梱包の変更でコンテナ本数を2割削減【LOGI-BIZ全文公開中】
物流コストの盲点「包装設計」-物流コスト高騰・作業工数・積載率に悩む荷主様へ。包装の見直しによる輸送効率化・作業工数削減事例紹介
輸送費の高騰、国際情勢による運賃変動、人手不足による作業負担増。 物流コストの見直しが急がれる一方で、意外と見落とされがちなのが「梱包」です。 ナビエースは、重量物・大型製品に対応する強化段ボール包装を、設計から製造まで一貫して提案する包装メーカーです。 物流専門メディア「LOGI-BIZ online」掲載記事では、梱包のサイズ・構造・荷姿を見直す“包装設計”により、コンテナ本数を2割削減した事例を紹介。 木枠・鉄・樹脂資材から段ボールへ置き換えることで、積載効率向上、作業工数削減、分別廃棄の簡略化、環境対応にもつながります。 運賃交渉だけでは限界を感じている方、海外輸送・重量物梱包・包材コスト削減でお悩みの方は、ぜひ下記リンクより全文をご覧ください。 改善余地を知りたい方からのご相談もお待ちしています。 記事では、強化段ボール「ナビエース」「ナビエースプラス」やオール段ボール製パレットを活用した改善の考え方も掲載。 木材使用量や廃棄分別の負担を抑えたい企業、CLO対応を進めたい荷主様にも役立つ内容です。 ※記事で紹介されている改善事例の詳細はカタログをご覧ください。
- 企業:ナビエース株式会社
- 価格:応相談