うず電流式ロータポジションセンサ
永久磁石同期モータのロータ位置検出センサ
■ 特徴 a.小型軽量でレイアウト自由度が高い b.モータ内部電磁ノイズの影響を受けにくい c.偏心・軸ぶれなどにロバストな特性 d.サイン/コサイン2相アナログ出力 ■ 特性 a.検出精度 TYP:0.5度/電気角(rms値) b.動作温度範囲:-40~+140℃
- 企業:スミダコーポレーション株式会社 グローバル営業技術部
- 価格:応相談
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永久磁石同期モータのロータ位置検出センサ
■ 特徴 a.小型軽量でレイアウト自由度が高い b.モータ内部電磁ノイズの影響を受けにくい c.偏心・軸ぶれなどにロバストな特性 d.サイン/コサイン2相アナログ出力 ■ 特性 a.検出精度 TYP:0.5度/電気角(rms値) b.動作温度範囲:-40~+140℃
磁石不要・高耐環境を実現するインダクティブポジションセンサ入門!
当資料は、「位置検出の“困った"をどう解決するか」について 解説した資料です。 機器や配線、モータなどから発生し、周囲に意図せず存在する磁場 「外乱磁場」について記載。 コイル設計の知識や環境が必要など、設計は難しいとされる理由なども ご紹介しております。 【掲載内容】 ■位置検出方式の比較と、それぞれの特長・課題 ■インダクティブポジションセンサの仕組みと特長 ■従来課題の解決と導入メリット ■設計ツールと評価ボードを活用した導入・評価の進め方 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
【資料あり】外乱磁場の中で差が出る位置検出!モータ近傍×粉塵環境でも安定動作
当社で取り扱っている「インダクティブ・ポジション・センサー」に ついてご紹介いたします。 ルネサスエレクトロニクス製の本センサーは、非接触で位置を計測し、 磁石不要で低BOMコストでの構成が可能。高い浮遊磁場耐性 (ISO 11452-8)を備え、広いモーションレンジ(~1m)に対応します。 また、高温環境(-40℃~150℃)および車載仕様(AEC-Q100)にも対応。 詳細は資料にてご確認ください。 【特長】 ■3~5MHzで励振・検波するため、DC~150kHz帯の 外乱磁場の影響を受けにくい ■油・粉塵の影響を受けにくく、振動や温度変化も IC内補正で誤差を抑えやすい ■温度変化が少なく、動作時の位置ずれにも強い ■補正機能で実装ばらつきも吸収しやすい ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
Honeywell 独自の異方性磁気抵抗効果素子を組み合わせることにより、高精度かつ信頼性の高い位置検出センサ
HoneywellのSMARTポジションセンサ、SPSシリーズは、業界で最も高い耐久性、適用性、軽量を特徴とする絶対ポジションセンサです。 非接触型の設計が、アプリケーションへの統合し易さを助長し、最も過酷な環境での性能を高めます。 SMARTポジションセンサ、SPSシリーズの3つの構成 ■線形 ■アーク ■ロータリー