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イオン電池(正極) - メーカー・企業と業務用製品 | イプロスものづくり

更新日: 集計期間:2026年06月03日~2026年06月30日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。

イオン電池の製品一覧

1~12 件を表示 / 全 12 件

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【技術資料】リチウムイオン電池 LIB-17

リチウムイオン電池の放電過程による発熱反応を測定出来ます!

リチウムイオン電池は充電、放電します。また、発熱することも良く 知られている現象であり、発熱により熱暴走事故に繋がる恐れがあります。 充放電中の正極側と負極側はインターカレーション反応の可逆反応に 起因することから、発生する吸熱反応もお互いに相反する反応が 起きていると思われます。 当技術資料では、充電・発熱をする特性をもつ「リチウムイオン電池」の 充放電プロセスの正極と負極のそれぞれの吸発熱反応の検出についてご紹介 しています。 【掲載内容(抜粋)】 ■充放電プロセスの正極と負極のそれぞれの吸発熱反応を検出します。 ■マイクロ電池の充放電プロセス(0.125mA CCCVモード)の吸発熱曲線 ■正極側の吸発熱反応 ■負極側の吸発熱反応 ■0.05C相当_0.125mA充放電サイクルにおける正極+負極の吸熱熱曲線 など ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • リチウムイオン電池
  • イオン電池

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小型リチウムイオンバッテリー及び部材のご紹介

民生用デバイス向けのリチウムイオンバッテリー(7mAh ~ 3,250mAh)と各種正極・負極材料、正負極電極、タブをご提供!

小型リチウムイオン電池はTWSから時計・リストバンドなど幅広く利用されています。 弊社と提携しておりますEver Power (恵州恒泰科技)社は、日本人の技術責任者が常駐しており、日本語での技術打ち合わせが可能で、既存の在庫品サイズだけでなく、新規のサイズ及び容量に対応できます。 また、電極製造設備も御座いますので、貴社の処方での正負極電極のOEMも可能です。 【ラインアップ】 ■小型リチウムイオン電池 ■正極電極・負極電極 ■正極材料(LFP,LMO,NCM,LMFP等)・負極材料(天然黒鉛・人造黒鉛) ■各種タブ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • リチウムイオン電池
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準全固体型リチウムイオン電池

電極材料、電解液、固体電解質材料は全て自社内で合成しています!

当社は、正極材料にスピネル高電圧型であるLiNi0.5Mn1.5O4正極材料、 そして負極材料にLi5Ti4O12を用いて準全固体型リチウムイオン電池を作りました。 全てのこれら電極、電解質材料を自社内で合成しています。 現在の電池容量は正極材料に対して約25mAh/gと低いものの (数十回の安定したサイクル特性は確認)、不燃性であり、高温でも 使用可能であるなどの利点は安全性の観点からでも大きな利点です。 技術的詳細を含め何なりとご相談ください。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※有償サンプルご希望の方は、お問い合わせください。

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6/12webセミナー「高安全性・高性能化に向けたリチウムイオン

EV・蓄電池市場で重要性が高まるリチウムイオン電池。安全性・高性能化を両立する材料設計、製造プロセス、熱暴走対策、EV実電池解析

■タイトル:「高安全性・高性能化に向けたリチウムイオン電池の電池技術― 材料・製造プロセス・電池解体からみる開発動向 ―」  ――電池材料・製造・安全設計を一気通貫で学ぶ。正極・負極・電解液・セパレータから熱暴走メカニズム、EV電池の分解調査まで、次世代電池開発の実像に迫る。 【セミナーで得られる知識】 ・ リチウムイオン電池の市場動向および用途別に求められる性能要件の理解 ・ 電池の基本動作原理と、現状技術における主要課題の把握 ・ リチウムイオン電池の熱暴走メカニズムと、その抑制に向けた一設計指針 ・ 混練,塗工,乾燥,調圧など代表的な製造プロセスの技術的要点 ・ 正極,負極の主流活物質の長短所 ・ バインダ、導電助剤、集電体といった周辺材料の役割と性能への影響 ・・他 【セミナー対象者】 ・ リチウムイオン電池分野にこれから従事しようとする担当者 ・ 電池材料(正極・負極・バインダ・電解液・セパレー タ等)や製造技術に関心を有する担当者 ・ 電池関連事業の企画開発に携わり、技術的理解を必要とする担当者 ・・他

  • リチウムイオン電池
  • ファインセラミックス
  • 技術セミナー
  • イオン電池

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【歩留まり良好、高放電容量】リチウムイオン電池

電池の品質ばらつきやサイクル劣化が小さい二次電池正極用分散液を提供!

御国色素では、日本基幹産業の"最後の砦"と期待されるリチウムイオン 電池部材の研究開発を行っています。 カーボンブラック、カーボンナノチューブ(CNT)の分散性を向上した 分散液を開発しており、この分散液を用いると、電池の品質のばらつきを おさえ、歩留まり良好、高放電容量で、しかもサイクル劣化が小さい リチウムイオン電池を製造することができます。 当社は、独自の微粒子化・分散安定化技術を用いた機能性顔料分散液で お客様のニーズにお応えいたしますので、お気軽にお問い合わせください。 【特長】 ■電池の品質ばらつきが小さく、歩留まりが良好で高放電容量かつ  サイクル劣化が小さい二次電池正極用分散液を提供 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • その他高分子材料
  • リチウムイオン電池
  • イオン電池

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マイクロ電池・キャパシタ用部品

各種サイズ対応

世界最小φ3も対応可

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【資料進呈】リチウムイオン電池とは?

