無線式温度センサ VXTS-01W/4C
高温・高電圧・防滴対応の無線式温度センサで電気系設備やコンプレッサーを遠隔監視
ベルテクスの『無線式温度センサ』は高温・高電圧・防滴対応でセンサ部を対象物の表面に取り付けて測定できます(最大4チャンネル/台)。また送信部はマグネット式ですのでどこでも手軽に設置できます。 専用ソフトを使って測定箇所ごとに閾値を設定でき、異常時にアラートを出せますので遠隔監視が可能になります。
- 企業:ベルテクス株式会社 RFIDグループ
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年01月14日~2026年02月10日
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高温・高電圧・防滴対応の無線式温度センサで電気系設備やコンプレッサーを遠隔監視
ベルテクスの『無線式温度センサ』は高温・高電圧・防滴対応でセンサ部を対象物の表面に取り付けて測定できます(最大4チャンネル/台)。また送信部はマグネット式ですのでどこでも手軽に設置できます。 専用ソフトを使って測定箇所ごとに閾値を設定でき、異常時にアラートを出せますので遠隔監視が可能になります。
異常発熱監視用非接触放射温度センサー(0~250℃)/ 品番 M3085NTS-250S
盤内の発熱を効率的に早期検知 簡単設定、遠隔監視対応、PCソフト付属 温度計測と異常の有無を同時にモニタリング 汎用性を高めた温度異常監視のスターターモデル
遠隔監視でデータ取得!設備点検工数を大きく削減した事例をご紹介
『ParaRecolectar』の接触式温度センサーを使用し、自動車部品 製造にて、毎日の点検作業を自動化した事例をご紹介いたします。 洗浄工程において、1日1回作業者による洗浄液温度点検を行い、 チェックシートに記録する点検工数が課題となっていました。 導入した結果、点検作業の自動化で現地への移動時間を削減でき、 点検工数を95%削減できました。 【事例概要(一部)】 ■課題 ・1日1回作業者による点検を行い、チェックシートに記録しており、 作業者の点検工数が課題 ■導入方法 ・当製品と接触式温度センサを洗浄装置に設置 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
面倒な配線工事は不要!Wi-Fi通信で熱電対データを収集し遠隔監視が可能!
汎用の熱電対に専用のユニットを接続するだけで、データを収集することができます。 ※対応コネクタが必要な場合があります。 無線式のため、面倒な配線工事は不要。簡単設置。 回転物や移動物への取付けが可能。 Wi-Fi対応のため、遠隔監視ができます。 データ取得レートは付属のソフトウェアで変更できるため、目的に応じて使い分けることができます。 USB電源のため、モバイルバッテリーにも対応。手軽に持ち運びが可能。 【仕様上の特長】 ■付属ソフトウェアでデータ収集 ■取得データはCSV形式で自動出力 ■データ取得レートは0.5秒毎以上で設定可能 ■しきい値設定による、アラート通知が可能 ※パトライト連携はオプション ■USB電源
軸受の温度上昇を検知!業界問わず、工場での機器の見回り業務の簡素化などに使用可能な温度センサ!
『つばきベアリング温度センサ』は、軸受内のグリス温度を直接測定 しますので、日照や外気温の変化によるハウジングからの温度の影響が 少なく、より詳細な温度監視ができる製品です。 運転中でも常時設置でき、監視室からリアルタイムな測定が可能。 安全カバー内に設置可能で、運転中の測定でも巻き込まれの 心配はありません。 【特長】 ■運転中も常時設置でき、遠隔監視化可能 ■軸受内部のグリス温度を直接測定 ■センサを取り外すことなくグリスの注入可 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
【予知保全】配電およびスイッチング装置の温度を監視するように設計されたワイヤレス温度センサー
AZN3260は、バッテリーを必要としないワイヤレス温度センサーです。 このラグマウント センサーは、配電およびスイッチング装置の温度を監視するように設計されています。 スロットはケーブル タイアタッチメントに使用できます。 一般的な用途として、公共 グレードの配電、工場および産業用電気サービス スイッチギア、大規模オフィス ビルの配電、主電力網に遠隔で分散されたリングメインユニット(RMU)の取り付けなどがあり、金属表面のアプリケーションに適しています。
作業面での負担が軽減!建物内重要施設の室温遠隔監視事例をご紹介
