溶接機負荷試験機
実際の電流が何アンペア発生しているかを確認できる負荷試験機!
【溶接機負荷試験機】 【特徴】 1.電圧、電流表示にデジタル表示器を採用し各相表示機能 2.回転数表示、回転方向表示、周波数表示 3.加熱防止保護回路、アースチェック回路 その他 サービスコンセント
- 企業:東洋電装株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年06月10日~2026年07月07日
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実際の電流が何アンペア発生しているかを確認できる負荷試験機!
【溶接機負荷試験機】 【特徴】 1.電圧、電流表示にデジタル表示器を採用し各相表示機能 2.回転数表示、回転方向表示、周波数表示 3.加熱防止保護回路、アースチェック回路 その他 サービスコンセント
設計から表面処理まで、社内一貫生産システムによる品質保証をご提案いたします
株式会社後島精工は、電子部品業界向けの特殊治具の製造販売を 展開しています。 耐摩耗性、耐腐食性、軽量化などにお応えする「高機能性トレイ」や、 お客様の生産設備に応じたトレイの設計・製造を行う コーティング製品「PVDコーティング」などをご提供。 【事業内容】 ■金属・セラミック・プラスチックの加工及び表面処理加工 ■特に非鉄素材を使用した特殊治具・装置製造 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
専門メーカーならではの環境試験機のことが分かる総合カタログ無料プレゼント!
株式会社稲葉屋冷熱産業は、環境試験装置の特注専門メーカーとして、他社にない製品つくり・お客様のご要望を形にして、製品をお届けいたします。 「環境試験装置 総合カタログ」には、大型熱衝撃・温湿度複合環境試験器、冷熱衝撃試験機、液循環式冷熱衝撃試験機、プレハブ多種環境再現装置、プレハブ恒温恒湿室、その他多数の製品を掲載しております。 ※詳しくはお問い合わせいただくか、カタログをダウンロードしてご覧下さい。
物温制御に対応した冷熱試験装置!槽内寸法が□1000mmの省スペースを実現!
槽内寸法が□1000mmの冷熱試験装置です。 予熱室を省くことにより、省スペースを実現しました。 また、物温制御にも対応することが出来ます。 他社カタログに無い恒温槽を提案します。 槽内寸法が他社の規格外といった場合や温度と他の試験(油圧・駆動・回転体・振動等)を組み込みたい場合、そんな環境試験装置をご提供いたします。 是非一度ご検討してみて下さい。 ※詳しくはカタログをダウンロード、またはお問い合わせ下さい。
台湾の試験機メーカーの為、非常に安く導入できます!
内外特殊エンジ株式会社にて取り扱う「試験室用染色試験機」を ご紹介いたします。 台湾の試験機メーカーの為、非常に安く導入できることが特長。 試験室用試験機、試験室用織物セット機、試験室用連続試験機、試験室用 赤外線染色機、試験室用横型マングル、試験室用縦型マングルなどが ございます。 【ラインアップ】 ■浸透式染色機 ■赤外線染色機 ■HTスチーマー ■乾燥機 ■各種マングル ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
製品をピストンでクランプし水槽内で気密試験を行なう
「水没式気密試験装置」は、製品をピストンでクランプし水槽内で気密試験を行なう試験装置です。 配管継手の受入、出荷気密検査用、バルブ、管類の気密検査用に最適です。 【特徴】 ○スタートスイッチを押すだけで水没試験ができる ○水槽の四面が窓になっていますので検査が容易にできる ○安全性重視の設計スタートスイッチ2ケ同時押しタイプ 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
塗膜の硬さを表す鉛筆硬度を測定する試験器。簡単操作で誰がやっても同じ結果で評価できます。
JIS-K5600-5-4引っかき硬度(鉛筆法)に規定されている鉛筆硬度試験機です。手で鉛筆硬度試験を行うと、作業者によって評価が違い、信頼性がありません。専用の鉛筆硬度試験機を使用することにより人による差を無くし、いつも同じ条件で試験が行えます。鉛筆は日本塗料検査協会の鉛筆硬度試験専用三菱uni14本セットを付属。ラインナップは荷重750g・1,000g・500gの3タイプがございます。
これ1つあれば、クロスカット試験、碁盤目試験が全て行えるコンプリートキットです。
クロスカット試験、碁盤目試験と250μm以上の厚膜に対して付着試験で行うXカット試験(角度30°)も行えるマルチカッターガイド。これ一枚で、1mm間隔×11本(100マス試験)、1mm間隔×6本(25マス試験)2mm間隔×6本(25マス試験)、1.5mm間隔×11本(100マス試験)、3mm間隔×6本(25マス試験),Xカット試験(角度30°)が可能です。その他に、未乾燥塗膜の膜厚を測定するウエット膜厚計、定規、垂れ試験を行う時に使用するサグテスターなど5種の異なる用途で使用できます。セットには、JIS-K5600用とJIS-K5400用のカッターが2本と粘着テープ、軟らかいはけを付属しています。
