【スラッジ問題】対策/切削2 ▲スラッジが内部で固着トラブルに!
マグネットセパレータ方式が「スラッジ回収能力」に差を生む / マシニングセンタのクーラントタンク内スラッジの、堆積が激減!
現場の声に応える実現力! 清掃コストを1/2までカット ◇ 導入経緯 〇 マシニングセンタのクーラントタンクに細かいスラッジが溜まる 〇 切粉排出用のコンベヤだけでは鋳鉄加工過程の細かいスラッジが取り切れない 〇 3ヵ月で、深さ400mm程のタンクの約半分迄スラッジが溜まり、都度ラインを停止しタンクを清掃 など ◆ 導入効果 ● 導入後1年半、設置前の3か月間の切粉堆積量よりも、設置後半年間の堆積量の方が少ない ● 3ヵ月に1回の清掃が、半年に1回で済むようになった ● 人件費、清掃費の他にもクーラント液費用などで年間約40万円のコストが、導入後はこの費用が半分の20万円まで削減 など
- 企業:株式会社サノテック
- 価格:応相談