軽くてエネルギー密度が高い!ノートPC、ケータイ、電動工具など身近なモバイル機器に使用されています

リチウム電池は、ノートPC、ケータイ、電動工具など身近な モバイル機器に使われており、電気自動車(EV)や蓄電用電源など、 大型製品にも使用されています。 特長として、電池の中でも、「軽い」、「エネルギー密度が高い」、 「自己放電が小さい」、「サイクル寿命が長い」等があげられます。 一般に負極に黒鉛(グラファイト)、正極(プラス極)にリチウムの 酸化物、電解質に液状またはゲル状のリチウム塩の有機電解質で構成。 リチウム原子(Li)が電子(e⁻)を放出して負極と正極を行き来する際、 電子エネルギーの差のぶんだけ電流が流れます。 【特長】 ■軽量 ■エネルギー密度が高い ■自己放電が小さい ■サイクル寿命が長い ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • リチウムイオン電池
  • イオン電池

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リン酸鉄リチウムイオン電池『LiFeP04』

RoHS対応!熱暴走や破損による発火の心配がない安全性の高い電池です

『LiFeP04』は、リン酸鉄を正極に用い安全が飛躍的に向上した次世代の リン酸鉄リチウムイオン電池です。 熱暴走や破損による発火及び爆発の心配がないうえ、1Cの充放電を 1000回行った後でも初期容量の60パーセント以上を保持します。 さらに公称容量値の電流(1C)より大きな電流(10C、20C)の放電も可能です。 【特長】 ■長いサイクル寿命 ■高い安全性 ■ハイレート放電 ■環境にやさしい ■広い動作温度範囲 ■低自己放電率 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • リチウムイオン電池
  • 2次電池・バッテリー
  • イオン電池

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【ブログ】リチウムイオン電池とリチウムイオンキャパシタ誕生の歴史

リチウムイオン電池及びリチウムイオンキャパシタの名前や開発の背景についてご紹介

リチウムイオン電池とは、正極と負極の間をリチウムイオンが移動することで 充電や放電を行う二次電池のことです。 本ブログでは、いまでは携帯電話、パソコン、ヘッドホンから車まで、 多様なデバイスに搭載されるこの電池がどのように誕生したのか、その背景、 またその絶妙な命名方法が電池の世界に与えた影響などについて説明します。 続きは関連リンクをご覧ください。 【掲載内容(一部)】 ■世界を制するリチウムイオン電池 ■型破りで絶妙な命名法 ■リチウムイオンが移動するものは全てリチウムイオン電池 ■コイン型PASL電池の登場 ※ブログの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。  詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • リチウムイオン電池
  • UPS・無停電電源装置
  • イオン電池

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【セミナー】EV用リチウムイオン電池リサイクル技術とビジネス実情

全固体電池時代を見据えて

当社は、「EV用リチウムイオン電池のリサイクル技術とビジネスの実情」のセミナーを開催します。 2023年末、世界の電気自動車(Electric vehicles)保有台数は4000万台に達した。鈍化したとも言われるが市場は堅実に成長している。EVの増加に伴い、膨大な量の中古EV用リチウムイオン電池の処理が不可避の問題として持ち上がっている。 本講演では、湿式精錬、乾式精錬など開発中ないし実用化されているリサイクル技術の全貌を解説するとともに、それらの技術を生かしたビジネスの実情について詳説する。また、今後実用化が期待される全固体電池のリサイクルにも触れる。 【セミナー詳細】 ■開催日時:10月16日(水) 10:00 - 12:00(開場9:30) ■会場:会場受講はございません ■受講方法:ライブ配信、アーカイブ配信 ■講師:山口大学大学院     技術経営研究科 教授      福代 和宏 氏 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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中国リチウムイオン電池市場企画調査

中国のリチウムイオン電池・部材市場の動向がこの1冊で明らかになります。

「中国リチウムイオン電池市場企画調査」には、中国のリチウムイオン電池の市場・主要メーカー動向が掲載されています。中国のリチウムイオン電池/及び部材市場の動向が、この1冊で明らかになります。具体的には、主要部材(正極材、負極材、電解液、セパレータ、その他)の市場・主要メーカー動向、中国におけるリチウムイオン電池搭載車の概況などが掲載されています。 詳しくはお問い合わせください。

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電気自動車Liイオンバッテリ技術の基礎と安全性・信頼性、EV動向

★現役で活躍する技術者による最近のEV動向解説! ★正負極の活物質、セパレータ及び電解質等の材料の改良・改善!

★信頼性・安全性向上には常に最近の部材技術マップと組電池・モジュール設計の進歩を理解するのが必須! ★フリータイムQ&A時間(個別相談会:事前予約制)もございます!!この機会にご利用ください! 【講 師】 電動車両技術開発(株) 代表取締役社長 小池 哲夫 氏 【会 場】てくのかわさき 4F 展示場 【神奈川・武蔵溝の口】 【日 時】平成22年11月24日(水) 13:00~16:30 【16:00講義終了。16:00-16:30:フリータイムQ&A(事前予約制、先着順)】

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