ケース立体自動倉庫 "ファインストッカー"
工場内ラインサイドの一時ストック倉庫、部品供給の自動化装置として最適です。
ファインストッカーは、不定形な製品や部品を「コンテナ」、「段ボール」単位で直接保管。製品倉庫として、工場内ラインサイドの一時ストック倉庫として、「必要なものを、必要な時に、必要なだけ」早く、確実に供給できます。操作は簡単、作業は安全で、コンピュータオンライン化も手軽に実現できます。
- 企業:株式会社ダイフク イントラロジスティクス事業部
- 価格:応相談
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工場内ラインサイドの一時ストック倉庫、部品供給の自動化装置として最適です。
ファインストッカーは、不定形な製品や部品を「コンテナ」、「段ボール」単位で直接保管。製品倉庫として、工場内ラインサイドの一時ストック倉庫として、「必要なものを、必要な時に、必要なだけ」早く、確実に供給できます。操作は簡単、作業は安全で、コンピュータオンライン化も手軽に実現できます。
保管・検索・仕分けの3機能を備える多段式独立水平回転棚
『ロータリーラック H』は、自動倉庫です。 各段が独立して水平に旋回する独自の機構により、超高速入出庫をはじめ、仕分けや配膳などさまざまな用途でフレキシブルに活用できます。 保管物をトレイで受ける機構のため荷姿を問わず、専用コンテナや積み替え作業が不要です。 また自動入出庫装置(オートリトリーバー/AR)の設置位置や台数が変更可能で、運用や能力に合わせた設計が可能です。 マグニチュード7クラスの直下型地震(阪神・淡路大震災)の災害時にも、電源復旧とともに稼働再開した優れた耐震性が特長です。 【特徴】 ●各段が独立して水平旋回する独自の機構による高速入出庫 ●高層化によるスペース効率向上 ●飛び出し防止機構やはみ出しセンサーによる高い安全設計 【用途・事例】 ●製造から流通現場でのケース品の保管および高速出庫 ●生産工程間での一時バッファ保管と次工程への出庫 ●出荷前の一時待機や荷合わせおよび高速での仕分け作業
国内外の業種・業態を問わず、製造から流通現場で幅広く活用されているロングセラー製品
『ロータリーラック H 自動入出庫タイプ』は、保管・検索・仕分けの 三つの機能を持つ多段式独立水平回転棚です。 各段が独立して水平に旋回する独自の機構が、大きな特長。超高速入出庫を はじめ、仕分け・配膳などさまざまな用途でフレキシブルに活用できます。 製造現場では完成品はもちろん、仕掛品や半製品の一時保管にも導入されています。 保管物の形状や形態に合わせてトレイサイズが選べ、高層化により 立体空間を効率的に活用します。 【特長】 ■高速仕分け機能 ■高速&正確入出庫 ■作業のスピードアップ ■荷姿の汎用性 ■幅広い温度帯に対応 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。