産業車両用リチウム電池(12.8V~51.2V)
AGV・AMRのために設計された、専用リチウム電池です
本製品は、産業車両での使用を前提に、 充放電特性、通信機能、安全設計を最適化したリチウムイオンバッテリーです。 鉛電池からの置き換えや、新規AGV導入時の電源として、 多くの搬送システムで採用されています。
- 企業:株式会社日本蓄電池
- 価格:応相談
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AGV・AMRのために設計された、専用リチウム電池です
本製品は、産業車両での使用を前提に、 充放電特性、通信機能、安全設計を最適化したリチウムイオンバッテリーです。 鉛電池からの置き換えや、新規AGV導入時の電源として、 多くの搬送システムで採用されています。
【産業用電池】農業機械のための、産業用リチウム電池です
農業分野では、作業負担の軽減や人手不足への対応として、 各種器具・機械の電動化が進んでいます。 その一方で、農業現場では 屋外使用・粉じん・振動・長時間運転など、 電池にとって厳しい条件が求められます。 当社のリチウム電池は、AGV・産業機械向けで培った技術をもとに、 農業用途に適した仕様を前提に設計しています。
リン酸鉄リチウム電池の世界市場:最大3.2 V、3.2 V〜12 V、12 V〜19 V、19 V以上、電気自動車、動力 ...
本調査レポート(Global Lithium Iron Phosphate Batteries Market)は、リン酸鉄リチウム電池のグローバル市場の現状と今後5年間の展望について調査・分析しました。世界のリン酸鉄リチウム電池市場概要、主要企業の動向(売上、販売価格、市場シェア)、セグメント別市場規模、主要地域別市場規模、流通チャネル分析などの情報を収録しています。 リン酸鉄リチウム電池市場の種類別(By Type)のセグメントは、最大3.2 V、3.2 V〜12 V、12 V〜19 V、19 V以上を対象にしており、用途別(By Application)のセグメントは、電気自動車、動力工具、医療、風力、家電、その他を対象にしています。地域別セグメントは、北米、アメリカ、ヨーロッパ、アジア太平洋、日本、中国、インド、韓国、東南アジア、南米、中東、アフリカなどに区分して、リン酸鉄リチウム電池の市場規模を算出しました。 主要企業のリン酸鉄リチウム電池市場シェア、製品・事業概要、販売実績なども掲載しています。
【産業用電池】お使いの充電器はそのままでリチウム電池に交換しませんか
鉛バッテリーはサイクル寿命が短く徐々に容量低下を発生させるため、管理メンテナンスもかかります。 メンテナンスや交換コスト削減にリチウム電池へ代替しませんか。 <鉛蓄電池と比較した優位性> ・軽量化・・・・・・通常の鉛電池の1/2以下に軽量化できます。 ・長時間稼働・・・・高い電圧を長く維持でき、設備停止電圧までの稼働時間が長くなります。 ・買換頻度軽減・・・深い放電にも耐久性があり、サイクル寿命は鉛電池比較で大幅に伸びます。 ・保管が容易・・・・自己放電が少なく休暇や設備メンテ後の再稼働時に補充電が不要です。 ・温度環境に強い・・温度変化に強く5℃~40℃までの温度環境で使用できます。 ・コストの抑制・・・トータルコストを抑えられます。 ・設備変更不要・・・設備本体及び充電器等周辺機器もそのまま使用できます。
【1台から特注対応】既製品にないサイズ・電圧・容量をカタチに。「小ロット」で試作から量産までサポートします。
形状カスタマイズ 「薄型」「細長」「L字型」など、設置スペースに合わせた自由な形状設計が可能です。 貴社のAGVや搬送機のデザインを損なうことなく、最適な電源を構築できます。 特殊な電圧・容量設定にも柔軟対応 12V/24V/48Vといった標準電圧はもちろん、システムに合わせた特殊な電圧設定や、 稼働時間から逆算した最適な容量設計を1台から承ります。 国内自社検査による高品質保証 「小ロット=品質が不安」という常識を覆します。自社の検査装置を用いて、 充放電試験や安全性の確認を徹底。産業用途に耐えうる確かな品質で出荷します。 BMS(電池管理システム)の最適化 通信プロトコルや保護機能のしきい値など、制御面での細かなカスタマイズも可能。 貴社のシステムと親和性の高いバッテリーを提供します。 試作からスモールスタートの量産まで まずは1台の試作から始め、評価後に数台〜数十台の小規模量産へ。 事業の成長スピードに合わせた柔軟な供給体制を整えています。
