性を実現
高温度でもペットボトルに充填でき、自動式充填機と同じ高い入味精度です。
「フィルテック」は、ラインに組み込まれない簡易的な充填機です。瓶はもちろんのこと、ペットボトルの高温度充填でも容器が瓶台の圧力で変形することのないよう、ネックサポートの取付けが容易にできます。 移動も楽ににできる為、使用していない時などは他の作業スペースとして空けることも簡単にできます。エアー駆動式のため電源不要です。 【特長】 ○瓶台へ容器を並べ、スイッチを入れるだけ液体を充填できます。 ○充填ノズルは4、5、6本と選択可能です。 ○キャスターが付いているので、簡単に移動可能です。 ○タンク容量は70Lです。(ボールタップ仕様の場合) その他詳細は、カタログをダウンロード、もしくはお問合せ下さい。
大量生産を必要としないロットに最適で、安心・安価な国産機です。
容器成形同時充填(BFP:BLOW FILLING PACK)とは、プラスチック容器の成形途中で内容物(液体)を充填して、口部閉塞までを自動で行うシステムです。 キャップが不要で、つまみを簡単にねじ切れる、一回使い切りの製品が製造出来ます。 飲料/健康食品/オイル類/香料/その他液状日用品などの用途に最適です。 【特長】 ○成形・充填部各所のサニタリー装備 →クリーンな環境で生産が行える ○大量生産を必要としないロットに最適 ○安心・安価な国産機 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
コーティングしたチョコレートの冷却を行います。 ※お客様のご要望に応じて、多種多様なクーリングトンネルをご用意いたします。
チョコレートのエンロービング(コーティング)を行った後、冷却するための機械です。 クーリングトンネルを使用することで冷却時間が短縮され、生産能力が上がります。 自動制御により、常にトンネル内部を最適温度に保ちます。 作業効率アップ・ 商品のラインナップ向上につながります。
導入実績多数!商品の切り替えが簡易的!
『デポエース』は、充填部にクリームプレッサーK-3型を使用し、自動で 充填・サンドが可能な装置です。 充填機を2台搭載することができ、2色同時充填が可能で、2色充填は 上下の塗り分けもできます。また、K-3型ポンプの使用でクリームの 切り替えが即座に行え、洗浄も簡単です。 手絞りでは難しい充填量の安定化と生産能力の向上を同時に実現します。 【特長】 ■コンパクト設計 ■生産能力の向上 ■充填量の安定化 ■商品切り替えがスピーディー ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
容器アタッチメント型替により多様容器に充填が可能。タッチパネルを採用した小規模生産用エントリーモデル
【処理フロー】 ボトル設置(人手)→エアーリンス→殺菌/リンス→充填→キャッピング→ボトル取出(人手) 【特長】 ・200mL~2L PETボトル用充填機 ・小規模生産用エントリーモデル ・容器アタッチメント型替により多様容器に充填が可能に ・タッチパネルを採用 ・任意の洗浄時間設定が可能 ・流量計測式充填及びタイマ式充填方式を採用 ・口上充填バルブとサニタイズカップを標準装備 ・充填部HEPAユニットを標準装備 ・キャップシュータに20個程投入が可能 ・キャップUV殺菌灯を装備 ・配管内熱水殺菌対応 【カスタム対応】 ・キャップは、標準28mmまたは36mmから1種ご指定願います。 ・サニタリ配管に対応可能(オプション) ・各種殺菌剤については、弊社担当までご相談ください。 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
危険場所1種・2種で利用可能な本質安全防爆計量システム!無線や防爆タブレット等のオプション構成も可能!データロガーの代替品にも!
