【小ロットから試作】新規開発向けリチウム電池パックの製作承ります
新規開発向けの電池パックを製作します
新製品開発における「まずは動かしたい」という試作ニーズに迅速対応。 リチウムイオン電池をはじめ、最適なセル選定と回路設計を提供し、 製品開発のスピードアップに貢献します。
- 企業:株式会社日本蓄電池
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年04月15日~2026年05月12日
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新規開発向けの電池パックを製作します
新製品開発における「まずは動かしたい」という試作ニーズに迅速対応。 リチウムイオン電池をはじめ、最適なセル選定と回路設計を提供し、 製品開発のスピードアップに貢献します。
【メーカー様向け】ドローン設計に100%フィットする、自由形状の電源ユニット
ドローンの開発において、電源の「サイズ」と「重量」は最大の課題です。 当社はメーカー様の筐体設計に寄り添い、 デッドスペースを最小限にするセルレイアウトと形状設計を提案します。 高エネルギー密度のセルを採用、コンパクト化を強力にバックアップ。 設計段階から仕様検討に参画し、御社専用の「標準搭載バッテリー」として、試作から量産まで一貫したパートナーシップを構築します。
【メーカー様向け】ロボット設計に100%フィットする、自由形状の電源ユニット
新型ロボットの開発において、電源の「サイズ」と「重量」は最大の課題です。 当社はメーカー様の筐体設計に寄り添い、 デッドスペースを最小限にするセルレイアウトと形状設計を提案します。 高エネルギー密度のセルを採用し、車両の小型化・低床化を強力にバックアップ。 設計段階から仕様検討に参画し、御社専用の「標準搭載バッテリー」として、試作から量産まで一貫したパートナーシップを構築します。
AGV・AMR専用 ご要望のカスタム電池をお作りします!
当社は、AGV・AMRでの使用を前提に、 充放電特性、通信機能、安全設計を最適化したリチウムバッテリーを 設計・製造・販売していおります。 鉛電池からの置き換えや、新規AGV導入時の電源として、 多くの搬送システムで採用されています。
BMS搭載で安心運用。長寿命・軽量・高効率を兼ね備えた汎用バッテリー。
BT500シリーズは、LFPセルの特性を最大限に活かしつつ、自社製BMSによる包括的な安全制御を実装しています。 その結果、過酷な条件下でも安定した電力供給が可能となり、従来の鉛電池を凌駕する性能を発揮。 重量は40%以下、寿命は3倍以上、容量は2倍以上と圧倒的なメリットを提供します。 非常用電源やモビリティ機器、太陽光システムなど、幅広い分野での導入に適した信頼の電源です。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
内蔵BMSで安全を徹底。鉛電池を凌駕する性能で幅広い用途に対応可能。
『BT500-4S1P』は、リン酸鉄リチウムセルを採用し、自社開発のBMSを組み込んだ高信頼バッテリーパックです。 過充電・過放電・短絡・温度異常などを多重に監視し、安定した電力供給を実現します。 同容量の鉛蓄電池に比べ、重量は40%以下、寿命は3倍以上、利用可能な容量は2倍以上と圧倒的な性能差を誇ります。 ゼロメンテナンスで長期使用が可能なため、船舶やキャンピングカー、ゴルフカート、太陽光発電システムなどで安心して導入いただけます。 安全性・効率性・信頼性を兼ね備えたBT500シリーズは、次世代の電源ソリューションとして幅広い分野に貢献します。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
自社BMS搭載で多重保護。軽量・高効率で幅広いエネルギーソリューションに対応。
『BT500-4S1P』は、安全性と高性能を両立したリチウムバッテリーパックです。 BMSがセルごとの状態をリアルタイムで監視し、過電流や温度上昇を未然に防ぐことで安心してご使用いただけます。 鉛電池では難しかった軽量化と長寿命を同時に実現し、重量は40%以下、サイクル寿命は3倍以上に延長。 さらにゼロメンテナンス設計により、日常の維持管理コストを大幅に削減します。 船舶、キャンピングカー、太陽光蓄電、ゴルフカートなど、幅広い分野で導入が進んでいます。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【充電時間を劇的に短縮。24時間ノンストップ稼働を実現する電源ソリューション】
自動搬送ロボット(AGV/AMR)の稼働効率を最大化するためには、充電時間の短縮が不可欠です。 当社では、大電流での急速充電に対応した、高出力リチウムイオン電池パックの開発・製造を承ります。 ■「継ぎ足し充電」を前提としたセル選定と熱設計 急速充電に伴う最大の問題は「発熱」です。 当社は内部抵抗の極めて低い高出力セルの選定に加え、放熱効率を追求したパック構造を設計。 熱による劣化を抑え、わずかな停車時間(休憩時間や荷役時間)での「継ぎ足し充電」によるフルタイム稼働を可能にします。 ■大電流専用BMS(保護回路)のカスタマイズ 急速充電時の安全性を担保するため、 高精度な残量監視(SOC)と温度管理機能を備えた専用BMSを搭載。 メーカー様の充電システムと密に連携し、電流値・電圧値の最適な制御(CAN/RS485通信等)を実現します。 ■評価工数を削減する信頼のデータ提供 急速充電時のサイクル寿命データや温度上昇評価など、メーカー様の製品開発に不可欠なエビデンスを整備。 御社の次世代モデルが「急速充電」という強力な武器を備え、 市場投入されるまでの期間を短縮します。