アルミ素材に亜鉛めっきはできますか?
シルベックでアルミ素材に亜鉛めっきはできますか?
Q:アルミ素材に亜鉛めっきはできますか? A:当社はできます。アルミダイカストやアルミロストワックス品などに亜鉛めっきしております。
- 企業:株式会社シルベック 本社工場
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年06月10日~2026年07月07日
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シルベックでアルミ素材に亜鉛めっきはできますか?
Q:アルミ素材に亜鉛めっきはできますか? A:当社はできます。アルミダイカストやアルミロストワックス品などに亜鉛めっきしております。
アルミダイカストに直接銅めっきは出来ないのでしょうか?
Q:アルミダイカストに銅めっきをお願いしたら、下地にニッケルめっきが必要と言われました。アルミダイカストに直接銅めっきは出来ないのでしょうか? A:出来ます。当社は、アルミ合金に直接銅めっきも直接ニッケルめっきも可能です。ただし、前処理(ジンケート処理)が必要となる場合があります。是非、サンプル作成依頼や技術相談をお待ちしております。
アルミ素材で耐食性とはんだ付け性の両方の性能が欲しいのですが、アルオンめっきでソルダブルニッケルめっきは可能でしょうか?
Q:アルミ素材で耐食性とはんだ付け性の両方の性能が欲しいのですが、アルオンめっきでソルダブルニッケルめっきは可能でしょうか? A:可能です。お客様の要求する耐食性により、下地めっきの膜厚は変わりますが、アルミ金属に耐食性と半田付け性の高い皮膜をめっきすることは可能です。
シルベックでアルミダイカスト(ADC12)素材をバレルめっきでニッケルめっきすることは可能でしょうか?
Q:アルミダイカスト(ADC12)素材をバレルめっきでアルオンニッケルめっきすることは可能でしょうか? A:可能です。当社ではアルミダイカストADC12へのバレルニッケルめっきについて多くの採用実績がございます。ADC12へのアルオンめっきをバレルでめっきする事について全く問題ございません。
シルベックのアルオンめっきの特徴
「アルオンめっき」の特徴 アルミニウムに軽量化と耐食性+目的の機能を付加 1.アルミニウムであれば材質を選ばない 2.下地めっきを含め10μm~30μm程度のめっき膜厚で優れた耐食性を確保 3.めっき膜厚は目標とする耐食性により調整可能 4.最上層のめっき皮膜は用途(例:ハンダ付け、電導性、耐摩耗性、カシメ性など)に応じてニッケル、すず、銀、金、クロムなど様々な選択が可能 5.形状によりバレルめっきすることで接点痕が無い高機能めっきとコストダウンを達成 6.素材の表面状態を調整することで、光沢めっき外観から、梨地調の艶消し外観まで対応可能
物のアルミ素材への前処理から各種めっきまで、バレル式による一貫生産が可能!
当社では、バレル式の表面処理技術「ニッケルメッキ」を ご提供しております。 アルミ素材を始め銅や鉄や亜鉛ダイカスト等への前処理から各種めっきまで、ラック式による 一貫生産が可能です。衣料や車載部品や電力関係部品や電子部品などの用途でご利用いただいています。 技術的なご相談がございましたら是非ご連絡ください。 【特長】 ■ラック式は製品にキズがつきづらい ■バレル式はめっきの治具跡がつかない ■一貫生産なので安定した品質で大量生産可能 ■アルミは軽量で環境に配慮し、リサイクル性に優れている ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
アルミは軽量で環境に配慮し、リサイクル性に優れています!
当社では、表面処理技術「黒色スズ・コバルト合金メッキ」を ご提供しております。 物のアルミ素材への前処理から各種めっきまで、バレル式による 一貫生産が可能です。衣料などの用途でご利用いただいています。 技術的なご相談がございましたら是非ご連絡ください。 【特長】 ■バレル式はめっきの治具跡がつかない ■一貫生産なので安定した品質で大量生産可能 ■アルミは軽量で環境に配慮し、リサイクル性に優れている ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
アレルギーや環境に配慮した表面処理にも対応!アルミ及びアルミダイカスト、ステンレスなどに対応!