労検取得の本質安全防爆計量システム。本質安全防爆を実現しながらローコストで計量できることを実現! 本質安全防爆型指示計「HD-100bX」をもとに、様々な計量台をラインアップしています。 オプションで通信BOXにBluetoothモジュールを取り付ければ、(見通し)100mにわたり通信が可能。 本質安全防爆型指示計「HD-100bX」と防爆タブレットを組み合わせる等、お客様の要望に沿ったシステム構築が可能です! 業務の省力化として、危険場所からのデータ伝送を可能にする防爆システムを構築すればわざわざ非危険場所までデータロガーを持ち運ぶ必要もなくなります。 ご要望に応じてタブレットソフトのカスタマイズも可能で、データ管理のご相談も柔軟に対応いたします。 予算・ご使用環境に応じて、耐圧防爆構造や内圧エアパージ構造なども提案いたします。 本質安全防爆計量システムの事例も進呈中。 【特長】 ■危険場所区分1種・2種での使用が可能な本質安全防爆構造 ■労検取得 第TC20564号 ■検定付(精度等級3級) ■マルチロードセル式 ※詳細は資料請求して頂くかPDFデータをご覧下さい
1台でバイアル瓶の供給排出、液体充填、中栓打栓の自動化が実現可能! 省人化、省スペースで安全にご利用いただけます。
誰でも簡単に充填作業の自動化をはじめていただけます。家庭用100Vコンセントがあれば設置完了! 中栓・キャッパー・計量、IOT などの必要な機能を選択し充填量や充填精度に応じた性能を選択するだけ【小~中ロット生産に最適な充填装置です。】 【特徴】 ■簡単パネル操作 設定から操作まですべてタッチパネルで容易に! ■容器供給・排出 ターンテーブルに容器を置くだけで後は自動で充填工程へ ■液体充填 効率よく自動充填 ■中栓打栓 生産完成品への全打栓、冷結乾燥品への半打栓、両方対応可! ※詳しくはダウンロード、もしくはお問い合わせください。
危険区域で使用可能!1kg程度の小量タイプから1.5tコンテナの充填に対応
『カン太ex』は、耐圧防爆仕様の計量器と電空変換ボックスを採用した 危険区域で使用できる充填機です。 銘柄登録により、製品ごとの充填条件を記憶することが可能。 制御盤外部ボタンで充填に必要な数値を呼び出すことができます。 塗料やシンナー・接着剤といった有機溶剤系の製品の充填現場に適しています。 【特長】 ■制御盤の側面にデーターロガーの取り付けが可能 ■充填バルブ・ノズルなど接液部は標準SUS製 ■樹脂製バルブ・ノズルも対応 ■充填は2段式制御バルブで安定した充填精度が得られる ■充填バルブは、固定式、缶口昇降・ロングノズル式の3タイプ ※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ドラム缶用液体用・危険物用液体用・5ガロン缶用多ヘッド充填機などの事例を紹介
移動式用充填機『KANPAKシリーズ』は、それぞれが異なる特長を持っています。 ドラム缶用液体充填機「KANPAK DRM-L」は、ロングノズルを使用し、 発泡製品を主に充填する装置です。 発泡製品を充填する際には、ノズルをドラム缶内に挿入し、ノズルの開口部が 液面下に位置するまでノズルを絞り、エアーの巻き込みを防止しながら充填。 それにより、泡立ちを可能な限り防ぐことができるのです。 当社のホームページはこの他にも、危険物用液体充填機「KANPAK-EX」の 事例を詳しくご紹介しております。 【事例】 ■ドラム缶用液体充填機 ■危険物用液体充填機 ※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
卓上型半自動キャップ締め機の使用方法や特長をご紹介
当社の『卓上型 半自動キャップ締め機』は、簡易キャップ締め機 「キャップメイトII」とエアー制御方式の半自動昇降装置により 構成されています。 エアー式キャップメイトと併用すると危険区域内での使用が出来ます。 【使用方法(抜粋)】 1.キャップメイトIIの電源を当初OFF状態として置く 2.本機のエアー圧はレギュレターのバルブにて、まず1kg/cm2程度にセット 3.キャップを乗せた容器をキャップメイトの下に置き、キャップの位置が センターに来るように容器当てコーナーの位置を調整 4.容器を取り除き、本機のスイッチを入れるとキャップメイトIIが 下降するため、適切な高さを調整 5.作業能力は15~25/分 ※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。