『二次電池カタログ』
ニカド電池とニッケル水素電池を掲載!高温型や低自己放電型などをラインアップ
『二次電池カタログ』は、コネクタ、電子機器及び部品等の設計、製造、 輸入、販売を行っているアペックステクノロジージャパンのカタログです。 ニカド電池「Ni-CD」と、ニッケル水素電池「Ni-MH」を掲載しています。 【掲載製品】 ■Ni-CD ■Ni-MH ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:アペックステクノロジージャパン株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年09月16日~2026年10月13日
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ニカド電池とニッケル水素電池を掲載!高温型や低自己放電型などをラインアップ
『二次電池カタログ』は、コネクタ、電子機器及び部品等の設計、製造、 輸入、販売を行っているアペックステクノロジージャパンのカタログです。 ニカド電池「Ni-CD」と、ニッケル水素電池「Ni-MH」を掲載しています。 【掲載製品】 ■Ni-CD ■Ni-MH ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
大容量モデル(Niシステム)や汎用モデルなど!パナソニックと三電の充電式バッテリー一覧表!
当資料は、『リチウムイオン電池 18650年』の一覧表です。 パナソニックの大容量モデル(Niシステム)「NCR18650」をはじめ、 「NCR18650A」、三電の汎用モデル「UR18650A」や「UR18650Y」を掲載。 電圧や容量、重量などを記載しております。 【掲載製品(一部)】 <リチウムイオン電池-パナソニック> ■NCR18650 ■NCR18650A ■NCR18650B ■NCR18650F ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
EV用リチウムイオン電池のリユース・リサイクルについて、構成から開発事例までを詳述。
■書籍名:EV用リチウムイオン電池のリユース・リサイクル2021 ~ 特性、規格、安全性とビジネス動向 ~ 本書では以下の第1章から9章までの項目で、化学二次電池としての特性、構成と構造を踏まえて、データの集約、試算と解析を行いました。 キーワードは元素資源(Co、Ni、Liほか)、正極材合成、安全性、ケミカル・ハザード、湿式/乾式処理などであるが、可能な限り関連各社の開発事例などを示しました。 本書が、EV用リチウムイオン電池のリサイクル・リユースに関心を持つ方々の資料として役立てば幸いであります。 2021年6月 【本書の特徴】 ◆ 2031年のEV電池は世界で約2000GWh・・その元素資源の行方は ◆ 貴重な元素資源Co、NiとLiは再度正極材へ ◆ 破損・廃棄したEV電池の産業廃棄物処理のルールと規制 ◆ EVのリユース電池、その安全性は誰がどのように担保する ◆ 60歳停年でパワーが出なくてなったEV電池のその後 ◆ 廃電池の一括集約と処理にバーゼル法の規制
Panasonic UR18650ZY、SAMSUNG INR18650JM 相当品!国内在庫品のためスムーズな納品が可能
株式会社エコソルでは、『業務用セル(18650リチウム電池』の販売を 開始いたしました。 国内在庫品のためスムーズな納品が可能です。 Panasonic UR18650ZY、SAMSUNG INR18650JM 相当品になります。 本製品は業務用/産業用セル(PSEマークなし、保護回路なし)になります。 個人への販売は行っておりませんので予めご了承ください。 【特長】 ■国内在庫品のためスムーズな納品が可能 ■Panasonic UR18650ZY、SAMSUNG INR18650JM 相当品 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
