新開発 イオン液体電気メッキ
新開発のイオン液体による電気メッキで、安定したアルミメッキ膜生成が実現!
〇 ネオジム磁石市場における画期的な技術であり、国際的に最先端の技術 〇 防衛、航空宇宙、海洋戦略、環境保護に効果的に応用が可能 〇 安全なグリーン溶媒:化学工学、電池、材料分野での幅広い適用可能性 〇 ゼロエミッション:廃水や廃ガスがない
- 企業:アルファコーポレーション合同会社 本社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年03月18日~2026年04月14日
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新開発のイオン液体による電気メッキで、安定したアルミメッキ膜生成が実現!
〇 ネオジム磁石市場における画期的な技術であり、国際的に最先端の技術 〇 防衛、航空宇宙、海洋戦略、環境保護に効果的に応用が可能 〇 安全なグリーン溶媒:化学工学、電池、材料分野での幅広い適用可能性 〇 ゼロエミッション:廃水や廃ガスがない
黒色低温黒クロムメッキを採用!ハレーション防止を目的とした表面処理を施した事例です
カメラによるワーク認識を行う工程でCCMTをご使用いただく際、 ハレーションにより画像認識にエラーが生じる不具合がありました。 その対策としてCCMTにハレーション防止を目的とした表面処理を 施した製造事例をご紹介いたします。 様々な表面処理を試した結果、よりハレーション防止効果の高かった 「ツヤ消し黒色の低温黒クロムメッキ」を採用。 このように、ご使用工程の事情に合わせた特殊仕様にも柔軟に 対応可能ですので、お気軽にお問い合わせください。 【事例概要】 ■外形サイズ:□80mm 厚み0.9mm(ポケット深さ0.6mm) ■材質:ステンレス(SUS304、SUS430) ■表面処理:低温黒クロムメッキ(耐熱温度260℃) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
硬質クロムメッキを部分メッキ可能!
硬質クロムメッキ槽は幅2m×長さ4m×深さ3m 幅1m×長さ2m×深さ1.5mの2槽です。 硬質クロムメッキ厚は メッキ前寸法とメッキ後寸法を測定しメッキ厚を計算します。 硬質クロムメッキで生産実績のある材質は『S45C・SS・SNCM・SKS・SUS・SCM・FCD』などがあります。その他材質につきましては、お問い合わせ下さいますようにお願い致します。 硬質クロムメッキを部分的にメッキすることが出来ます。硬質クロムメッキをしない部分にマスキングテープを巻きつけて電着を防止いたします。 。 最近の当社の硬度測定の結果は『SCM440は1004~1086 S45Cは1049~1052』となっております。
お客様のご要望に合わせた部分的な硬質クロムメッキが出来ます!
・硬質クロムメッキをしない部分に手作業でマスキング処理をすることで、製品全体だけでなく、外部・内部の一部分だけメッキすることが可能ですので、お客様のご要望に合わせてメッキ加工することが出来ます ・金型のような凹凸のある複雑な形状についても電極を工夫、作成して硬質クロムメッキをつける事が出来ます ・弊社では機械加工・研磨加工も可能ですので、製品をスムーズに完成させることが可能です ※詳細を知りたい方、ご要望のある方は是非お気軽にお問い合わせください。
お客様よりいただいたご質問をまとめております ご参考になれば幸いです
Q.硬質クロムめっき槽の大きさを教えてください。 A.巾1.8m×長さ3.8m×深さ2.4m 巾1m×長さ2m×深さ1.5mの2基です。 Q.硬質クロムめっきの厚みは、どの位まで付けられますか? A.お客様の、要望によりますが、通常は正寸めっき(寸法だし)と厚めっきを行っています。他の工程(研磨)を行い、仕上げる方法もあります。 Q.どの材質にも付きますか? A.主に鉄類、鋳物、ステンレス等ですが、詳しくはメール・お電話等でお答え致します。 Q.硬質クロムめっきの付け方ですが、部分的に付けられますか?また、新規製品だけなのですか? A.部分的に付けられます。また、新規製品だけではなく修理品も大歓迎です。金型についてもいろいろな形の製品に付けております。 Q.硬質クロムメッキで色調が乳白色の時がありますが、どうしてそうなるのでしょうか? A.めっき条件が、原因だとすると考えられるのは温度に対し電流のバランスが悪い時になる場合があります。又、形状により乳白色になり得ます。