大手建物設備保守会社様へ、『SEMS(スマート・イクウィップメント・ モニタリング・サービス)』を導入した事例をご紹介いたします。 同社は、市民病院の施設内設備保全の常駐保守を受託しており、 サーバー室の室温管理の徹底を求められ、通常巡回とは別に、 2カ所×12回/日×365日のチェックが業務として負担大となっていました。 導入後は、スマホで遠隔確認が可能になり、作業面での負担が軽減し、 安心して室温チェック以外の業務に専念できるようになりました。 【効果】 ■巡回室温チェック作業が不要となり、作業面での負担が軽減 ■異常の際はプッシュ通知が届く為、室温チェック以外の業務に専念可能 ■プッシュ通知確認漏れの場合でも、電話連絡により確実に異常通知 ■支店責任者に通知が入ることで、ダブルの管理を行っている ■別の重要施設であるMRI電源室にも増設 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
Wi-Fiネットワークを利用した保管機器の温度監視
【エアロスカウト温度管理の仕組み】 超低温フリーザー、液体窒素タンク、冷蔵庫など、温度管理をしたい機器に温度(温湿度)センサーを取り付けます。 エアロスカウトが提供する温度(温湿度)センサーは、1分から数十分に一度、設定した間隔で測定データをWi-Fi電波で送信します。無線LANアクセスポイントで電波を受信することで対象の温度(温湿度)の状況をリアルタイムに収集します。 ▼エアロスカウト導入の効果 ●効率向上 T15eタグはリアルタイムで温度計測と温度逸脱のアラート通知を行うため、業務の効率が大幅に向上します。 ●時間削減 従来の手作業による温度監視をリアルタイムでの自動監視と文書化に変更することで、スタッフが温度監視に費やす時間を削減しました。 ●法令順守 州保健局、JC、CDC、CAPなどの機関向けに、医薬品、ワクチン、血液製剤などの保管装置の規制遵守を証明するレポートを容易に作成できるようになりました。
柱などの道路脇にある既存の建造物にそのまま設置できます
『DST111』は、非接触式で路面温度を測定することが可能なセンサです。 路面から放射される赤外放射量を測定し、信号処理を行い路面温度を 正確に測定。 設置方法は簡単で、路面の溝切りや道路を封鎖する必要がありません。 携帯通信機器を用いることにより、遠隔地や橋梁上で使用可能な スタンドアローン型です。 【特長】 ■非接触温度測定 ■路面の放射率が原因で発生する誤差を補正する独自機能付き ■放射率調整が不要 ■簡単な設置方法・メンテナンス ■低メンテナンスコスト ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
投げ込み式温度センサー 35メートル PT1000センサー
CargoTemp Roller:ばら積み貨物輸送の安全へ 石炭、穀物、DRIなどのばら積み貨物は、海上輸送で自己発熱やガス放出のリスクを伴います。 IMSBCコードやSOLASは厳格な温度監視を義務付け、船員の安全と貨物品質の確保が不可欠です。 SIKA社のCargoTemp Rollerは、これを解決する携帯型温度監視ソリューションです。 ■視認に優れた大型ディスプレイ (LCD表示) ■耐油・耐温度FEP接続ケーブル(35M) ■ 5 メートルごと深度マーク付き ■電磁干渉が懸念される場所での使用が可能 ※貨物船の多くの製品(綿やアルミニウム粉末などのバルク材料等)の多くは、 非常に可燃性が高く、自然発火の可能性が懸念されます。 このため、IMDGコードでカバーされるすべての物品は、 自己発熱を適時に検出し、安全性を高めるために温度の監視が重要になります。 SIKA製カーゴテンプテンプローラーはランダム サンプリングに最適で、 35 メートルの長いケーブルは最も深い貨物スペースでも確実に測定が可能です。
1分間に1回、温度データをクラウドに自動送信!データ記録&異常検知、オペレータ負担軽減
三菱電機製PLC Qシリーズに温度センサ(熱電対)を接続し、乾燥機の温度に バラつきがあるため、上段/中断/下段3点の温度を計測しておられました。 規定時間で温度を目標値に到達させることが品質に関わるため、温度と 到達時間を確認するためにデータを収集。 オペレータが常時いる場所ではないため、当社の小型ゲートウェイ『PUSHLOG』を 導入することで、オペレータは遠隔で乾燥状態を監視することができるほか、 到達時間に異常がある場合は、メールで検知しすぐに現場へ状態確認に行くことが できます。 【導入前】 ■定期的にオペレータが乾燥の状態を確認、その状態を紙に記録 ■通常オペレータは別工程にいるため、記録の度に乾燥機が 置いてある場所まで移動する必要があった ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
厳密な温度管理が求められる冷蔵倉庫の記録をIoTで省力化、庫内の温度をPCやスマホで常時チェック、設置自由度の高い「ハサレポ」
