金属試料2段温度熱処理炉
金属試料2段温度熱処理炉
仕様 一段炉 max Temp 1000℃(透明電気炉)A型 二段炉 max Temp 1200℃ 均熱帯40×80(赤外線ゴールドイメージ炉) 到達圧力 ×10-5Pa TMP 160L/sec RP 162L/min 温調計、記録計、ピラニー、電離真空計
- 企業:アトーテック 株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年01月07日~2026年02月03日
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金属試料2段温度熱処理炉
仕様 一段炉 max Temp 1000℃(透明電気炉)A型 二段炉 max Temp 1200℃ 均熱帯40×80(赤外線ゴールドイメージ炉) 到達圧力 ×10-5Pa TMP 160L/sec RP 162L/min 温調計、記録計、ピラニー、電離真空計
新素材の生産、開発に最適
本装置は真空および不活性ガス雰囲気に於いて、種々形状の対象試料をヒーターによって均一に加熱し各種熱処理を行うと共に油圧プレスによる 5Tonまでの加圧処理を可能にした多目的実験炉です。 【仕様】 ・加熱温度:常用600℃ ・ヒーター:モリブデン抵抗体 ・有効寸法:150パイ×170L ・均熱部 :130パイ×100L±10℃(ノンプレスVaC中) ・温度制御:デジタルプログラムPID方式 ・記録計 :6打点 100?巾 ・加圧力 :全圧0.4〜2TON ・ミニシリンダー切換:(0.035〜0.2TON) ・加圧ストローク:40mm ・到達圧力:×10-6Torr(空状,常温) ・排気系 :油拡散ポンプDPF-3吋 油回転ポンプ200L/min ・真空計 :ピラニー、電離真空計、連成計 ・ユーティリティー:電気AC200V 3φ9KVA50HZ ・冷却水10/min以上 2kgf/cm2G 25℃以下 ・不活性ガス高純度ガス(99.99%以上) ※詳しくはPDFダウンロード、またはお問い合わせください。
500℃での連続加熱が可能。高精度温度分布も実現した熱処理炉。
プログラム運転、N2ガスパージなどさまざまなオプション仕様に対応
電気炉では得られない高精度分布を実現した熱処理炉
高温での焼成、耐熱試験に最適! 最高750℃、連続700℃の運転が可能。熱風循環式の採用で電気炉では得られない高精度温度分布を実現しました。
均一な温度での電子部品の連続熱処理に!多品種・小ロットにも対応した熱処理炉
大村技研の『連続式熱処理炉』は、均一な温度による電子部品の 連続熱処理に用いることが出来る装置です。 あらゆる電子部品の熱処理に対応可能で、多品種・小ロットの電子部品の 熱処理に適しています。 高精度な温度コントロールにより歩留まり向上に貢献します。 【特長】 ■均一な温度による電子部品の連続熱処理に ■多品種・小ロットの電子部品に対応 ■高精度な温度コントロール ■要求仕様により設計製作が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
特殊工程として設備/工程を管理し品質を保証することが重要です!
熱処理工程における品質保証は、"コントロールされた設備"で、 "品質に影響を与える工程パラメーター"が管理された条件で処理され、 "ロット代表が要求を満足している"製品は、同時に処理された すべての部品について、要求品質を満足しているという考え方です。 材料の特性を変化させているため、組織検査や引張試験などの破壊検査に よらないと本当の製品品質を評価できません。 熱処理工程で創り出される品質特性は大部分が最終製品の致命的特性 となることが多く、確実に品質保証をする必要があります。 特殊工程として設備/工程を管理し品質を保証することが重要です。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
新型コロナ対策に、熱処理炉をお使いの企業様のテレワーク推進をサポートします!
Ipsen株式会社では、遠隔操作や管理がしやすい真空炉のラインアップを取り揃えております。 真空炉の制御用ソフトウエアは、VacuProfとCompuvacがあり、標準搭載したものを取り揃えています。また、IoTを用いたツールとして予測保全システムであるPdMetricsにて真空炉のパフォーマンスとメンテナンスの予測を遠隔監視で可能になりました。
様々な形状に対応すべく過熱・冷却の処理プロセスを最適に制御! 複雑に加工された金型も歪みを極小にし、かつ素材の特性を最大に!