遅れ破壊の発生リスクを抑えることは可能!当社のブログをご紹介
電気亜鉛めっき(この場合もちろんクロメート処理はセットです)や 電気ニッケルめっきといった電気めっきをつける際に 注意をしなければいけないのが、「水素脆化(ぜいか)」です。 水素脆性(ぜいせい)ともいいますが、めっきの工程の中で鋼が水素を 吸収して内部に空洞が出来てしまい強度が低下するという現象です。 それによりボルトが破断することがあります。これを「遅れ破壊」といいますが これが起きるとボルト締結体の破壊につながるので非常に危険です。 ※ブログの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
電気めっきの特長や原理、注意事項などを解説!当社の技術コラムをご紹介
電気めっきはねじの表面処理の中で非常にポピュラーな表面処理です。 溶融めっきや無電解めっき、塗装系表面処理に比べるとコストも低く、 処理が施された状態で市販品として市場に出回っています。 めっき付きの市販品がない場合は、処理工場に依頼すれば必要な数量だけ 処理することも可能です。 ただし、その際には気を付けなければいけないこと、禁止事項などがあります。 このコラムでは電気めっきの特長や原理、注意事項などを解説し、電気めっきの 依頼時に役に立つ情報をお伝えします。 ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
めっきや塗装の種類、三価クロメートと三価ユニクロの違いなどを解説!
■表面処理の基礎 ■三価クロメートと三価ユニクロの違い ・三価クロメートと三価ユニクロ 見た目はほぼ同じ? ・それぞれの特徴(耐食性とコスト) ■塗装系表面処理の種類と特長 ■電気めっきをねじに処理する際の注意点 ・電気めっきの原理 ・電気めっきの特徴 ・電気めっきの主な目的と種類 ・ねじへの禁止行為 ・水素脆化と遅れ破壊 ※詳細はPDFをダウンロード頂くか直接お問い合わせ下さい。
錆落とし不用の防錆剤 スプレーするだけで 錆の進行を防止します。
ラストリフオ-マ-は鉄の表面に発生した赤錆を還元し錆の進行を防止します。 面倒なケレンによる錆落としをせずにスプレーだけで防錆処理が出来ます。
数量1個からでも対応可能!めっき、イオンプレーティング等、装飾のことならなんでもご相談下さい。
ジュエリーや宝飾品などへの貴金属めっき、指輪やペンダントトップ、ネックレスチェーン、アクセサリーへのイオンプレーティング、文具や小物、ホビー用品等、いろいろな分野でご採用いただいております。
注目の新素材、多数の穴(孔)が空いている多孔性金属をめっきで成膜!
3次元構造からなる多孔性金属皮膜は、高い比表面積を有しています。 そのため、材質や皮膜の構造によって、燃料電池やキャパシタなどの電極材料、触媒フィルター、不純物ろ過用フィルター、電気化学センサー、熱交換器、衝撃吸収材、吸音材料など、幅広い分野での利用が期待されています。 奥野製薬工業は多孔性金属皮膜をめっきによって形成する技術を新たに開発しました。 ~めっきによる多孔性金属皮膜:トップポーラスニッケルRSN~ ここがすごい! ・大規模な設備を必要としない ・1ミクロン前後の孔を持つ多孔性皮膜が得られる ・成膜速度が速い ・開発品として銅めっきをベースにしたものもございます ・前処理~後処理までトータルプロセスをご提案します 専門の営業員がお客様にぴったりな薬品とプロセスをご提案します。 なんでもご相談ください。
プラスチック用装飾めっき添加剤をラインアップ! 歩留まり向上に最適! 前工程の影響を受けにくいので作業効率が大幅アップ!
