【次世代パワー半導体】熱流センサ活用でブレイクスルー
「温度を見て守るマージン設計」から「熱流を見て攻める確信設計」 へ
次世代パワー半導体(SiCやGaN)はエネルギー密度が高く 下記の課題に対応するためには 熱設計の考え方にブレイクスルーが必須! 1.局部的な熱集中の発生 2.熱設計のブラックボックス化 3.熱抵抗の経時変化インパクト 熱流センサを活用すると、設計の視点が変わり 開発リードタイムの短縮、製品の競争力向上へ結びつけることができます。
- 企業:トヨタ自動車株式会社 エナジーソリューション事業部
- 価格:応相談