真空熱処理は、真空ポンプで減圧された密閉容器内で素材を高温に過熱し、 窒素ガスや油で冷却し焼入れする方法です。1000度以上の高温での処理が可能であり、 ダイス鋼やハイス鋼の焼入れにも広く適用されています。 私たちは、創業以来、金属プレス金型用のダイス鋼の熱処理を専門としており、 さまざまな形状に対応すべく過熱・冷却の処理プロセスを最適に制御します。 3次元に複雑に加工された自動車用金型も歪みを極小にし、かつ素材の特性を最大にする熱処理を提供いたします。 また、真空熱処理炉は炉内の温度分布を極めて高精度に管理できることから、 精密部品への熱処理に最適です。特に、航空機部品の熱処理規格(AMS2750)に対応した熱処理炉においては厳格な設備管理規定のもと、定期的に温度計をはじめとした計測器の校正とシステム精度試験炉温均一性調査を実施し、トレーサビリティのとれた熱処理が実現できます。 【特徴】 ■複雑形状も対応可能 ■歪みを極小に ■炉内の温度分布を極めて高精度に管理 ※詳しくは資料をDL、もしくはお問合せください。
制御盤の塗装色は、指定することが可能!ニーズにあった装置を設計・製作させて頂きます
シルバーポートが取り扱う『熱処理炉』をご紹介致します。 バスケット寸法はφ450-H100mm(SUS304)10個。材質は真鍮材料で、 扉はエアーシリンダー駆動の上下自動開閉式です。 制御盤(自立盤)の塗装色は、指定することが可能です。 【仕様(一部)】 ■バスケット寸法:φ450-H100mm(SUS304)10個 ■トレイ寸法:W480×D500×H59mm(SUS304)2個 ■重量:1バスケット38.2Kg 5段×2トレイ 計382Kg ■材質:真鍮材料 ■吸気ブロワー:自動ダンパー1台 型式:AC100Vタイプ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
1100℃まで昇温可能な高温雰囲気熱処理炉!真空及びガス置換雰囲気下での熱処理に対応し!高温焼成及び溶融、ガス分析に!
『HFQ-1100』は、高温化での熱処理ができ、常用1100℃(最大1150℃) まで昇温可能な高温雰囲気熱処理炉です。真空及びガス置換雰囲気下での 熱処理に対応。高温焼成及び溶融、ガス分析に適してます。Oリング部は 強制空冷の為、冷却水循環装置が不要です。 【特長】 ■常用1100℃(最大1150℃)まで昇温可能 ■真空及びガス置換雰囲気下での熱処理に対応 ■Oリング部は強制空冷の為、冷却水循環装置が不要 ■所要電力:AC100V 2kW ※オプションによりAC200V ■設置スペースはW540×D420×H568mmと省スペース ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
線材、板材からパイプまで。冷却と過時効の温度域コントロールで安定品質を実現します。
溶接後の歪取り・加工品の変形防止・表面の油分の除去・溶体化などの目的で使用されます。ステンレス鋼は耐食性や強度などに優れているため、機械部品や建築物に使用されています。サンファーネスでは設計、製作、据付、メンテナンスまでトータルでサポートします。また、ヒーターや熱電対などの消耗品は長く御使用いただける高品質なものを選定いたします。 【特長】 ● 帯鋼や線材などの光輝熱処理が可能です。 ● 線材を熱処理する『ストランド式線材焼鈍炉』の取扱いがあります。 ● 工業炉内の温度計測の設定、安全装置などカスタマイズも可能です 【ステンレス鋼の鋼種による熱処理方法】 ● オーステナイト系:固溶化(溶体化)、安定化、応力除去、時効 ● フェライト系 :焼きなまし ● マルテンサイト系:焼きなまし、焼きならし、焼入れ、焼戻し 【製品例】ステンレス熱処理炉でつくられる身近な製品例 ■ CVT部品 ■ 印刷機用ブレード ■ 電子材料 ■ ラミネート素材 ■ バネ材 ■ クラッド材 ステンレス熱処理のお悩みがございましたらお気軽にご相談ください。
さまざまな線材・鋼材をそれぞれの目的にあった熱処理をご提案します。