広い面積の物流や工場の冷蔵設備は、温度設定が適切におこなわれていても、場所によって温度ムラが生じます。局所的に発生する温度変化に気づくためには、常時温度を把握し、対応できる体制が重要です。 <特徴> ■温度、湿度をPCやスマホに一括表示 ■定期的(5分ごと)に自動保存、温度を監視 ■温度の異常時はスマホ通知やメールでおしらせ ■通知履歴に対応コメントの入力可能 ■温度センサーは電池駆動で測りたいところに設置可能 ■制御盤(無電圧接点)の信号を通知することも可能 ★★★ 法人様にデモ機無料貸出中 ★★★ 下の「お問い合わせ」のお問い合わせ内容に「製品貸出希望」と明記の上、お申し込みください。弊社より折り返しご連絡させていただきます。 もしくは以下URLよりお申し込みをお願いいたします。 https://business.form-mailer.jp/lp/c80febb9228495
Wi-Fiネットワークを活用した温湿度モニタリングで安全性の向上と法令遵守を実現
St. Joseph’s Hospital Health Centerはニューヨーク州シラキュース近郊のオノンダガ郡と周辺15郡に医療サービスを提供する431床の非営利の病院および医療ネットワークです。ナショナル・リサーチ・コーポレーション社の消費者選択賞を8回受賞しているSt. Joseph'sは、米国看護師資格認定センターから看護ケアの優れた病院として最高の名誉であるマグネットホスピタルに指定されています。 ▼導入のメリット すべての温度履歴データと是正措置は記録され、報告されます。また、温度範囲外のアラートはセキュリティ部門に送られ、適切な措置が取られます。その結果、法規制の遵守、安全性の向上、廃棄ロスの減少がもたらされ、臨床医はより多くの時間を患者さんに割くことができるようになりました。また、Joint Commission のような規制機関から温度モニタリングのレポートを求められたとき、AeroScout MobileView ソフトウェアにアクセスし、温度ログと是正処置をプリントアウトするだけでよいのです。コンプライアンス調査官から非常に高く評価されています。
路面から放射される赤外放射量を計測し、信号処理を行い路面温度を正確に計測します。
DST111センサは、非接触式で路面温度を計測することが可能です。DST111は、路面から放射される赤外放射量を計測し、信号処理を行い路面温度を正確に計測します。市販されている多くの赤外線式センサでは誤差が見られる環境条件下でも、信頼できる計測値を得ることができます。晴れた夜間に放射冷却により路面温度が下がると、一般的な赤外線センサでは路面の放射率の影響を受けて最大-3℃までの誤差が生じますが、DST111は独自な設計によりこの誤差を補正して正確なデータを表示します。 DST111の設置方法は簡単で、路面の溝切りや道路を封鎖する必要がありません。携帯通信機器を用いることにより、遠隔地や橋梁上で使用可能なスタンドアローン型の理想的なセンサです。本センサは、柱などの道路脇にある既存の建造物にそのまま設置できる設計です。 既存のヴァイサラ 道路気象ステーション RWS200や旧型のROSA 道路気象監視ステーションに取り付けて組み合わせて使用することも可能です。DSC111 路面センサと組み合わせて、用途の広いスタンドアローン型の気象ステーションを構成します。
品温の記録自動化と遠隔監視で蔵の巡回を削減!スマホで確認、連携機器では設定の変更も可能に
酒造品温モニタリングシステム「もろみ日誌」は、酒造3工程(麹/酒母/もろみ)の品温管理を支援するシステムです。品温を自動計測し、その計測値やグラフをどこからでもスマホで確認。帳票印刷にも対応しています。 【導入のメリット】 1.記録と帳票を自動化、手書きの負担を軽減 2.スマホで遠隔監視、寝ずの番を撤廃 3.目標や過去とグラフ比較、酒質を安定化 4.データ蓄積で可視化、技術を継承 【もろみ日誌クラウドでできること】 ■遠隔から温度を確認 品温センサーで10分ごとに温度データを自動収集。 グラフ表示や品温異常時のプッシュ通知にも対応。 ■(温調器と連携)設定温度の変更 対応クーリングタンクや制御盤などの温調器からデータを自動収集、遠隔から設定温度の変更がおこなえます。 ■さまざまな温度の記録と監視を自動化 酒造3工程に加え、蔵やコンテナなどの温度監視も可能。 ■機器の異常をプッシュ通知で監視 醸造機器の異常など、警報出力をスマホに通知。 対応機器:警報信号を無電圧接点で出力可能な制御盤。
低画素から高画素まで、発電設備の温度監視事例を紹介
発電業界では、設備の過熱による停止や事故を未然に防ぐことが重要です。特に、発電機や変圧器などの主要設備は、温度管理が適切に行われないと、重大なトラブルにつながる可能性があります。非接触温度センサーによる温度監視は、設備の異常を早期に発見し、安全な運用を支えます。本事例集では、様々な発電設備における温度監視の導入事例を紹介し、課題解決のヒントを提供します。 【活用シーン】 ・発電機、変圧器、配電盤などの温度監視 ・無人エリアの設備監視 ・設備の異常検知と早期対応 【導入の効果】 ・設備の安全性の向上 ・設備の安定稼働 ・メンテナンスコストの削減