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画像処理ソフト(教材) - メーカー・企業と業務用製品 | イプロスものづくり

画像処理ソフトの製品一覧

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多焦点細胞ビューア 『サイトロン』遠隔地での診断やセミナーにも

フォーカスもリアルに! まさにデジタル顕微鏡 バーチャルスライドビューア 焦点が異なる顕微鏡画像を焦点変更や、拡大率の変更が可能

焦点を変えて撮影した16枚までの顕微鏡画像を焦点変更や、拡大率の変更が可能なソフトです。 画像の内容に制限はありませんので、焦点ではなく時間を変えて撮影した画像や顕微鏡以外の画像にも応用が可能です。 多人数で画面を見ながらディスカッションができますので教材用としても最適です。 以下の様な時にお勧めしております。 ・遠隔地での診断 ・スライドセミナーなどのプレゼンテーション ・複数名でのディスカッション 【主な機能】 多焦点表示(フォーカス変更) スクロール機能(ステージ移動) ズーム機能(対物レンズ変更) マーカー機能(注目点の記録とコメント追記) 全画面表示(V2.4より追加) スケーラー機能(V2.4より追加) 画像を生成、閲覧が可能な『フルスペック版』と、生成した画像を閲覧するだけの『ビューア版』の2種類がございます。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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【医療向け】医療画像アルゴリズム研究『Mathematica』

画像処理のアイデアを、試作から評価までシームレスに。

医療画像を対象とした研究では、ノイズ除去や領域抽出といった処理アルゴリズムを試作し、その効果を定量的に評価する作業が繰り返されます。手法を比べ、パラメータを調整し、結果を可視化する。この一連のサイクルを素早く回せる環境が、研究のアイデアを次々と形にします。 『Mathematica』は、画像処理・機械学習・ニューラルネットワークを一つの環境で扱える、6,000を超える関数を備えた統合システムです。思い描いた手法をその場で試し、定量的に評価し、改良へとつなげていく。医療画像処理の研究とプロトタイピングを強力に支えます。 【活用シーン】 ・ノイズ除去・鮮明化アルゴリズムの試作と比較 ・研究目的での領域抽出(セグメンテーション)処理 ・画像データの定量的な評価手法の検討 ・機械学習を用いた画像解析モデルの研究開発 【導入の効果】 ・処理手法の試作から評価までを一つの環境で完結 ・アルゴリズム比較・パラメータ調整をスムーズに ・解析結果の可視化で検討が前に進む ・画像解析研究のプロトタイピングを加速

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