[マルスゴ]鋼材加工の切削抵抗に負けない、タフな高剛性設計
【初登場】小型CNC旋盤で鋼材加工!「YORNEW CK210B」の剛性の高さを解説します | システムクリエイト
マルスゴは、色々な製品の機能・特徴をピックアップし、「すごい!」ところをご紹介していく資料です。 汎用旋盤で日常的に行っている「鋼材のちょっとした加工」。 こんな悩みを感じたことはありませんか? 「最近は特定の熟練者しか使えなくなっている…」 「手加工は危ないし、現場のデジタル化に合わなくなっている…」 こうした不安を解消するのが、汎用旋盤の手軽さはそのままに、 CNCの精度と安全性をプラスオンした 小型CNC旋盤「YORNEW CK210B」です。 設置面積1170×700mmという非常にコンパクトな筐体に、 鋼材加工まで可能なタフなスペックを凝縮した一台です。 主軸1.2kWの高トルクサーボモータと、 そのパワーを逃さず受け止めるシンプルで高剛性な刃物台の組み合わせにより、 「小型機は樹脂やアルミ用」というこれまでの常識を覆す安定した加工を実現しています。 資料では、なぜこのサイズで鋼材をしっかり削れるのか、 その鍵を握る高トルクモータや、刃物台の設計について 詳しく解説していますのでぜひご一読ください。 ※下記ボタンより資料をダウンロード頂けます。