RFIDタグで温度管理の自動化・管理コスト削減【検証事例公開中】
一定間隔で温度データを取得・記録する使い切りタイプの貼付タグです。当社は導入前の実環境検証(PoC)支援サービスをご提供します。
★4/8~4/10開催「関西物流展」に出展します★ 当社取り扱い『AZN5200/AZN5201』はUHF帯RFID温度ロガータグです。 一定間隔で温度データを取得し続け、そのデータをタグ内に記録。 剥がして貼るタイプの使い切りタグです。 医薬品、生鮮食品、精密機器など、輸送中の温度管理に活用できます。 RFIDロガータグの導入には実環境での事前検証(PoC)が重要です。当社ではPoC支援サービスをご提供しています。 【事例紹介】 ■マグロの急速冷凍から輸送中の温度変化の記録 ■真鯛輸送中の温度変化を記録 ■作業現場における作業員の温度推移をモニタリング ■惣菜の米飯配送と店舗販売温度を記録 ■日本酒の国際輸送 【こんな課題におすすめ】 ◎運用負荷や取得精度を確認したい ◎導入前に、運用負荷や温度取得精度を確認したい ◎設置環境での温度ログ取得が問題なくできるか確認したい ◎保冷輸送/倉庫/冷蔵庫内の温度監視を評価したい ◎顧客への提案や社内稟議のために実証データを取得したい ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:エム・アールエフ株式会社
- 価格:応相談