実習用アルミ溶解炉
電気ヒーター式 実習用アルミ溶解炉
■コンパクト設計 ■安全(ガス⇒電気) ■簡単操作 ■実習に必要な周辺資機材もまとめて提案
- 企業:ダイセンエンジニアリング株式会社
- 価格:応相談
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電気ヒーター式 実習用アルミ溶解炉
■コンパクト設計 ■安全(ガス⇒電気) ■簡単操作 ■実習に必要な周辺資機材もまとめて提案
金属溶解・溶湯処理・熱処理をはじめとした溶解・加熱の受託試験はお任せください!
溶解・加熱研究開発を支援する当社では、各社のニーズに合わせた柔軟な 試験対応を提供し、効率的な研究開発をサポートします。 アルミで5Kg/10Kg/100~150Kg/200~300Kg容量のるつぼ溶解炉を保有。 初期のラボ試験から量産想定まで対応可能です。 高温溶解試験を専門に行うチームが、安全な環境下で試験を実施し、 お客様の作業負担を軽減します。設備の持ち込みにも対応し、 必要な試験装置も製作可能です。 【特長】 ■それぞれの課題に対して柔軟に対応でき、「使ってもらえる」協創空間 ■溶解・溶湯処理・注湯・高熱物運搬等の作業は全て当社が対応可能 ■必要な分析データを取得可能 ■加温・熱処理の対応温度は50~1,000℃ ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
誘導炉・誘導加熱装置のことなら当社にお任せ下さい
株式会社タイチクは、誘導炉・誘導加熱装置の製造から メンテナンスまでを一貫して行うエキスパートです。 誘導炉製品では、お客様の鋳造内容や各条件に合わせた誘導炉を設計・製造。 小型炉から最大で鋳鉄溶解用40トン炉までの製造が可能です。 また、ビレットヒーター、バーヒータをはじめ 様々な誘導加熱装置を取り揃えております。 【特長】 ■鋳造工場の近代化に貢献 ■効率向上と省力化を実現 ■ニーズに合った関連機器の開発 ■経験豊かな技術・技能 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
酸化物の発生を抑え、材料ロスとコスト削減に貢献
『IRM series』は、赤外線ヒーターによる直接加熱方式により、 燃焼加熱に伴う酸化物の発生を抑制し、メタルロス1%以下を実現します。 材料歩留まりの向上に加え、アルミ原料のロスコスト削減にも貢献。 さらに、必要な量だけを溶解・保持できるため、余剰溶湯の発生を抑えた 効率的な生産が可能です。 品質向上とコスト削減を両立したい鋳造現場に好適です。 【特長】 ■燃焼加熱に伴う酸化物の発生を抑制 ■メタルロス1%以下を実現 ■材料歩留まりの向上 ■アルミ原料のロスコスト削減 ■必要な量だけを溶解・保持できる ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
種湯不要。冷材から生産を開始できるアルミ溶解炉
るつぼ外周に配置した専用赤外線ヒーターにより、冷材(アルミインゴット) から直接溶解を開始できる連続溶解炉です。 種湯を準備する必要がなく、立ち上げ時間の短縮や運用負荷の軽減に貢献。 さらに、従来よりコンパクトな設計により設置スペースの削減にも 対応します。アルミ鋳造工程の生産性向上と省エネルギー化を 同時に実現する、新しい溶解システムです。 【特長】 ■種湯不要 ■冷材から生産を開始できる ■コンパクトな設計 ■生産性向上と省エネルギー化を同時に実現 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。