【防災機能の確保】災害対策:官庁・自治体 パイプ・イン・スリーブ
官庁・自治体施設:災害時の水侵入を阻止!行政機関の安定電源確保は責務!
■施設は、地震等の災害時に求められる機能に応じて、建築構造部材・非構造部材・ 設備機器等の総合的安全性を確保したものとする■ =行政機関「設計理念」= 同施設に於いては、安全性と長期耐久性が求められ、特に地中外壁電源引込部は 災害時の浸水リスクを左右する重要箇所。 従来工法は、現場での複雑な防水処理や管路接続が工期を長期化させています。 パイプ・イン・スリーブは? 塩ビスリーブとエフレックス(FEP)を工場で防水処理を施したプレハブ化したスリーブ。 建築物の健全な防水性能を担保、更に現場作業省力化、安全施工にも貢献します。 【活用シーン】 ・災害時の浸水対策 ・電源供給ラインの保護 ・建築物の長期耐久性向上 【導入の効果】 ・建築物の安定した防水性能 ・省力化(作業員の負担軽減) ・工期短縮 ●JECAフェア2026/製品コンクール:(一社)日本電設工業協会 奨励賞 受賞しました(古河電気工業様名義)● ※詳細は、お気軽にEmailから直接カタログご請求頂くか、関連リンクから「EPJ株式会社」 "イプロス特設サイト"にてダウンロードください。