設計と保守をつなぐ基盤|aras Innovator
設計後で終わらせない!保守情報までつなぎ、次の改善へ
出荷後の不具合や保守情報が設計へ返らないと、同じ問題を別の工程で繰り返しやすくなります。 デジタルスレッドの考え方が重視するのは、企画・設計・製造・保守にまたがる情報を切らさず、必要な場面で追える状態をつくることです。 その情報の断絶を埋める基盤となるのが「aras Innovator」です。当社は、現状整理からあるべき姿の設計、構築、内製化支援まで伴走し、既存システムも活かしながら、設計から保守まで切れない情報の流れを支えます。 【連携によるメリット】 ■ データ一元化で情報の流れを整え、リードタイム短縮につなげやすい ■ 設計変更を素早く共有し、反映漏れや手戻りを抑えやすい ■ EBOM・MBOM・サービスBOMを連携し、設計から保守まで追いやすい ■ 生産計画に必要な情報をつなぎ、全体最適を進めやすい ※PDFをご覧ください。 ■参考記事 製造業におけるデジタルスレッドとは?デジタルツインとの違いや活用事例について詳しく解説 https://www.cct-inc.co.jp/koto-online/archives/379
- Company:株式会社コアコンセプト・テクノロジー 本社
- Price:応相談