塗膜をマンドレルに沿って曲げることにより、割れ剥がれを確認します
塗膜の柔軟性を評価するための試験器です。塗膜がマンドレルにより折り曲げられた場合の割れ及び金属基板のはがれの抵抗性を確認します。JIS規格ではタイプ1とタイプ2の2種類があり、本製品はタイプ2にあたります。試験板の厚さが1mmまでのものに対して妥当な試験装置であるとされています。フィルムの上のハードコートの柔軟性評価にも使用されています。056-1標準サイズの7mm幅に対して、056-70の100mm幅タイプでは試験片として頻繁に用いられる70x150mmサイズに対応しています。
カッピング試験機は塗膜の押し込みによって部分変形を受けた場合の割れや金属素地からのはがれに対する抵抗性を評価する試験機です
カッピング試験機は塗膜の押し込みによって部分変形を受けた場合の割れや金属素地からのはがれに対する抵抗性を評価する試験機です。JIS-K5400のエリクセン試験機と同等品です。付属の小型CCDカメラを取り付けることにより、本液晶タッチパネルディスプレイ画面に試験の様子が映し出されます。タッチ操作で動画録画及び画像撮影が行え、USBメモリースティックに保存し、パソコンへ動画や画像を保存することができます。押し込み速度と押し込み深さの調整が自由にでき保存することが可能です。付属の校正用ゼロプレートを使用して自動校正が行えます。全自動タイプなので、ボタンを押せば試験が開始されます。押し込み器:直径20mm半球形 押し込み深さ:0-15mm 押し込みスピード:0.02-0.4mm/s 最大テストパネル幅:70mm テストパネル厚み:鋼板1.25mmまで、アルミニウム3mmまで。
クロスカット試験マスターは、卓上で素早く正確にクロスカット試験を行うために開発された手動装置です。
アタッチメント部分に回転式スペアカッターをセットし、一度に均等なカットができるように工夫されています。1mm.2mm.3mm間隔×6本刃(25マス試験)、1mm間隔×11本(100マス試験)の各種スペアカッターがセットできるため、カッターを交換することにより、1mm.2mm.3mm間隔の全ての試験が行えます。素早く、均一で、失敗のない試験を行うことを目的に開発されたクロスカット試験器です。セットできる試験片の最大サイズは200×200mm。スペアカッターは6枚の刃(エッジ)がついています。消耗するたびに刃を回転させれば新しいエッジでカットでき、ランニングコストを抑えることができます。クロスカット試験マスター本体をネジ止をして机などに固定して使用することができます。
一定の膜厚で塗料を塗布し、試験片を垂直に立てることにより、膜厚の厚さによって塗料の流れ(たるみ)ができるかどうかを試験します。
サグテスターは、一定の膜厚で塗料を塗布し、試験片を垂直に立てることにより、膜厚の厚さによって塗料の流れ(たるみ)ができるかどうかを試験するためのものです。サグテスターには5段階のすき間が開いており、膜厚の違う塗膜が一度に塗布できるようになっています。材質はステンレス製。塗布幅全長約110mm
ヒューマンエラーの多い鉛筆硬度試験をより安定した結果が得られるよう工夫された電動制御式の鉛筆硬度試験機です。
鉛筆硬度試験を元来の人の手で行うときに、常に安定した結果を出す為に大変難しい点は以下の2点です。 1. 荷重をかけ過ぎない。(750g±10g) 2. 0.5〜1mm/sの安定した速度で、最低7mmの距離を押す 新商品の電動式鉛筆硬度試験機ではこの2点が電子制御で行えるために常に安定した試験結果を実現することが出来ます。 まず荷重は500~1000gまで10g刻みで設定することができます。 そして試験速度を0.5~8.5mm/sまで設定可能。 試験時間も1から999秒まで自由にお選びいただけます。 これにより、常に安定した試験が実行できます。
塗膜に接着させた試験円筒を油圧にて引っ張り、素地と塗膜の間の付着力測定が機械的に安定して行えます。
塗膜付着力試験機 アドヒージョンテスターは、塗膜と素地の付着力(密着性)を測定するための試験機です。JIS規格には「クロスカット試験は付着性の測定手段とみなしてはならない」とあります。クロスカット試験はカッターで塗膜に素地まで貫通する切込みをいれてテープを貼り、テープを剥がすことにより素地からのはく離に対して塗膜の耐性を評価する試験であり、試験結果は試験作業者の目視による合否試験でした。アドヒージョンテスターは塗膜に接着させた試験円筒を引っ張り、塗膜と素地間との付着破壊に必要な張力を数値で測定することができる為、素地と塗膜の間の付着力測定が行えます。また、この試験を日々行うことにより付着力の数値変化から不良への傾向が確認できます。様々な大きさのドリーにも対応。張力増加速度や試験時間の設定もタッチパネルで操作可能です。充電式バッテリーが搭載されており塗装現場に持ち運んで試験が行えます。
使いやすさと安全性を追求した全自動コンクリート圧縮試験機!
