【製作事例】相撲ロボのボディメイクにカーボンを採用
相撲ロボのボディメイクにカーボンを採用 | シャープさと力強さを兼ね備えた外観へ
相撲ロボのボディメイクに カーボン板材(CFRP)を導入した事例です。 【導入前の課題】 ■ アルミは重くバランス調整が難しい ■ カーボン素材の加工はコストがかかる 【カーボンラボを選んだ理由】 ■ 比較的安価で製作できる ■ 問い合わせの対応が早く、相談もしやすい 【導入後の成果・効果】 ■ 既存の部品と違和感なく組み合わせられた PDF資料や公式サイトでは他の事例も多数紹介しております。 下記のリンクからご覧ください。 https://cfrp-japan.com/case/ また、加工品質や強度を知りたい方向けに 無料カーボンサンプルパーツをプレゼントしています。 カーボン板、丸パイプの2種類用意しております。 下記リンクよりお申し込みください。 https://cfrp-japan.com/contact/present202105/ 事例の全文については、 下記のリンクからご覧ください。
- 企業:株式会社小沢精密工業 CFRP事業部 カーボンラボ.jp
- 価格:応相談