現場の遅れを全社で捉える/ERP
進捗も在庫も、後追いではなく先回りへ。
生産管理では、進捗の把握漏れや共有不足、在庫の見えにくさが重なると、対応は後手に回ります。トラブルの共有が遅れれば、調整や判断も遅れ、負荷は現場に集中しやすくなります。生産状況を適切に捉えるには、現場の情報を集めるだけでなく、その情報を全社で使える形に整えることが重要です。だからこそ、生産管理を支える仕組みは、現場と経営の間をつなぐ基盤である必要があります。 こうした情報基盤の整備を支えるのが、当社の「ERP」導入支援です。世界標準ERPを選定・導入し、DX開発基盤「Orizuru」と組み合わせることで、工場全体のデータ管理と改善・活用、製品単位の一元管理を支援します。 【特長】 ■データ管理と改善・活用、製品単位での一元的な管理によって、生産性や収益性の向上 ■コンサルティングから企画立案、設計、開発、保守運用までワンストップで支援 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。 ■参考記事 製造業における生産管理とは?システム活用のメリットも紹介 https://www.cct-inc.co.jp/koto-online/archives/18
- Company:株式会社コアコンセプト・テクノロジー 本社
- Price:応相談