マルイの「ハイアクティス」は、全自動タイプのコンクリート圧縮試験機です。 従来のアムスラー型試験機では2個の油圧バルブを試験者の経験値に頼って操作していましたが、「ハイアクティス」は、 供試体の破壊まで全て自動制御で試験を実施、試験結果の個人差もありません。 操作方法は簡単で、 タッチパネルで「供試体サイズ」と「予測強度」を選ぶだけで、簡単に圧縮試験を行えます。 また、試験状況撮影に便利な「黒板表示モード」、安全対策(ボックス型高剛性設計や、飛散防止透明カバー、爆裂防止機能)など、信頼性と使いやすさを追求した圧縮試験機です。 【特長】 ○コンパクト設計で設置場所を選ばない ○高剛性フレーム、飛散防止カバー等、安全対策も充実 ○試験状況撮影に便利な表示モード切替 ○タッチパネルで直感的に簡単操作 ○各種オプションも充実 ※オプションの内容等についてはお問い合わせいただくか、弊社HPの製品紹介ページをご覧ください。
多様な三軸試験を効率・精度良く処理可能!作業性もよく、試験がはかどる!
本装置は、4 連式で供試体対応幅もφ50 ~ 75 mmと広く、かつ各セル独立載荷式で供試体毎の試験設定・載荷開始が可能と、 幅広い三軸試験を効率よく処理できるよう設計されています。 またデータ精度を高めるため、載荷フレームを6本柱式にして中央部たわみゼロを実現すると同時に、セル毎に変位計を設置して います。 その他、三軸セル外筒は自動上昇式(エアーシリンダによる)とし、セルそのものも小型化、省力・省スペース化も実現しています。 手動制御式で(軸載荷は自動)、部品交換も容易です。 【特 長】 ●幅広い適用供試体サイズ : φ50× 100 mm / φ60 × 120 mm / φ75× 150 mm ●各セルが独立載荷式なので、供試体毎に載荷を開始でき、試験設定も調整可能 ●載荷フレームが6本柱式で、中央部のたわみが無く、データの精度が高い ●セル毎に変位計を設置、詳細なデータ採取が可能 ●三軸セル外筒が自動上昇し、試験準備の作業性が向上 ●軸載荷以外の制御は手動方式で、部品交換等のコストを低減
加圧盤間隔が広く、ボックスカルバートなどの曲げ試験も可能!
プレキャスト製品等の曲げ耐力を試験する装置です。 加圧盤間隔が広く、ボックスカルバートなどの二次製品の曲げ試験も行うことができます。 荷重計測において油圧系統を切り離して直接負荷された荷重を検出し、電気的に計測目盛板を表示する機構ですので、高精度な試験データを得ることができます。 【特 長】 ●荷重計測は、油圧系統を切り離した実負荷荷重のみを検出し電気的に表示する高精度計測タイプ ●有効加圧盤間隔が広く、高さのある試験体もセットできる ●加重軸の移動が可能 ●JIS A 5371 / JIS A 5372 / JIS A 5373規格 準拠
電気・油圧サーボ方式で、速い周期での繰返し曲げ試験がおこなえる!