本プロセスは、プラスチック・金属用の装飾電気めっきプロセスです。 プラスチックへの装飾めっきは、工程数が多く、それぞれの工程の管理が煩雑で不良の特定がしにくいという問題がありました。 奥野製薬工業は、その問題を解決しました。 ~プラスチック装飾めっきに最適:TOP DuNC プロセス~ ここがすごい! ・添加剤成分を見直し、浴管理を簡易に ・歩留まり向上に最適 ・前工程からの持ち込みの影響を最小化 ・不良率の低減を実現 ・硫酸銅めっきでピット発生を最小化 ・皮膜物性にすぐれたニッケルめっきを実現 ・クロムめっきは抜群のつきまわり ・半光沢ニッケルめっき/光沢ニッケルめっき、 マイクロポーラスニッケルめっきなどトータルプロセスをご提案 専門の営業員が ご要望に応じたテーラーメードのプロセスと薬品をご提案します。 施工業者のご紹介もいたしますので、 お気軽にお問い合わせください。
無電解銅めっきの薄膜化を実現! 半導体パッケージ基板の微細回路の形成とビア接続信頼性の向上に 大きく貢献します!
近年、電子機器の小型化・高性能化にともない、半導体デバイスも微細化・高機能化しています。半導体デバイスとメイン基板を接続する半導体パッケージ基板にも、さらなる配線の微細化・ビアの小径化が求められています。 奥野製薬工業は、微細配線化の要求にお応えする製品を 新たに開発しました。 最高のビア接続信頼性 無電解銅めっき液:OPC FLETカッパー ・ビア底の結晶連続性が得られる ・従来浴は無電解銅めっき膜厚の低下により抵抗が大幅に増大する OPC FLETカッパーは、低膜厚でも良好な導電性を示す ・めっき析出速度をコントロール ・めっき時間とともに析出速度がゆるやかになり、銅上の析出を抑制する ・従来浴は表層の膜厚が過剰になりやすい OPC FLETカッパーは、低膜厚で十分なつきまわり性が得られる ・小径ビアの接続信頼性に優れる
PA樹脂へ高密着な外観めっきが可能。国内でも数少ないPA樹脂へのめっき量産が出来ます。1点モノより試作を承ります!
エンジニアリングプラスチックとして用途の広い、PA(ポリアミド)樹脂、通称「ナイロン」樹脂への外観めっきが可能です。樹脂めっきはABS樹脂へのめっきが一般的で、その工法も広く周知されております。 ナイロン樹脂は、ABS樹脂に比べ、耐熱温度が高く、耐摩耗性、耐衝撃性も優れている為、その用途は広いのですが、めっきの密着性、外観意匠性には問題が多いとされていました。 当社では、独自の前処理を開発し、既に多くの自動車部品で、PA樹脂への外観めっき実績があります。
高級感のある淡い光沢、真珠の様な多様な光沢外観が特長のサテンめっき
当社では、めっき処理中に表面を微細な凹凸にする事で、 サテン外観のめっき被覆を製膜しています。 数年前までは光沢のあるめっきがスタンダードでしたが、昨今自動車部品を 中心にサテン外観のめっきが人気となっており、国内外の高級車はじめ、 多数の内装装飾として採用され高級感あふれる色調となっています。 【特長】 ■めっき可能な樹脂 ・ABS、PC/ABS、PA 等(他、めっきが可能な材料) ■耐食性 ・光沢めっきと変わらない耐食性 ・自動車製品・水洗部品の規格をクリア ■光沢外観の多様性 ・淡い光沢~真珠の様な光沢まで数種類の光沢感を出すことが可能 ・通常のめっきと同様に数種類の色味が出せるため、およそ15種類の めっき外観が製膜可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
マグネシウム合金の可能性をさらに広げる!様々な成形品や素材にも対応!
当社では、長年の装飾めっき技術を基に、外観使用としての装飾性と 実用可能な耐食性を兼ね備えたマグネシウム合金へのめっきを開発致しました。 腐食に対する高い「信頼性」と不良が出にくい量産性を兼ね備えた めっきによる表面処理により、マグネシウム合金の可能性をさらに広げます。 【適用範囲】 ■様々な成形品への対応 ・ダイキャスト法、チクソモールディング法、プレス加工法と マグネシウム合金の代表的な成形品すべてに対して対応 ■様々な素材への対応 ・AZ91のみならず、AZ31に対しても同等の性能 ■三価クロムやパール調など当社の基本色調全てに対応可能(全77色) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
反射・吸収を両立した電磁波遮蔽!塚田理研の電磁波シールド新技術
塚田理研の電磁波シールド新技術をご紹介します。 従来と比較して、様々な樹脂へのコーティングが可能です。 (ABS、PC/ABS、PP、PETガラス強化など) 電磁波シールドめっき技術で様々な課題に対応します。 お気軽にお問い合わせ下さい。 【特長】 ■反射・吸収を両立 ■電磁波シールド効果 ■様々な樹脂へのコーティングが可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
硬質クロムの代替や、耐摩耗性、硬度、精度を要求される部品に好適!