従来品より安全性を向上させ、軽量で且つ長い寿命を持つ革新的な四輪車/船舶/発電機用リチウムイオン二次電池です。
弊社のスタート・ストップバッテリーは台湾製造で、しっかりした製造管理及び品質管理を実施するため安心してご使用いただけます。 電力の安定供給や省エネだけではなく、燃料消費量とCO2 排出量も削減されます。馬力もアップできます。Skoda、Nissan、Toyota、Volvo、Jargarなど世界知名な自動車に着装実績があり、好評をいただいております。 容量が大きいために、105AH以上のAGMバッテリの代替品として適しています。 船舶や発電機にも採用していただけます。電圧が安定し、点火のスパークが鉛蓄電池より大きいです。安心してご採用していただけます。 ※日本語で対応できるスタッフが常駐しておりますので、製品に関するやり取りやご要望、もしくはサンプル送付のご依頼などがございましたら、「お問い合わせ」ボタンを押して、ご気軽にご相談ください。
日本・韓国・中国メーカーの円筒型LIB(18650,21700,26650等)を中心に車載用電池の取扱いもございます。
【円筒型セル:18650 / 21700 / 26650】 Panasonic(パナソニック / SANYO) 村田製作所(MURATA / SONY ソニー) Samsung(サムスン) LG Energy Solution(LGES / LG エナジーソリューション) Lithium Werks(リチウムワークス / 旧A123) Keeppower ※ナトリウムイオン電池(NIB)入荷しました!! 【Sodium Ion Battery】 在庫状況は常時変動するのでお問合せ下さい。 車載用セル、ラミネート型セル、角型セル等のその他セルをご希望の場合はお問合せ下さい。 ※車両・電池パック・モジュール・単セルのリバースエンジニアリング(解体・分解)等も随時行っており、関連する各種レポートの販売も行っております。
電極材料、電解液、固体電解質材料は全て自社内で合成しています!
当社は、正極材料にスピネル高電圧型であるLiNi0.5Mn1.5O4正極材料、 そして負極材料にLi5Ti4O12を用いて準全固体型リチウムイオン電池を作りました。 全てのこれら電極、電解質材料を自社内で合成しています。 現在の電池容量は正極材料に対して約25mAh/gと低いものの (数十回の安定したサイクル特性は確認)、不燃性であり、高温でも 使用可能であるなどの利点は安全性の観点からでも大きな利点です。 技術的詳細を含め何なりとご相談ください。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※有償サンプルご希望の方は、お問い合わせください。
理想的なスラリーの内部状態の推定・追求に!!
【特徴】 ● HIOKI独自の解析技術により、LIB電極スラリーのインピーダンス測定値を解析 ● 解析結果「DCR、Rratio、Uniformity」でスラリーの電子伝導性を示す ● クラウド型の使いやすい解析ツールを最新バージョンで利用可能 ● お客様の利用計画に合わせたライセンスプランを提供 ● HIOKI推奨の測定環境で、簡単にスラリーのインピーダンスを測定可 【解析・考察事例】 ・事例1:混錬時間違いによる差異を解析する ・事例2:導電助剤量の違いを解析する ・事例3:分散剤量違いによる電子伝導性と動的粘弾性の関連性を解析する ※日置電機株式会社HPから引用 ※宝泉株式会社は日置電機株式会社の正規代理店です
安全設計を前提に、二次電池の能力を最大限に引き出せる回路設計、機構設計を実施!