建築用パネルなどの曲げ強度を測定する装置です。 電気・油圧サーボ方式で、速い周期での繰返し曲げ試験が実施できます。 【特 長】 ●電気油圧サーボ方式で、速い周期の繰返し曲げ疲労試験が行える ●静的試験も行える ●パソコン制御で、データ収録処理も可能 ●JIS A 1408 / JIS A 1414規格 準拠
独自の照射ゾーン分割で、試験体位置による照射ムラのない高精度試験が可能!
実物大建築パネルに熱変形試験を行うことができる装置です。 照射に用いる赤外線ランプは独自のゾーン分割で制御しますので、試験体位置による照射ムラがありません。 【特 長】 ●赤外線照射と散水機能を組み合わせることで、太陽光と雨による変形等を調べることが可能 ●赤外線ランプを独自のゾーン分割で制御、試験体位置による照射ムラがない ●散水装置は、自然落下方式で、散水ムラがない ●条件・試験時間・温度などの設定はタッチパネルで簡単操作 ●自己診断機能付で、万が一のトラブル時も安心
同時に供試体3 ヶの試験が可能、かつ、ロードセル交換の手間がないオートレンジ仕様! 土の一軸試験の大幅業務効率UPを実現!
本装置は、一度に供試体3 ヶの「土の一軸圧縮試験」が行える画期的な試験機です。 独立載荷式ですので、準備のできた供試体から順次試験を開始でき、効率的に試験を行うことができます。 載荷はオートレンジ仕様で、ロードセル交換なしで広範囲の荷重で試験が可能、また最大容量が50kN ですので、 セメント改良土やセメントミルクなどの試験も行っていただけます。 制御はコンピューター自動制御ですので、供試体高さに合わせて変位速度調整も自動で行います。試験中は応力-歪曲線をリアルタイムに 表示でき、データは地盤工学会様式で処理・報告書作成を行います。 【特 長】 ●セメント改良土等の高荷重試験ができる ●PC 制御で供試体高さに応じて変位速度自動変更! ●データ収録も報告書作成も、全てお任せ!
レバー比 28.27:1 設計で、応力計算が不要!重錘も小さく、作業が楽!
マルイの「圧密試験機」は、供試体断面積 28.27 cm2に合わせ、レバー比を 28.27 : 1 に設計していますので、 1 cm² あたりの負荷荷重と同一質量を持つ重錘の懸架ができ、応力計算が不要です。 かつ懸架する重錘も小さく作業が楽で、懸架時の衝撃も小さいので、 供試体に与える影響もほとんどありません。 【特 長】 ■レバー比は28.27 : 1 で、応力が計算不要、かつ重錘が小さく作業が容易 ■カウンターウェイト調整レバーで、供試体に複棹レバー機構自重が影響がしない ■本体枠組みは剛性設計、試料容器台も補強によって永年使用によるヒズミがでない
簡単な方法で現場コンクリート表面層を気体が移動する程度を調べることができる!
コンクリート中に空気が浸入することは、コンクリート中の鉄筋腐食促進や、CO2による中性化促進にもつながり、 コンクリートの耐久性・余寿命を短くする重要な問題です。 本製品は、簡単な方法でコンクリート表面層を気体が移動する程度を調べることができ、現場コンクリートにおいて、 中性化などに対する抵抗性を数値的に評価することができる測定器です。
φ100×H200mmの供試体対応である程度粒径の大きい試料が試験できる!
φ100 × H 200 mmの供試体を試験できる中型の三軸試験機です。 ある程度粒径の大きい試料を用いることができます。
油圧サーボ式に比べ、低コスト・省メンテナンス、かつコンパクトな三軸試験機!
本装置は、油圧サーボ式に比べ、低コストかつ操作・メンテナンスも簡単な繰返し三軸試験機です。 設計もコンパクトで、設置場所も選びません。 またパソコンにて制御・データ収録が行え、高精度試験が可能です。
JIS A 6909 建築用仕上塗材の温冷繰返し試験が行える!
JIS A 6909で規定された、建築用仕上塗材の「温冷繰返し試験」が実施できる装置です。 また、JIS A 1435「建築用外装材料の凍結融解試験方法」における“気中凍結水中融解法”の試験にもご利用いただけます。 応用用途として、“乾湿繰返し試験”も可能です。(オプション) 独自の構造で熱ロス・電力消費を低減させた、省エネルギー設計です。 また、メンテナンス性にも配慮しています。 【特 長】 ■「浸漬」時:独自の上下二層槽構造で、試験槽下部の水槽から恒温水が循環し、熱ロスがない ■「冷却」時:試験槽から水槽へ自然落下で温水が戻り、循環にかかるエネルギーを節減 ■冷気循環用ファンモーター部は外付けでトラブルが少なく、メンテナンスも簡単 ■タッチパネルで簡単操作 ■自己診断機能でトラブル発生時も安心 ■直接循環構造で、安定した温度分布を実現
せん断面上の垂直応力が正しく測定できる!卓上型として徹底的にコンパクト!
