分銅『基準分銅 OIML円筒型』
OIML規格に基づいた製品です!
当製品は、OIML規格に基づいた非磁性ステンレス鋼製分銅です。 (内部構造実用新案登録済 第3003704号) 特定計量器の検定・検査にご利用頂ける製品です。 精度は、特級・1級・2級・3級基準分銅で 基準器検査成績書付になっています。 【特長】 ■OIML規格に基づく製品 ■非磁性ステンレス鋼製分銅 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:株式会社村上衡器製作所
- 価格:応相談
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OIML規格に基づいた製品です!
当製品は、OIML規格に基づいた非磁性ステンレス鋼製分銅です。 (内部構造実用新案登録済 第3003704号) 特定計量器の検定・検査にご利用頂ける製品です。 精度は、特級・1級・2級・3級基準分銅で 基準器検査成績書付になっています。 【特長】 ■OIML規格に基づく製品 ■非磁性ステンレス鋼製分銅 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
品質保証の国際規格であるIS09001の認証を受けた工場で製造されている製品です!
当製品は、OIML(国際法定量機関)R111-1:2004規格に基づき、 日本工業規格「JIS B7609:2008]に適合した 非磁性ステンレス鋼製分銅です。 円筒型・板状になっていて、 天びん及び分銅の校正にご利用頂けます。 【特長】 ■非磁性ステンレス鋼製 ■日本工業規格「JIS B7609:2008]適合製品 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
耐腐食性、耐摩耗性に優れたステンレス製分銅!
『OIML型円筒分銅』は、国際法定計量機関の勧告に準拠した分銅です。 耐腐食性、耐摩耗性に優れたステンレス製となっております。 計量法やJIS等の規格に準拠しているだけではなく国際法定計量機構(OIML)の 勧告にも準拠、活躍の場がグローバル化する時代に適した分銅です。 計量検定所等の基準器検査や、JCSS登録事業者の校正を受けることによって、 基準分銅やJCSS標準分銅にできます。 【特長】 ■耐腐食性に優れている ■耐摩耗性に優れている ■グローバル化する時代に適した分銅 など ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
用途によってお選び頂ける製品のラインアップをご用意しております!
当製品は、積み重ね可能なズレ防止の段・溝付の大型分銅です。 ISO9000シリーズ認定取得時に必要な質量計の点検・校正用分銅で、 OIMIL規格M1級の精度を誇っています。 また、円盤型分銅外周部の爪はクレーン作業を容易にします。 【特長】 ■積み重ね可能なズレ防止の段・溝付 ■OIMIL規格M1級の精度 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
公称値1mg~1000kgまで対応。熟練の校正員が常駐し、迅速高精度の校正を実施。分銅のレンタルもJCSS校正証明書付きで対応
当社は、分銅メーカーとして長年の実績があり、標準分銅を含め様々な分銅等を ご提供しているのに加えて、『JCSS校正サービス』も承っております。 公称値1mg~20kgまでの校正は、精度等級クラスE(JIS B 7609のE2級に相当)、 公称値50kg~1000kgまでの校正は、F2(JIS B 7609のF2級に相当)となります。 4名の熟練校正員が常駐し、ご依頼から証明書発行まで 基本5営業日以内にご対応しております。 ■当社の校正センターは、計量法校正事業者登録制度に基づく 登録認定事業者です。(登録番号:JCSS 0345) ■トレーサビリティの確保された分銅が必要な場合に便利な 分銅のレンタルも行っており、JCSS校正証明書付きでの対応も可能です。 ■2024年より大型分銅(公称値50~1000kg)のJCSS校正も開始いたしました。
計量法やJIS等の規格に準拠!従来から日本国内で一般的に使用されている分銅
『基準分銅型円筒分銅』は、計量法やJIS等の規格に準拠した分銅です。 OIML型と同様、計量検定所等の基準器検査や、JCSS登録事業者の校正を 受けることによって、基準分銅やJCSS標準分銅にできます。 材質にオーステナイト系非磁性ステンレス鋼や黄銅クロムメッキを使用した 基準分銅型をご用意しております。 【特長】 ■計量法やJIS等の規格に準拠 ■従来から日本国内で一般的に使用されている ■計量検定所等の基準器検査などを受けることによって 基準分銅やJCSS標準分銅にできる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
優れた耐腐食性・耐摩耗性!活躍の場がグローバル化する時代に適した分銅
『OIML型円筒分銅』は、計量法やJIS等の規格に準拠しているだけではなく、 国際法定計量機構(OIML)の勧告(R111)にも準拠した分銅です。 計量検定所等の基準器検査や、JCSS登録事業者の校正を受けることによって、 基準分銅やJCSS標準分銅にできます。 オプションで、アルミケースや木製ケースなどの円筒型分銅単品ケースを ご用意しております。 【特長】 ■計量法やJIS等の規格に準拠 ■国際法定計量機構(OIML)の勧告(R111)にも準拠 ■計量検定所等の基準器検査などを受けることにより 基準分銅やJCSS標準分銅にできる ■円筒型分銅単品ケースをご用意(オプション) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。