溶接後の歪取り・加工品の変形防止・表面の油分の除去・溶体化などの目的で使用されます。ステンレス鋼は耐食性や強度などに優れているため、機械部品や建築物に使用されています。 【特長】 ● 帯鋼や線材などの光輝熱処理が可能です。 ● 線材を熱処理する『ストランド式線材焼鈍炉』の取扱いがあります。 ● 工業炉内の温度計測の設定、安全装置などカスタマイズも可能です 【ステンレス鋼の鋼種による熱処理方法】 ● オーステナイト系:固溶化(溶体化)、安定化、応力除去、時効 ● フェライト系 :焼きなまし ● マルテンサイト系:焼きなまし、焼きならし、焼入れ、焼戻し 【導入事例】 ● ストリップ材を連続して熱処理したい →『カテナリー式光輝焼鈍炉』 ● 熱処理上悪影響となるものを除去しながら焼きなまし処理をしたい →『脱脂焼鈍炉』 ● 焼なまし処理をしながら形状矯正したい →『張力焼鈍炉』 ● 複数の線材を一度に熱処理したい →『線材光輝焼鈍炉』 ステンレス熱処理のお悩みがございましたらお気軽にご相談ください。
緻密なテンションコントロール技術により、板厚3μmmのステンレス材の熱処理炉の製作が可能です。
ステンレス鋼は耐食性や強度などに優れているため、機械部品や建築物に使用されています。サンファーネスでは設計、製作、据付、メンテナンスまでトータルでサポートします。また、ヒーターや熱電対などの消耗品は長く御使用いただける高品質なものを選定いたします。 【特長】 ● 帯鋼や線材などの光輝熱処理が可能です。 ● 線材を熱処理する『ストランド式線材焼鈍炉』の取扱いがあります。 ● 工業炉内の温度計測の設定、安全装置などカスタマイズも可能です 【ステンレス鋼の鋼種による熱処理方法】 ● オーステナイト系:固溶化(溶体化)、安定化、応力除去、時効 ● フェライト系 :焼きなまし ● マルテンサイト系:焼きなまし、焼きならし、焼入れ、焼戻し 【おもなステンレス熱処理炉】 ■ ブライトアニール炉(光輝焼鈍炉) ■ テンションアニール炉(張力焼鈍炉) ■ ストレスリリーフ炉(歪取焼鈍炉) ■ メッシュベルト式焼鈍炉 ■ ローラーハース式焼鈍炉 ■ ストランド式光輝焼鈍炉 ステンレス熱処理のお悩みがございましたらお気軽にご相談ください。
電気炉では得られない高精度分布を実現した熱処理炉
高温での焼成、耐熱試験に最適! 最高750℃、連続700℃の運転が可能。熱風循環式の採用で電気炉では得られない高精度温度分布を実現しました。
電気炉では得られない高精度分布を実現した熱処理炉
高温での焼成、耐熱試験に最適! 最高750℃、連続700℃の運転が可能。熱風循環式の採用で電気炉では得られない高精度温度分布を実現しました。
工業炉内の温度計測の設定、安全装置などカスタマイズも可能です
設計時に熱計算のシミュレーションや電気容量の計算を行うことで炉内の温度を正確に制御することができます。また、安全対策をはじめとしたお客様のニーズに合った仕様での製作が可能です。 サンファーネスでは設計、製作、据付、メンテナンスまでトータルでサポートします。また、ヒーターや熱電対などの消耗品は長く御使用いただける高品質なものを選定いたします。 【特長】 ● 帯鋼や線材などの光輝熱処理が可能です。 ● 線材を熱処理する『ストランド式線材焼鈍炉』の取扱いがあります。 ● 工業炉内の温度計測の設定、安全装置などカスタマイズも可能です 【ステンレス鋼の鋼種による熱処理方法】 ● オーステナイト系:固溶化(溶体化)、安定化、応力除去、時効 ● フェライト系 :焼きなまし ● マルテンサイト系:焼きなまし、焼きならし、焼入れ、焼戻し 【課題事例】こんな課題を解決しました ■ ステンレス板のプレスと焼鈍を行いたい ■ テンションアニール炉(張力焼鈍炉) ■ ステンレス鋼板の焼鈍で水素ガスシール性を向上させたい ステンレス熱処理のお悩みがございましたらお気軽にご相談ください。
多室タイプにおけるシームレスな温度計測が可能(特許取得済)
複数の処理室をまたがる熱処理において隣り合う部屋の構造を工夫することにより雰囲気の混同を防ぎ速やかに的確な温度計測が可能です。また、従来の熱処理装置用の熱電対が使用でき、容易に着脱可能です。 『真空炉』なら光輝を保ち金属材料の価値を高めます。後工程の酸洗や脱脂も不要のため作業効率もあがり、省エネ効果が期待できます 【特長】 ■ 光輝を保てるため金属材料の価値を高めることが可能です。 ■ 後工程の酸洗や脱脂処理も不要になるため作業効率があがります。 【解決事例】こんな課題を解決してきました ■ 油焼入時に熱逃げが起こるため必要な硬度が得られない ■ 前洗浄→浸炭→油焼入れ→油洗浄→焼き戻しの工程を自動で行いたい ■ 熱処理の結果や工程の履歴をデジタル帳簿化したい 【導入事例】 ■ 銅を酸化させず焼鈍したい →『真空焼鈍炉』 ■ 処理品の表面をきれいに仕上げたい →『真空焼入れ炉』 ■ ろう付けのぬれ性をよくしたい →『真空ろう付け炉』 ■ 炉周囲の熱い作業環境を改善したい →『真空炉』 ※詳しくはお問い合わせ、またはPDFをダウンロードしてください。