ヒュームフード BREZZA Verde
環境への負担を抑え、省エネにも配慮したダクトレス式
空調した室内の空気を屋外に排気せず、室内に循環するダクトレス式のヒュームフードを実現しました。 ダクト配管が不要なため、比較的自由に設置できるだけでなく工期が大幅に削減されイニシャルコストの削減にも貢献します。
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環境への負担を抑え、省エネにも配慮したダクトレス式
空調した室内の空気を屋外に排気せず、室内に循環するダクトレス式のヒュームフードを実現しました。 ダクト配管が不要なため、比較的自由に設置できるだけでなく工期が大幅に削減されイニシャルコストの削減にも貢献します。
作業者の安全、環境問題を低コストでシンプルに解決。ダクト配管・工事などは必要なし
レオナ株式会社では『ダクトレスヒュームフード』を取り扱っております。 当製品は、ダクト配管・工事などが必要なく機器費用と組立費のみで 抑えることが可能。 使用しているフィルターは独自の分子ろ過技術、さらには分子と微粒子を 融合したHEPAフィルターで広範囲の研究において高性能なろ過性能を 発揮します。 【特長】 ■ダクト配管・工事不要 ■室内空気循環による空気浄化効果 ■空調熱ロスを低減 ■設置場所自由(オプションで移動台を取付け可) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
ダクト工事不要なフィルター吸着式ヒュームフード。 導入・運用費用を低減し、多様なアプリケーションにも対応しています。
ダクト配管を必要としないためダクト配管工事ができない箇所でもご利用いただける上、空調された室内空気を無駄にしないため、導入コストと運用コストをあわせて削減できます。また、本製品は、発散防止抑制措置としてもご利用いただけます。発散防止抑制措置とは、有機溶剤の蒸気の発散を防止し、又は抑制する設備又は装置を設置することです。例えば、ヒュームフードの代わりにダクトレスヒュームフードを設置することです。発散防止抑制措置を行うためには、労働基準監督署より許可を得る必要があります。当社では、発散防止抑制措置の申請に伴う手続きのサポートも行っており、多くのケースで発散防止抑制措置として許可を受けている実績があります。