遠赤外ヒータのメーカーや取扱い企業、製品情報、参考価格、ランキングをまとめています。
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遠赤外ヒータ(石英管) - メーカー・企業と製品の一覧

遠赤外ヒータの製品一覧

1~5 件を表示 / 全 5 件

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遠赤外線ヒーター 「セラミックコーティングヒーター」

石英管ヒーターやブラックヒーターの様に破損する事がありません。

セラミックコーティングヒーターは、株式会社塩原製作所のステンレス製シーズヒーターの表面にセラミックコーティングを施し遠赤外線を発生させ、被加熱物における熱エネルギー吸収率を一段と高めております。 【特徴】 ○特殊コーティングしたステンレスヒーターであるため、  石英管ヒーターやブラックヒーターの様に破損する事がない 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

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遠赤外線ヒーター (セラミックコーティングヒーター)

遠赤外線ヒーター (セラミックコーティングヒーター)

ステンレス製シーズヒーターの表面にセラミックコーティング 遠赤外線を発生させ、熱エネルギー吸収率をさらに高めた遠赤外線ヒーター 【特徴】 ○特殊コーティングしているため、石英管ヒーターや  ブラックヒーターの様に破損する事がない ○高効率発熱体で、加熱・乾燥等の時間が大幅に短縮する事が可能 ○ランニングコスト削減に貢献 ○反射笠の調整等により、必要な部分を有効に加熱する事が可能 ○用途に合わせて、色々な形状に曲げ加工ができる ○ヒーター径も自由に選ぶ事が可能 ●その他機能や詳細については、カタログダウンロード下さい。

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遠赤外線ヒーター<石英管ヒーター・スーパーブラック>

発熱率が良く、乾燥物との遠近により希望の照射が得られるヒーター!

『遠赤外線ヒーター』は、効率が良く優れた高能率を発揮するヒーターです。 化学物(酸、ガス等)に強く衛生的。 発熱率が良く、乾燥物との遠近により希望の照射が得られます。 赤外線の輻射熱を直接被加熱物に照射して、内部浸透加熱する事が出来、 熱効率、操作性のさまざまな点に優れております。 【特長】 ■効率が良く優れた高能率を発揮 ■化学物(酸、ガス等)に強く衛生的 ■発熱率が良く、乾燥物との遠近により希望の照射が得られる ■熱効率、操作性のさまざまな点に優れている ■赤外線放射体は、熱的、化学的に安定な特殊セラミック(ブラック)及び  石英(ホワイト)を使用 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 加熱装置
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【遠赤の話】遠赤外線の歴史

塗装焼き付けから始まった遠赤外線の歴史をご紹介!

赤外加熱を最初に工業的に使用したのはアメリカフォード社であったと いわれています。 【歴史】 ■1938年  赤外線電球(近赤外線)による塗装焼き付け ■1960年代 石英管ヒーター(中赤外線)が実用化され現在も使用 ■1970年代 いろいろな業界で使用され始める ■1980年代 加熱技術の開発が活発に行われ加熱源メーカーも多く見られる その後、塗装関係や、自動車関連、家電関連に多く使用され、 さらにゴム製品、プラスチック等の加熱や乾燥するものに広がりました。 また、ガラス基板の洗浄後の乾燥にも使用され始め、最近では多くのものが クリーンルームで生産されるようになり、クリーン加熱には最適な 遠赤外線加熱が活発に利用されています。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • その他ヒータ
  • 加熱装置
  • 乾燥機器

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技術資料 遠赤外ヒーターと近赤外ヒーターの比較

直接加熱と間接加熱はその様態は同じであるが、遠赤加熱は決定的に異なっている

被加熱物に熱を与えるにはホットプレートが代表する直接(接触)加熱、熱風加熱が代表する間接加熱、遠赤外ヒーターが代表する放射加熱の3形態がある。何れも表面加熱と言える。 被加熱物の表面で吸熱し内部へは熱伝導で伝わる。しかし直接加熱と間接加熱はその様態は同じであるが、遠赤加熱は決定的に異なっている。 【特徴】 [遠赤外ヒーター] ○表面はセラミックス材料で構成されている ○遠赤外放射セラミックスは加熱すると  分子振動や結晶格子振動を起こし、表面から3μ以上の波長が放射される ○これに対し被加熱物の分子振動は3μ以上であるので  遠赤外ヒーターからエネルギーを受ければ熱振動が励起される ○遠赤外ヒーターの加熱は塗料やプラスチックの様な有機物や  高分子物質に効率良く吸収され発熱し、  水にも非常によく吸収されるので乾燥・硬化に広く使用されている ○遠赤外ヒーターを加熱する熱源はニクロム線を使用する電気ヒーターが  一般的であるが、ガス・蒸気・オイル等も使用されている 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

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