銅錫合金メッキ(黒、白)(ニッケルフリーメッキ)をご提供しております。 装飾部品・自動車部品・電子部品・電力部品など、幅広い分野の製品に対し、めっき処理を行っております。 製品サイズは大小を問わず対応しており、少量試作から量産まで短納期で対応可能です。 近年注目されているのが、銅錫合金めっき(ニッケルフリーメッキ)です。 ニッケルアレルギーへの対応が可能なうえ、高い導電性と耐食性を持ち、従来のニッケルめっきの代替として、電子部品やコネクタ・端子類などに幅広く採用されています。さらに、はんだ付け性も良好で、環境対応と機能性の両立を実現しためっき処理です。 環境対応にも力を入れ、品質管理・不良対策を徹底。コスト削減・安定供給・安全性を追求しています。 対応材質も豊富で、 鉄およびその合金・銅およびその合金・亜鉛ダイカスト・洋白・アルミおよびアルミダイカスト・ステンレスに対応可能です。 信頼と実績のあるめっき工場として、お客様の製品に最適なめっき処理をご提案いたします。ぜひお気軽にご相談ください。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
トータルコストを低減!下地に無電解ニッケルめっきを施した処理をすることを提案しました
道糸摺動製品の表面にめっきの必要があり、耐久性・耐摩耗性に 優れるめっきという事で硬質クロムめっきを施していたが、材質が アルミ材のため直接めっきができるメーカーがなく困っていました。 そこでサン工業は、直接クロムではなく下地に無電解ニッケル めっきを施した処理をすることを提案。 結果、密着の良いめっき方法を確立することができ、表面粗さを 前バフ研磨の状態から悪化させることなく仕上げバフ研磨の工程を 省くことができるようになり、トータルコストを低減できました。 【課題点】 ■他めっきメーカーで密着の良いアルミ上硬質クロムが実現できない ■めっきをするために事前に表面研磨をしなければ図面規格が満たせない ■摺動部分が溝になっており、めっきをつけるのに困難な素材 ●詳しくは弊社HPをご覧いただき、お問い合わせください。
アルミ合金(A5052)にアルオン銀めっきをすることで電気特性と耐食性を確保したいのですが、可能でしょうか?
Q:アルミ合金(A5052)にアルオン銀めっきをすることで電気特性と耐食性を確保したいのですが、可能でしょうか? A:可能です。耐食性は要求される耐食性能により変わってきますが、密着力が高い「アルオンめっき」で最上層を銀めっきすることで高耐食性と銀の持つ電気特性をあわせ持った銀めっきが可能です。
大型、異形品へのめっき!手作業でバフ施工するので、内径めっきも対応可能!
当社の『硬質クロムめっき』についてご紹介します。 大型、異形品が得意としており、金型など鏡面仕上げの実績も豊富。 対応可能材質は鉄、SUSなど全般(アルミ、チタン以外)で、 サイズは10トン、5Mまで対応可能です。 【特長】 ■大型、異形品が得意 ■手作業でバフ施工するので、内径めっきも対応可能 ■金型など鏡面仕上げの実績も豊富 ■対応可能材質:鉄、SUSなど全般(アルミ、チタン以外) ■サイズ:10トン、5Mまで ※詳しくは関連リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
金めっきの美しい厚付けが実現しました。30ミクロンの実績もあります。
金めっきは、厚付けが得意で、30ミクロンの金めっきの実績もある美しい厚付けが可能になりました。純金めっき・硬質金めっきなど用途により対応致します。チタンやアルミ箔など特殊素材にも対応可能と、対応範囲も広いです。詳しくはカタログをダウンロードしてください。
銀メッキ(硬質光沢・光沢・無光沢)、錫メッキ(光沢・半光沢・無光沢)といった対応も可能!
当社では、表面処理技術「硫酸銅メッキ」をご提供しております。 物のアルミ素材への前処理から各種めっきまで、バレル式による 一貫生産が可能です。衣料などの用途でご利用いただいています。 技術的なご相談がございましたら是非ご連絡ください。 【特長】 ■バレル式はめっきの治具跡がつかない ■一貫生産なので安定した品質で大量生産可能 ■アルミは軽量で環境に配慮し、リサイクル性に優れている ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
鉄及びその合金、焼結金属、銅及びその合金などの母材にメッキ可能!
当社では、表面処理技術「錫ニッケル合金メッキ」をご提供しております。 物のアルミ素材への前処理から各種めっきまで、バレル式による 一貫生産が可能です。衣料などの用途でご利用いただいています。 技術的なご相談がございましたら是非ご連絡ください。 【特長】 ■バレル式はめっきの治具跡がつかない ■一貫生産なので安定した品質で大量生産可能 ■アルミは軽量で環境に配慮し、リサイクル性に優れている ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
ラック式、バレル式を始め、様々な表面処理に対応可能です!
