現場と経営をつなぐ導入支援/ERP
現場の情報を、経営の判断材料へ。
現場で進捗や異常を把握できても、その情報が受発注や在庫、原価管理、経営判断まで届かなければ、計画の見直しや改善は後手に回ります。現場と経営で見ている数字がずれたままでは、手戻りや在庫判断の遅れも生まれます。判断の遅れは納期対応や改善活動にも響きます。 MESは現場の実行と分析、ERPは全社の情報集約と判断を担うため、役割を踏まえた連携が重要です。 こうした連携基盤の整備を支えるのが、当社の「ERP」導入支援です。世界標準ERPの選定と導入を行い、DX開発基盤「Orizuru」と組み合わせることで、工場全体のデータ管理と改善・活用、製品単位の一元管理を支援します。 【特長】 ■データ管理と改善・活用、製品単位での一元的な管理によって、生産性や収益性の向上 ■コンサルティングから企画立案、設計、開発、保守運用までワンストップで支援 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。 ■参考記事 MESとERPの違いとは?製造業DXで求められるシステム環境 https://www.cct-inc.co.jp/koto-online/archives/184
- 企業:株式会社コアコンセプト・テクノロジー 本社
- 価格:応相談