無電解ニッケルリン『NAC-1000』は、電気ニッケルメッキより 耐食性に優れ、無電解ニッケルメッキで一番多く使われています。 熱処理することにより硬度が倍になり、硬質クロムの代替や、 耐摩耗性、硬度、精度を要求される部品に好適です、 バレル、自動ラインを使用することにより、 高品質、大量ロットに対応。単品注文も承ります。 【特長】 ■耐食性に優れる ■熱処理により硬度が倍に ■高品質 ■大量ロットに対応 ■単品注文可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
はんだ付け性に優れ、金メッキの代替で利用されている無電解ニッケルボロン!
無電解ニッケルボロン『NAC-2000』は、 はんだ付け性に優れ、金メッキの代替で利用されております。 また、NAC-1000よりメッキ直後の硬度が高く熱処理できない 材質(AL、Cuなど)への耐摩耗性付与に適しております。 【特長】 ■はんだ付け性に優れる ■金メッキの代替で利用 ■耐摩耗性付与に好適 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
はんだ付け性に優れ、耐衝撃性、耐熱性にも優れた無電解ニッケルリンボロン!
無電解ニッケルリンボロン『NAC-4000』は、 はんだ付け性に優れ、耐衝撃性、耐熱性にも優れています。 熱処理することによりHv950以上になり、 耐摩耗性にも優れているので、摺動部品の摩耗防止に適しております。 【特長】 ■はんだ付け性に優れる ■耐熱性 ■耐衝撃性 ■耐磨耗性 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
大阪府立産業技術研究所との共同開発!NAC-44Wでは得られない耐食性を実現!
電解ニッケルタングステンリン『NAC-6000』は、 大阪府立産業技術研究所との共同開発にてPを含有することで 「NAC-44W」では得られない耐食性を実現しました。 PおよびWの含有量は調整可能です。 処理可能サイズは、鉄・ステン・銅・真鍮・アルミすべて400×400×400です。 【特長】 ■大阪府立産業技術研究所との共同開発 ■NAC-44Wでは得られない耐食性を実現 ■PおよびWの含有量は調整可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
離型性向上により、ビリ不良対策に効果有り!μ単位でオーダー可能です。
株式会社ナクロでは「ガラス金型」へのめっき処理により、生産性をUPさせることができます。ガラス成形金型へ様々な用途でめっき実績があります。例えば、NAC-1000(Ni-Pめっき)は化粧品や飲料の分野では成形時に発生するビリ対策に絶大な効果があり、最大10%の不良削減につながっている実績があります。また、光学ガラスレンズの分野では耐熱性と離形性の目的でNAC-4000(Ni-P-B)を採用して頂いております。 【特長】 ■生産性UP ■離型性向上によりビリ不良対策に効果有り ■複雑な形状にも均一な膜厚が可能 ■μ単位でオーダー可能 ※複雑な形状にも均一な膜厚が可能。μ単位でオーダーを承ります。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
細いサイズから使える!ドブめっきと同等の耐食性RoHS対応品
KSGめっきとは亜鉛-錫の合金めっきです。 独自で開発を始めて20数余年、改善を繰り返し現在の工法を完成させました。 電気めっきの分野では錫を含む合金めっきはありますが、溶融での錫の合金は興和工業所のみが取り扱っている技術です。 また、遠心工法を採用することにより溜まりが出ず、後工程の削減を可能にしているため、高品質・低コストを実現しています。 【特徴】 ○耐食性は溶融亜鉛めっきとほぼ同等で、酸性雰囲気にも比較的強い ○耐塩害性は溶融亜鉛めっきより優れている 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
塩水噴霧試験において通常溶融亜鉛めっきの10倍の耐食性。
SGめっきとは5%アルミニウム1%マグネシウム系の溶融亜鉛合金めっきです。 亜鉛をベースにした合金で、三井金属鉱業より「スーパーガルバ」として技術供与を受け、過去20数余年、興和工業所独自の技術を加えた物です。 亜鉛をベースに5%程のアルミニウムを合金組成とするめっきは高炉メーカーの鋼板分野では実用化されJISも制定されていますが、一般溶融亜鉛めっきの分野では技術的に困難なことが多く、この種のめっきは殆ど行われておりません。 さらに、合金めっきで8mの大釜3,000トン/月の生産能力を誇る設備は他にはありません。 沿岸部や豪雪地帯など、塩害による腐食の激しい環境で多くの採用実績があるSGめっきですが、さらにこのほど、新日本製鉄との共同で高耐食性鋼管の開発に成功。 良加工性鋼管として実績のある新日鉄の「ストロングシーム」とSGめっきとの組み合わせにより、耐食性・加工性に優れた鋼管が実現しました。 【特徴】 ○耐食性が抜群に高い ○塗装下地として優れている ○大型、大量にも対応するパワー ○環境に優しい表面処理 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
錆びにくいネオジム磁石!!取り扱い出来るところまだありません!!
