【発泡スチロール減容機事例】インゴットの自動配列で作業負担を軽減
インゴット自動配列装置を備えることで、最大10本のインゴットを整列可能に。作業者が原料の投入作業に集中できるようになりました。
発泡スチロール減容機 RE-E1000 導入事例1 ■業種:廃棄物処理業者 ■用途:発泡スチロールの減容 【お客様の抱えていた課題】 廃棄物の収集運搬および清掃業務、設備管理を営む同社では、新潟市内の卸売市場やデパートから発泡スチロールを回収しています。これまでは他社製の発泡スチロール減容機を使用していましたが、回収量が増えたこともあり、機器の処理能力が追いつかず、また老朽化に起因するトラブルによりたびたび稼働停止が起こっていました。そのため、同社では減容機の更新を検討。現場にシニア作業者が多いこともあり、「作業者の負担軽減を第一に考えた提案をして欲しい」と当社営業担当にご相談いただきました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい
- 企業:株式会社山本製作所 ソリューション事業部
- 価格:応相談