レーザーによる異種金属接合技術
高機能素材の複合化「マルチマテリアル」 異種金属間での溶融接合技術をご提案
ボルト・リベット・かしめ等の締結に代わる接合技術 主のメリット ■ 軽量化 ■ 部品点数の削減 ■ 製造工数の削減 ■ 新設計に対する柔軟性 ■ 局部的な補強・非磁性・生体親和性・耐食性・硬化等 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、関連リンクURLより当社HPをご覧ください。
- 企業:株式会社キャステム
- 価格:応相談
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高機能素材の複合化「マルチマテリアル」 異種金属間での溶融接合技術をご提案
ボルト・リベット・かしめ等の締結に代わる接合技術 主のメリット ■ 軽量化 ■ 部品点数の削減 ■ 製造工数の削減 ■ 新設計に対する柔軟性 ■ 局部的な補強・非磁性・生体親和性・耐食性・硬化等 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、関連リンクURLより当社HPをご覧ください。
アルミとステンレス、銅とステンレス等の異種金属の接合実績が豊富!放熱や冷却用途のヒートシンクの実績も多数!
ヤマテックの拡散接合(熱圧着) 技術は、 同種金属または異種金属など多数の素材を、熱を利用して原子レベルで反応させ、 接合させることが可能です。 対応可能な素材は、「ステンレス鋼(SUS)」をはじめ、「ニッケル系(Ni)」や「銅系(Cu)」、 「アルミ(Al)」、「チタン(Ti)」など多数あります。 その他、異種金属の接合は多くの実績がありますが、可能な条件等がありますので、 お気軽にお問い合わせください。ヒートシンクなどの用途に適しております。 ■接合可能な異種金属 ・A5000番 + SUS304、C1020 ・A6000番 + SUS304、C1020 ・SKD61 + C1020、ベリリウム銅 など ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
鉄TiチタンSUSステンレス等の異種金属(Fe)を拡散接合技術により接合!
株式会社三條機械製作所の異種金属接合をご紹介いたします。 電気自動車のシャフトを製造するうえで、拡散接合という技術を 使ってシャフトを製造する提案になりますが、この拡散接合は、 電気自動車のシャフト以外にも転用ができる技術です。 自動車や二輪車などとは違う分野の製品に活用が期待できます。 資料の図はイメージとなります。 ご用命の際は、当社へお気軽にお問い合わせください。 【材質例】 ■SUS304 ■SUS430 ■Fe ■64Ti ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。