アルコール検知器<NDIR方式(非分散型赤外線方式)採用>
職場でのアルコールチェックにおける効率/省力化ならびに中長期的なコスト削減に貢献!
『Senseair Workplace』は、NDIR方式(非分散型赤外線方式)という センサ技術を採用したアルコール検知器です。 測定対象ガスが持つ特有の吸収波長の赤外線を利用して呼気中のアルコール 濃度を測定し、センサ素子自体は化学反応を起こさないため、測定毎の キャリブレーションは不要なうえ測定回数に制限はなく、長期にわたって 安定した測定が可能。 ドライバー用のアルコール検知器としてもご利用いただけます。 【特長】 ■シンプルな操作方法 ■非接触測定 ■マウスピース不要 ■高速測定(測定時間6秒) ■高精度 ■連続測定可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:株式会社サカキコーポレーション 本社
- 価格:応相談