5W YAG SHGレーザ溶接『ML-8150A』
銅や金の微細溶接に最適!SHG レーザで銅や金のレーザ吸収率大幅アップ
【特長】 ●半導体基板のはんだレス接合に ●最大出力5W エネルギー4J ●ビームクオリティーがアップ、高パワー密度を実現 ●高速溶接が可能、タクトタイムを短縮
- 企業:株式会社アマダ(アマダグループ)
- 価格:応相談
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銅や金の微細溶接に最適!SHG レーザで銅や金のレーザ吸収率大幅アップ
【特長】 ●半導体基板のはんだレス接合に ●最大出力5W エネルギー4J ●ビームクオリティーがアップ、高パワー密度を実現 ●高速溶接が可能、タクトタイムを短縮
ファイバーレーザー切断機・溶接機による精密板金加工に加え、切削加工品との溶接品も一気通貫で提供できます!
萬代が誇る各地域の特徴ある加工業者から構成される「ふるさと加工ネットワーク」。 その1社である「ふるさとパートナー8」のご紹介です。 本パートナーは、AMADA製ファイバーレーザー溶接ロボット「FLW3000EN」をはじめ、ターレットパンチプレス、ファイバーレーザー切断機、ロボットベンダーなどの板金に特化した専用設備に加え、マシニングセンタやNC旋盤も保有。 大型製缶品や複雑な板金構造品、さらには切削加工品とのASSY溶接品まで1社で一気通貫で対応します。 特に、最大2000×2000×1000mmの大型溶接構造物にも対応できる加工環境が最大の魅力です。 ファイバーレーザー溶接だけではなく、TIG、CO2、スポット溶接など多様な溶接方式を駆使し、お客様の仕様やコストに併せて柔軟に対応します。 大型製缶品、溶接仕上がり品質についてお悩みをお持ちの方は、ぜひご相談ください! ➡「ふるさとパートナー8」の詳細は「カタログをダウンロード」からご覧ください!
入熱量が少なく熱影響範囲も小さいため、ひずみや歪みが少なく高精度な加工が可能!
レーザー溶接とは、レーザー光を熱源として金属を溶かして接合する 加工方法です。 レンズやファイバーで自由にビーム形状や位置を変えられるため、 複雑な形状や難アクセスな場所でも加工可能。 また、シールドガス以外に消耗品や補助材料が不要であるため、 ランニングコストやメンテナンスコストが低いです。 【特長】 ■小さく深いスポットで高速に加工可能 ■複雑な形状や難アクセスな場所でも加工可能 ■ひずみや歪みが少なく高精度な加工が可能 ■強度や耐食性が高く長期的な信頼性がある ■ランニングコストやメンテナンスコストが低い ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。