当社では、表面処理技術「スズ・ニッケル合金メッキ(黒、白)」を ご提供しております。 物のアルミ素材への前処理から各種めっきまで、バレル式による 一貫生産が可能です。衣料などの用途でご利用いただいています。 技術的なご相談がございましたら是非ご連絡ください。 【特長】 ■バレル式はめっきの治具跡がつかない ■一貫生産なので安定した品質で大量生産可能 ■アルミは軽量で環境に配慮し、リサイクル性に優れている ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
バレル式はめっきの治具跡が付きません!一貫生産なので安定した品質で大量生産できる
当社では、バレル式の表面処理技術「金メッキ」をご提供しております。 アルミ素材を始め銅や鉄や亜鉛ダイカスト等への前処理から各種めっきまで、バレル式による 一貫生産が可能です。衣料や車載部品や電力関係部品や電子部品などの用途でご利用いただいています。 技術的なご相談がございましたら是非ご連絡ください。 【特長】 ■バレル式はめっきの治具跡がつかない ■一貫生産なので安定した品質で大量生産可能 ■アルミは軽量で環境に配慮し、リサイクル性に優れている ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
一貫生産なので安定した品質で大量生産可能!バレル式はめっきの治具跡が付きません
当社では、表面処理技術「銅メッキ(青化銅・硫酸銅・ピロリン酸銅)」を ご提供しております。 物のアルミ素材への前処理から各種めっきまで、バレル式による 一貫生産が可能です。衣料などの用途でご利用いただいています。 技術的なご相談がございましたら是非ご連絡ください。 【特長】 ■バレル式はめっきの治具跡がつかない ■一貫生産なので安定した品質で大量生産可能 ■アルミは軽量で環境に配慮し、リサイクル性に優れている ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
銅めっきの電導効率は銀より良い?悪い?
Q:銅めっきの電導効率はどのくらいですか? A:金属中で、銀についで2番目に電気伝導率が良い金属が銅でございます。
亜鉛めっきに適した用途は?
Q:亜鉛めっきに適した用途は? A:亜鉛めっきの主な用途は鉄鋼部品の防錆(錆止め)ですが、亜鉛合金ダイカストやアルミ合金ダイカストへの亜鉛めっき(+3価クロメート、黒色クロメート可)が当社で可能です。ご相談ください。
Q:どのような素材に無電解ニッケルめっきは出来ますか?
Q:どのような素材に無電解ニッケルめっきは出来ますか? A:固体であれば無電解ニッケルめっきは可能です。ただし、一般には鉄鋼、銅合金、アルミ合金、亜鉛合金、めっきグレードのプラスチックなどに適用されております。
シルベックの「アルオンめっき」とは、なんでしょうか?
Q:アルオンめっきとは、なんでしょうか? A:アルミ素材上の高耐食性めっきのことです。めっきの種類は、お客様の用途により様々なめっきでの対応が可能です。耐食性についてもお客様がターゲットにしている耐食性をご提示いただければ、当社の考える仕様とご相談の上、アルオンめっきサンプル作成により評価が可能です。
銀めっきは、優れた導電性・はんだ付け性・熱伝導性を持ち、特に電子部品や電力部品に最適なめっき処理
銀メッキ(半光沢・無光沢)をご提供しております。 装飾部品(アパレル)・自動車部品・電子部品・電力部品など、さまざまな分野の製品に対し、めっき処理を行っております。 製品サイズは大小問わず対応しており、短納期・小ロット・量産品まで柔軟に対応可能です。 中でも注力している銀めっきは、優れた導電性・はんだ付け性・熱伝導性を持ち、特に電子部品や電力部品に最適なめっき処理です。さらに、銀特有の美しい外観と高い耐腐食性により、装飾性と機能性の両立が可能です。高周波特性にも優れており、近年では5Gや精密電子機器分野でも多く採用されています。 環境対応処理にも力を入れ、品質管理・不良対策を徹底し、コスト削減にも取り組んでいます。 対応材質は、 鉄およびその合金・銅およびその合金・亜鉛ダイカスト・洋白・アルミおよびアルミダイカスト・ステンレスと多岐にわたり、お客様の製品に最適な処理をご提案可能です。 信頼と実績のあるめっき工場として、お客様のご期待に応える品質とサービスをお届けいたします。ぜひお気軽にご相談ください。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
長尺6mの超硬質クロムめっき可能