当社は、長年リチウムイオン電池/ニッケル水素電池の充電ノウハウを蓄積、 リチウムイオン電池とニッケル水素電池を充電器とセットにて販売して参りました。 リチウムイオン電池は非常に優れたエネルギー密度を更に発展させながら、 その採用範囲を広げ、ニッケル水素電池はコストメリットには目を 見張るものがあります。 二次電池に使用される部品選択、設計方法、生産手段、蓄積された ノウハウを駆使し、充電放電方法、使用方法に十分配慮いただければ、 二次電池は貴社製品の良いパートナーとなります。 【特長】 ■お客様の利便性を考慮し"さまざまなパック形状"のご要望に可能な限りお応え ■付加機能もカスタム開発し、利便性と安心の両面で貢献 ・電池保護回路BMS・残量表示計・通信機能 など ■充電器と二次電池の両面よりアプローチし、不具合要素の最小化 ■複数セルメーカーの多数のセル候補より好適電池を選択 ■可能な限り小ロットより対応 ※詳しくは関連リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
鉛蓄電池からの置き換えを検討中の方、必見です。カスタム対応も可能! また、Bluetooth機能も搭載しました。
■特徴 ・安全設計、補水不要 ・2、000サイクル以上の耐用寿命 ・セルのバランスを自動調整 ・RV車、船舶、ソーラーシステムなど幅広く使用 ・自己放電の低減 ■Bluetooth機能により ・温度 ・容量 ・サイクル回数 上記項目を把握することで、使用電池の状況、交換時期を 常時把握でき、バッテリーの長寿命化を図ることが可能です。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
リン酸鉄採用により安全性と信頼性が向上!自社オリジナルのため低コスト・短納期を実現したリチウムイオンバッテリー
・Hive Seriesについて 自社オリジナルのリン酸鉄リチウムイオンバッテリーHive Seriesは生産(検査含む)のみ中国で行い、 その他設計開発や管理・在庫・検査・サポートなどを一括して自社で行うことで、 低コスト・短納期・高信頼性を実現しております。 ・安全と信頼 鉛バッテリーからリチウムイオンバッテリーに切り替えをご検討している方も多いと思います。 リチウムイオンバッテリーの中でも様々な種類がある中で、生産以外が日本製のHive Seriesは 安全性と信頼性を向上できるように国内入庫後にサポートしております。 ・自社でも使用して実感する品質 Hive Seriesは弊社ものづくりシリーズのUPS制御盤や太陽光発電制御盤、 新発売のPower Unit『ANESIS』などにも適正なバッテリーで、 自社システムにも採用しているリチウムイオンバッテリーです。 その他製品仕様などに関してはカタログをダウンロードいただくか、弊社公式サイトの製品ページをご覧ください。
リチウムイオン電池(LIB)やナトリウムイオン電池(NIB)、全固体電池に対応した、熱安定性を定量的に測定できる装置です。
ARC(断熱型熱量計)は1996年からこれまで、化学物質が起こす熱反応のベンチマークとして世界で最も多く使用されてきました。 断熱環境下で電池の熱挙動を観察することで、これまで定量化できなかった電池の安定性を測定します。 コインセル~大型セルまで様々な大きさの電池に対応しています。 弊社は世界有数の特殊熱量計を製造している、THERMAL HAZARD TECHNOLOGY(THT)社の 正規日本総代理店 です。
★情報が乏しいJIS、電気用品安全法、UL、UN、IEEE等の諸規, EUCAR, USABC について解説
★情報が乏しいJIS、電気用品安全法、UL、UN、IEEE等の諸規制について情報通な講師が解説! 【講 師】泉化研(株)代表 菅原 秀一 氏 【会 場】川崎市産業振興会館 第1会議室 【神奈川・川崎駅】 【日 時】平成22年12月7日(火) 11:00~16:30 【16:00講義終了。16:00-16:30:フリータイムQ&A(事前予約制、先着順)】
世界のチタン酸リチウム酸化物(LTO)電池市場は今後も勢いを増し、2031年までに105億4000万米ドルに達する見通し
世界のチタン酸リチウム酸化物 (LTO) 電池市場は、先進的なエネルギー貯蔵ソリューションのフロントランナーとして急成長しており、高性能電池の新時代の到来をもたらしています。 最近の市場レポートによると、世界のチタン酸リチウム酸化物 (LTO) 電池市場は、2022 年に約 39 億 6,000 万米ドルの収益を記録し、2031 年までに 105 億 4,000 万米ドルという途方もない規模に達するとの推定があります。この目覚ましい成長軌道が推進されています。 2023 年から 2031 年までの期間に 11.5% という堅調な年間平均成長率 (CAGR) が見込まれます。 スピネルとしても知られるチタン酸リチウム (LTO) 電池は、比類のない電気化学的安定性で知られる優れた電極材料として登場しました。 特に急速充電、高効率、サイクル寿命の延長が必要なシナリオにおいて、リチウムイオン電池のアノードとしての用途が広く知られています。 応募方法は[PDFダウンロード]ボタンからご確認いただくか、関連リンクから直接ご応募ください。