品質・納期・生産体制におけるリスクを事前に対策!樹脂射出成形金型の保守・樹脂パーツ安定供給が実現できる生産・金型保管サービス
新型コロナウイルスのパンデミックを契機に、部品の供給が滞ることで生産ラインが停止するなど、多くの企業がサプライチェーンの脆弱性を痛感しています。
弊社は単なる価格競争から、安定供給を確保できる信頼性の高いパートナーシップの構築へとシフトしています。
現状をヒアリングしたうえで、金型を引き継ぎオーバーホール後生産、新規に更新金型を作製して生産など様々なケースに合わせて移管生産を行えます。
さらに生産後、金型をメンテナンスし、湿度管理の上、保管することができるため、
当社の「樹脂パーツ安定供給プラットフォーム」は、単なる部品提供にとどまらず、企業のリスクマネジメントを支えます。
【特徴】
■移管金型をオーバーホール後、必ずサンプルを提供しご確認・承認いただきます。
■金型の現状を確認し、要望に合わせた修正・改造も行います。
■修正が必要であれば金型の・図面、データがなくても修正可能です。
■メンテナンス・湿度管理のうえ金型保管をいたします。
■生産がない場合も1年に1回金型を確認し錆止め添加を行います。
※資料は下記PDF資料のダウンロードボタンよりご確認ください。