傾斜型梱包コンベア『IPC-2515』
傾斜型梱包コンベア IPC−2515型
本機は長さ2500mm×奥行き1500のローラーコンベアを0°〜45°の範囲で傾斜させる装置です。重量物の箱詰め作業など作業者負担を軽減化するためのものです。傾斜動作は寸動・一連動作があり、ストッパーの出し入れ動作も可能です。
- 企業:大川三基株式会社
- 価格:応相談
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傾斜型梱包コンベア IPC−2515型
本機は長さ2500mm×奥行き1500のローラーコンベアを0°〜45°の範囲で傾斜させる装置です。重量物の箱詰め作業など作業者負担を軽減化するためのものです。傾斜動作は寸動・一連動作があり、ストッパーの出し入れ動作も可能です。
現場での取り付けが容易!設備の点検や清掃、トラブル防止に適したワンタッチ点検口
ワンタッチ点検口、ポイントウインドウは、搬送コンベヤの現場での メンテナンス診断に、また清掃口として幅広く力を発揮出来るよう プレスワークで軽量化した点検口です。 用途に合わせて3タイプ18種類のサイズに各々耐熱(400℃) タイプがあり、 搬送物、現場の雰囲気、使用状況により選定可能。 さらに点検時に工具などの落下を防止するネット付きもラインアップに 追加いたしました。(落とし蓋タイプのネット付きはありません。) 【ポイントウインドウの特長】 ■現場での取り付けが容易 ■開閉はレバーによるワンタッチ式で点検作業が簡単 ■パッキンはクロロプレンスポンジゴムを使用し、防塵、坊雨が完全 ■用途に合わせて3タイプ18種類のサイズに各々、耐熱仕様、耐食仕様(SUS)あり ■点検口の最大幅1200mmで大きなサイズまで対応 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。