原紙・表面加工から考える箱の作成
コートボールやカードBなど、特に流通の多い原紙・表面加工についてご紹介!
紙箱を作成するにあたり、そのコスト算出において大きな影響を 与えるのが原紙です。 箱の素材そのものであり、これ次第で見栄えや選択できる印刷方式が 決まってしまうほど重要なものですが、これもやはり膨大な選択肢があります。 逆に、原紙のように箱を作成するにあたり必須と言えるものではなく、 コスト次第で選択肢の幅があるものが付加価値となるのが表面加工です。 表⾯加⼯においては、美粧性とは別に化粧箱の表面をキズ・擦れや汚損から 保護するという目的があるために最低限の表⾯保護はしておくべきですが、 あくまで単価のみを追求されるのならば⾶ばしてしまっても良い加⼯とも言えます。 原紙・表面加工については、一つ一つ紹介していくには数が多すぎますので、 ここではその中から特に流通の多いものを紹介いたします。 ※記事の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:株式会社ケイパック
- 価格:応相談