【産業用電池】AGV・AMRのために設計された、専用リチウム電池です
本製品は、AGV・AMRでの使用を前提に、 充放電特性、通信機能、安全設計を最適化したリチウムイオン電池です。 鉛電池からの置き換えや、新規AGV導入時の電源として、 多くの搬送システムで採用されています。
「運ぶ」から「使う」まで、世界基準の安心と安全を。国際認証対応バッテリー。
「安全基準をクリアしたい」そのニーズに応えます。 リチウム電池の安全性を保証する国際規格「IEC 62619」・国連の輸送試験「UN38.3」に対応。 国内外を問わずスムーズな物流と安全な運用を約束します。 【本製品が解決する課題】 ・火災・熱暴走リスクの極小化 熱連鎖を抑えるセル構造と、多重保護BMSにより、万が一の故障時も重大事故を防ぎます。 ・海外輸送のトラブル防止 UN38.3合格済みのため、航空・海上輸送が可能です。輸出用機械の電源としても最適です。 ・企業のコンプライアンス遵守 国際基準に適合した電源を採用することで、PL法対策や企業の安全評価を高めます。 リン酸鉄リチウム(LFP)の採用により、高い安全性と長寿命を両立しました。
【鉛電池からの載せ替えに】充電器の買い替え不要! 設備投資を最小限に抑え、リチウムの長寿命・高効率を実現します
既設充電器をそのまま流用可能 リチウム専用充電器への買い替え費用、および設置のための電気工事費用を「ゼロ」にします。 既存のインフラを活かしたスムーズな移行が可能です。 車両側の改修不要(プラグイン置換) 形状・電圧を既存の鉛電池に合わせるカスタマイズにより、 車両側の回路設計を変更することなく、そのまま載せ替えるだけで運用を開始できます。 長寿命化により「買い替え回数」を削減 鉛電池の約3倍以上のサイクル寿命により、将来的なバッテリー買い替えコストを大幅に抑制。 小ロット・最短納期での対応 1台からの置換えに対応。 全車両を一気に変えるのではなく、まずは1台から試験導入し、 ご予算に合わせて段階的にリチウム化を進めることが可能です。 国内自社検査による「失敗しない」導入支援 事前に車両の仕様を確認し、最適な設定で出荷。 導入後のトラブルによる「隠れたコスト」を徹底的に排除します。
【鉛電池比 約1/3の軽さ】産業用車両の軽量化で走行性能を向上!
圧倒的なエネルギー密度(軽量・小型) 鉛電池と同等の電力量を、圧倒的な軽さで実現。 車両の総重量を数百kg単位で削減することも可能になり、 床面へのダメージや走行エネルギーのロスを最小限に抑えます。 積載効率の向上(ペイロード最大化) バッテリーが軽くなった分、より多くの荷物や、より高機能なオプション装置を搭載可能に。 作業効率の向上に大きく貢献します。 低重心設計・レイアウトの自由度 軽量なだけでなく、 形状のカスタムも自由。車両の最適な位置に配置できるため、 旋回時の安定性向上など、高度な車両バランス設計を支援します。 充電器交換なしで、手軽に軽量化 弊社の電池は、既存の鉛電池用充電器をそのまま使用できる設計が可能です。 設備投資を最小限に抑えながら、車両の軽量化・リチウム化というアップグレードを実現します。 国内自社検査による信頼性 軽量化を追求しつつも、 産業用途に耐えうる堅牢性と安全性を両立。 厳しい検査基準をクリアした製品のみをお届けします。
【充電待ちをゼロに】鉛電池からリチウムへの切り替えで稼働時間が大幅アップ! 「8時間の夜間充電」を「1時間の休憩中充電」に!
圧倒的な充電スピード(急速充電対応) 鉛電池に比べ、電気を受け入れる能力(充電受入性)が極めて高く、 短時間でのフル充電が可能。昼休みやシフト交代のわずかな時間で、 次の稼働に必要な電力を確保できます。 ダメージレスな「継ぎ足し充電」 鉛電池で寿命を縮める原因だった「ちょこちょこ充電」が可能です。 メモリー効果もなく、バッテリー残量を気にせず隙間時間に給電する運用へシフトできます。 放電末期まで続く高出力 鉛電池は残量が減るとパワーダウンしますが、リチウムは最後まで安定した電圧を維持。 充電直前まで力強い走行・昇降が可能です。 既存の充電インフラを有効活用 独自のBMS(電池管理システム)により、既存の鉛電池用充電器を活かしたまま充電効率を改善。 設備を大きく変えずに「速い充電」を導入できます。 充電作業の完全自動化を支援 充電時間が短いからこそ、自動充電システムや非接触給電との相性が抜群。 人の手を介さない「止まらない現場」の構築に最適です。