CO2からバッテリー材料へ!カーボンリサイクル技術の開発と支援
廃棄物から有用物質へ!CO2(二酸化炭素)を原料に使った化合物例をご紹介
当社では、CO2(二酸化炭素)を“素材“に、新規で新奇な 分子を作ります。 触媒量の金属錯体存在下、室温にて反応が円滑に進行。 加圧条件に比べると効率が落ちますが、常圧条件でも 反応は進行します。 【特長】 ■精密分子変換 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:株式会社 KRI
- 価格:応相談
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廃棄物から有用物質へ!CO2(二酸化炭素)を原料に使った化合物例をご紹介
当社では、CO2(二酸化炭素)を“素材“に、新規で新奇な 分子を作ります。 触媒量の金属錯体存在下、室温にて反応が円滑に進行。 加圧条件に比べると効率が落ちますが、常圧条件でも 反応は進行します。 【特長】 ■精密分子変換 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
化学反応による有機物分子の分解炭化
『かすみ触媒』は、有機物を分解炭化させるための触媒です。 すべての有機物に本開発の触媒を接触させる事によって化学反応 (分解炭化反応)が起こり、粉末炭素に変化していきます。 常温では働かず、約80℃以上の温度で触媒作用を発揮するように 調整してある為、常温では手で触れても安全です。 【特長】 ■基材が水に不溶 ■粒形、粒の大きさ、材質等、反応装置や分解炭化対象物に対応した 多種類の触媒の製造が可能 ■触媒の特徴として分解対象物に対し、3~5wt%の量で良く何日も 繰り返し使用しても能力が落ちない ■低温での化学反応である為、二酸化炭素(CO2)ダイオキシンの 発生が無い ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。