「地盤工学会基準準拠」一面せん断試験機です。 定体積せん断、定圧せん断試験が可能です。 せん断箱上面の反力板側で垂直応力を測定する構造をとり、反力板側の変位を極力小さくするために、 剛性の高いリニアガイドとたわみの小さい荷重計を用いて、せん断面上の垂直応力が正しく測定できる構造となっています。 また、卓上型として徹底的なコンパクト化を図りました。
φ75mm供試体対応+4連同時載荷の自動三軸試験機!幅広い試料種の対応と、4倍の試験効率を実現!
供試体4つの同時試験により、従来の一連式に比べ試験時間を1/4 に短縮、ランニングコストも低減できる 「ハイマルチ」に、新型機「ハイマルチ2」が登場!φ75 mm供試体の対応か可能になり、幅広い試験のスピーディーな処理を実現します! 試験はパソコンから自動制御で行われますので、測定結果の個人誤差が無く データの信頼性を高めます。また、夜間の無人試験も設定でき、更なる業務効率向上も可能です。 その他、4 連のセルが一体となったコンパクト設計で試験室のスペースを有効活用にも役立ちます。 【特長】 ■4連同時載荷+φ75 mm供試体対応で試験の幅が拡大 ■省スペースで、設置場所を選ばない ■圧密試験からせん断試験へ、自動移行 ※「ハイマルチ2」のカタログは、ダウンロードからPDFデータをご覧下さい。
装置はカバーなしのスケルトン仕様!撹拌機付属タイプの超臨界CO2抽出ラボ試験機
『C-2.0M/C-2.0-S1M』は、撹拌機付属タイプの超臨界CO2抽出ラボ試験機です。 “抽出容器”は、内容積2000ml(内径φ80mm)、設計圧力29.9MPa(常用27MPa)、 設計温度140℃(常用130℃)。 また、“エントレーナーポンプ”は、流量100ml/min(最大)、29.9MPaで、 “ガス流量計”は、流量10-2000L/hr,温度-10~50℃となっています。 ご用命の際は、お気軽にお問い合わせください。 【仕様(一部)】 <ユーティリティー> ■電源:単相200V 30A(本体)、単相100V 8A(チラーユニット) ■寸法(参考):1200W×600D×1800H ■重量(参考):約200kg ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
反応容器は簡単に分解できる構造!試料の装填、取り出し、分解洗浄が容易に行えます
『超臨界CO2染色ラボスケール試験機』は、超臨界CO2を使用した 染色を行うことができます。 反応容器はバンドヒーターで加熱され、温度を自由に設定可能。 高圧ガス保安法に対応し、当装置に使用している主要機器は、 独立のユニットとなっており、メンテナンス、仕様変更の際には 容易に交換することができます。 【特長】 ■電源は単相100Vを採用 ■温度を自由に設定可能(室温~140℃max) ■容器内で均質な染色を行うことができる ■CO2供給ポンプは流量を自由に設定できる(60ml/min max) ■反応容器は簡単に分解できる構造 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
現場で容易に衝撃力を測定!力と圧力の測定に対応した小型軽量な測定器
『CBSF-75シリーズ』は、製品開発時の試験、およびロボットの始業前点検など 現場での衝撃力の測定に適した協働ロボット衝撃力測定器です。 衝撃力測定「CBSF-75 Basic」と、グリッパ部測定「CBSF-75 Gripper」の 2タイプの機器をご用意。 また、ISO/TS15066で規定された人体部位の衝撃力測定の際に人体を 模擬する測定用台車「KDMG-STD2」もございます。 この測定用台車に協働ロボット衝撃力測定器「CBSF-75 Basic」や CoboSafeシリーズの測定器を固定し使用します。 【特長(KDMG-STD2)】 ■協働ロボット衝撃力測定器を人体の部位に合わせて脹脛から頸までの任意の高さに固定することが可能 ■ストッパ部は固定とフリーが可能 ■天板部にも「CBSF-75 Basic (F-500 Basic)」、及びCoboSafeシリーズが取り付け可能 ※別途、固定マウントが必要 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。