株式会社石川プレート 事業紹介
銘板・プラスチック加工。多品種少量生産。様々なニーズに応えます。
株式会社石川プレートでは、プラスチック板加工、金属腐食銘板各種、シルクスクリーン印刷、カッティングシート加工、木彫刻加工、名札・記章、エンプラ機械加工、アルマイト加工などを行なっております。多品種少量生産、様々なニーズに応えます。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
- 企業:株式会社石川プレート
- 価格:応相談
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銘板・プラスチック加工。多品種少量生産。様々なニーズに応えます。
株式会社石川プレートでは、プラスチック板加工、金属腐食銘板各種、シルクスクリーン印刷、カッティングシート加工、木彫刻加工、名札・記章、エンプラ機械加工、アルマイト加工などを行なっております。多品種少量生産、様々なニーズに応えます。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
アクリル、アルミ、真鍮、ステンレス、シール、キーシート、フィルムなど!
銘板(英語:Nameplate/ネームプレート)とは主に制御盤や装置などに取り付けられて、名称、形式、定格、製造業者名などを記載した表示板の事です。形状は用途によって様々で、四角形や角丸四角、小判型などがあり、スイッチなどに使用されるダルマ銘板などと呼ばれる特殊な形状を持つものもあります。材質は、アクリル、アルミ、真鍮、ステンレス、紙などがあります。加工方法は、材質によって、彫刻や染色、エッチング、シルク印刷やオフセット印刷などがあります。文字だけではなく回路図銘板や目盛・ダイヤル銘板のように複雑な図形を表現することも出来ます。 株式会社メイコーでは、アクリル、アルミ、真鍮、ステンレス、シール、キーシート、フィルムなどの材質加工に対応できます。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
SUS304銘板の加工事例|レーザー加工で文字抜き・取付穴加工に対応
■加工事例概要 製品名:SUS304 銘板 寸法:2t × 30W × 150L(取付穴 φ15×1) 材質:SUS304 加工方法:レーザー加工 今回の加工事例は、産業機械や装置に取り付けて使用されるSUS304製銘板の加工事例です。 細長いプレート形状に取付用の穴を設け、品番や識別情報を表示するため、文字抜き形状での加工が求められました。 得意先の業種は、産業機械・装置関連分野です。 装置に恒久的に取り付ける銘板であるため、耐食性に優れるSUS304材を採用し、長期間使用しても表示内容が判読できることが重要視されました。 製品特長としては、文字抜き加工による高い視認性と、取付穴を含めた一体形状である点が挙げられます。 加工方法にはレーザー加工を選定しました。レーザー加工は非接触での切断が可能なため、SUS304薄板でも歪みが出にくく、細かな文字輪郭や穴形状をデータ通りに再現できる点が採用理由です。 その結果、文字形状のばらつきが抑えられ、装置への取付精度と外観品質の安定化に貢献しています。