技術資料『CBM(状態基準保全・予知保全)を実現するために』
振動データの活用に悩んでいませんか?保全業務の効率化につなげる考え方を解説した資料を無料進呈
近年、設備の振動モニタリングは以前に比べて導入しやすいものになりました。 一方で、「センサを設置したものの十分な効果が得られない」 「データは取れているが、保全判断や整備につながらない」といった声も多く聞かれます。 本資料では、そうした課題・疑問の解消に向けて、 設備保全における振動モニタリングの位置付け、運用の考え方を全21ページで整理・解説しています。 設備管理の精度向上やコスト削減、保全業務の効率化に向けた、 CBM(状態基準保全・予知保全)の導入や振動モニタリングの活用に、ぜひお役立てください。 【掲載内容】 CBMを実現するために― 振動モニタリングを“効果につなげる”ための保全理論 ― ■ベアリングにおける TBM(時間基準保全) ■短周期 TBM が初期故障を増加させるリスク ■CBMの成立要件 ■CBMの効果 ほか ※<カタログをダウンロード>よりすぐにご覧いただけます。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
- 企業:江本技研株式会社
- 価格:応相談