ネオジム磁石はとても錆びやすい磁石です。 その為、一般的に3層でメッキしてます(ニッケルー銅ーニッケル) 弊社の防錆ネオジム磁石はさらに1層追加して4層メッキ(ニッケルー銅ーニッケルー無電解ニッケル)にしております。 下の拡大図をご覧ください。メッキの厚みをご確認していただけると思います。 ネオジム磁石は錆びるものとあきらめてる商品をみかけます。とくに外で使うものは錆びたら買い替えてと言われるのかもしれません。 ただ、高価な商品がすぐに錆びたら消費者はもう買ってくれないかもしれません。 そんな時は弊社の4層特殊メッキのネオジム磁石をご使用ください。 特徴 ◎ 厚い3層メッキの上にピンホールレス鍍金を施こす4層構造の為、 錆びに強く、水中、屋外でのご使用が可能です。 ◎ 中間層の銅メッキが厚く均等に入っており、シールド効果を高めています。 ◎ 金属メッキでありながら、塩水噴霧試験で120時間以上の防錆効果を持たせています。(通常鍍金は24時間前後で錆び発生) ◎小ロットでも対応可能。
工業用クロムめっきとも呼ばれ、耐摩耗性・耐食性・離型性多くの優れた機械的特性を持つ代表的な工業用めっきです。
硬質クロムめっきは電気めっきと呼ばれる技術のひとつで、電気の力により溶液中の金属イオンを還元し、素材表面に新たな皮膜(クロム金属)を形成させる方法です。そのため、必要な部位にのみ機能を持たせることが可能で、機能の優れた高価な素材を使わなくても必要最低限の機能を持った素材を使用し、硬質クロムめっきを表面に行うことで機能を十分に発揮し、材料コストを安価に抑えることが可能です。 また再処理が可能なため、製品に傷がついてもめっきを剥離して再度めっきをすることで容易に補修が可能です。摩耗により寸法が小径になってしまった場合でもめっきにて肉盛りすることにより、修理できます。 オテックではオリジナルのクロムめっき開発もおこなっており、クロムめっきにテフロンを含浸した離型に優れためっき「テフ・ロック」やクロムめっきに炭素を入れることにより硬度アップとクラックレスを実現しためっき「クロアモール」も施工しております。 お客様の要望により、表面を超鏡面や梨地に加工することも可能です。 詳しくはお問い合わせ下さい。 URL http://www.otec-kk.co.jp/
表面仕上げ ミラーポケット仕上げ
超鏡面加工から梨地・彫刻加工まで、 お客様のニーズに応じてあらゆる表面粗さ、表面精度を作り出すことができます。 これらのパターン調整技術によってロールの機能向上を実現します。
硬度がなんと硬質クロムめっきの約2倍(Hv1800)!世界初のアモルファスクロムめっきのご紹介
世界初のアモルファスクロム「クロアモール」は2〜4%の炭素を含むクロム系合金めっきで、超高硬度と優れた耐摩耗性を兼ね備えています。