株式会社日本電解研磨研究所は、長尺6mの超硬質クロムめっきを可能とする表面処理の専門企業です。硬質クロムめっき、超硬質クロムめっき、梨地硬質クロムめっき、アルミ直下硬質クロムめっき、電解研磨など、幅広い表面処理を主要製品としています。ステンレス、アルミニウム、銅、鉄の超硬質クロムめっき加工(硬質梨地クロムめっき)、電解研磨をコア技術としています。
バレルめっきと吊るしめっき(ラックめっき)について
装飾部品(アパレル)、自動車部品、電子部品、電力部品、家財部品、玩具部品など、幅広い分野の製品にめっき処理を行っております。製品サイズも大小問わず対応しております。 めっき加工においては「バレルめっき」と「吊るしめっき(ラックめっき)」を製品に応じて使い分けています。 バレルめっきは、小型部品や大量生産品に適しており、コスト削減や短納期対応に優れています。多数の製品を一度に処理できるため、自動車部品や電子部品などに多く採用されています。 一方、吊るしめっきは製品を一つひとつ治具に掛けて処理する方式で、大型部品や外観品質が求められる装飾部品、精密部品に最適です。均一で美しい仕上がりが可能なため、高い品質管理と不良対策に直結しています。 取り扱いめ、銀めっき、金めっき、ニッケルめっき、光沢スズめっき、半光沢スズめっき、無光沢スズめっき、真鍮めっき、亜鉛めっき、銅めっき、合金めっき、三価クロメート処理、ニッケルフリーめっきなど多岐にわたります。また、鉄及びその合金、銅及びその合金、亜鉛ダイカスト、洋白、アルミ及びアルミダイカスト、ステンレスなど幅広い材質に対応しています。
シルベックの銅めっきの特徴
シルベックの銅めっきの特徴 1.電気伝導率、熱伝導率、抗菌性、電磁波シールド性等に優れ、各種めっきの下地めっきとして多く使用されます。 2.特に電気伝導度に優れていることからエレクトロニクス分野には欠かせないめっきとなっています。 3.工法は治具使用(静止めっき)、バレルめっき(回転めっき)ともに可能です。
お客様へのVA提案でコストダウンに成功した事例をご紹介致します。
事例4:三価クロムめっき(バレルめっき) ■ 電機メーカー F社様 当社顧客企業様の製品で、小物アルミA 5052切削部品にニッケル+装飾クロムめっき(六価クロム)を治具を使ってめっき加工していました。 要求品質は、膜厚指定と傷なし、耐食性はJIS中性塩水噴霧試験48時間白錆発生なしでしたが、小サイズの製品だったため、バレルニッケルめっき+バレル三価クロムめっきをVA提案させていただきました。 試作してご評価頂いた結果、要求品質を全てクリアし仕様変更になりコスト低減を達成しました。
三価クロムめっきと三価クロメートは違いますか?
Q:三価クロムめっきと三価クロメートは違いますか? A:両者は全く異なる技術です。めっきは金属で素材を覆う技術、クロメート処理は化成処理です。三価クロムめっきはニッケルめっきの上にめっきすることが一般的であり、母材はめっきできる金属であれば選びません。しかし、三価クロメートは、亜鉛めっき後に処理することが一般的ですが、アルミダイカスト、亜鉛ダイカストに直接三価クロメートすることも当社では可能です。
大きな製品への精密なめっきが可能です。 小さな製品同様のクオリティーでめっきをいたします。
弊社の特徴は、小さな製品の品質が高いことです。 小さな部品同様の膜厚管理と、同様の品質で大きな製品の処理を行います。 最近お問合せとご依頼が多くなりましたので、処理のご紹介をいたします。 可能サイズ;550mm×450mm×200mm以内 (お客様の製品のため、製品画像は掲載できません。)
A5056 素材に最終皮膜で中リンタイプの無電解ニッケルめっきをしたいのですが、可能でしょうか?
Q:アルミ合金(A5056)素材に最終皮膜で中リンタイプの無電解ニッケルめっきをしたいのですが、可能でしょうか?できる場合、どれくらいの耐食性になりますか? A:当社実績でA5056にダイレクトで中リンタイプ無電解ニッケルを15μmつけた製品をCASS試験すると96時間R.N9.3以上という耐食性試験結果を得ています。アルオンめっきにした場合、更に上向きますので、お客様のターゲットである耐食性をご提示いただければサンプルの作成と評価が可能となっております。
「なんの処理?」「これめっきできる?」ご相談下さい!
弊社は大阪府守口市で表面処理業を行っています。 ●国家資格であるめっき技能士が数多く技術的なご相談に対応できます めっき現場技能者: 特級:1名、1級:4名、2級:8名 ●表面処理の種類や特徴、規制などのご相談に対応できます 品質管理担当者: ・めっき薬品メーカーに20年勤務経験(めっきの特性) ・ドイツ企業担当として20年提携(ヨーロッパの規制) 表面処理に悩んだら、お気軽にご相談ください!!