電池のメーカーや取扱い企業、製品情報、参考価格、ランキングをまとめています。
イプロスは、 製造業 BtoB における情報を集めた国内最大級の技術データベースサイトです。

電池(研究) - メーカー・企業と業務用製品 | イプロスものづくり

更新日: 集計期間:2026年06月10日~2026年07月07日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。

電池の製品一覧

151~164 件を表示 / 全 164 件

表示件数

建材一体型太陽電池におけるモジュール/材料の技術開発と採用事例

★建材一体型太陽電池の技術・デザイン性の要求課題(屋根の重さ、意匠性)とは!? ★事前内容リクエストサービス実施中! 

講 師 第1部 三菱化学(株) OPV事業推進室 ご担当者 第2部 (株)クラレ ポバール樹脂事業部 ご担当者 第3部 (株)ミサワホーム総合研究所 取締役 工学博士 栗原 潤一 氏 対 象 建材一体型太陽電池(BIPV)に関心のある技術者・研究者・技術管理部門、マーケティング部門の担当者など 会 場 東京都中央区立産業会館 集会室 第1集会室【東京・中央区】 都営新宿線 馬喰横山駅 地下通路経由  B4出口 5分 (道案内2) JR総武快速線 馬喰町駅 東口改札経由  C1出口 5分 (道案内3) ほか 日 時 平成24年2月23日(木) 10:15-16:30 定 員 30名 ※満席になりましたら、締め切らせていただきます。早めにお申し込みください。 聴講料 【早期割引価格】】1社2名につき52,500円(税込、テキスト費用を含む) ※但し2月9日までにお申込いただいたTech-Zone会員に限る。会員登録は無料 ※2月9日を過ぎると【定価】1社2名につき55,650円(税込、テキスト費用を含む) となります

  • 技術セミナー
  • 電池

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

【セミナー】フィルム型ペロブスカイト・Cu2Oタンデム太陽電池

太陽電池の活用が期待!開発の取り組み状況、今後の展望等を詳説

当社は、「東芝エネルギーシステムズ株式会社 フィルム型ペロブスカイト 太陽電池・Cu2Oタンデム太陽電池 その開発・実用化に向けた取り組みと 今後の展望」セミナーを開催します。 2050年カーボンニュートラルに伴うグリーン成長戦略では、再生可能 エネルギーの比率を2050年に50~60%まで増やすことが宣言されており、 太陽電池の活用が期待。 同社の開発の取り組み状況、今後の展望等を詳説します。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。 【セミナー詳細】 ■開催日時:2023年11月01日(水) 9:30~11:30 ■会場:JPIカンファレンススクエア ■住所:東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル ■受講方法:会場またはライブ配信 ■講師:東芝エネルギーシステムズ株式会社 戸張 智博 氏 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 技術セミナー
  • 経営セミナー
  • 電池

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

【セミナー】マネタイズ方策とENEOSの事業戦略

VPP・系統用蓄電池事業!どのようにオペレーションを実装していくべきかなどを解説

当社は、「国内外の市場トレンド、企業動向や実装パターンを踏まえた VPP・系統用蓄電池事業のマネタイズ方策とENEOSの事業戦略」セミナー を開催します。 ENEOSにおけるシステム実装の考え方や、英国を中心とした諸外国の 市場トレンドや企業動向などを紹介しつつ、国内の電力市場において 事業を実装するいくつかのパターンについて詳説します。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。 【セミナー詳細】 ■開催日時:2023年11月10日(金) 16:30~18:30 ■会場:JPIカンファレンススクエア ■住所:東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル ■受講方法:会場またはライブ配信 ■講師:ENEOS株式会社 斉藤 思温 氏 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 経営セミナー
  • 電池

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

リチウムイオン電池の性能・安全性試験規格(国内外)の新しい動き

★情報が乏しいJIS、電気用品安全法、UL、UN、IEEE等の諸規, EUCAR, USABC について解説

★情報が乏しいJIS、電気用品安全法、UL、UN、IEEE等の諸規制について情報通な講師が解説! 【講 師】泉化研(株)代表 菅原 秀一 氏 【会 場】川崎市産業振興会館 第1会議室 【神奈川・川崎駅】 【日 時】平成22年12月7日(火) 11:00~16:30 【16:00講義終了。16:00-16:30:フリータイムQ&A(事前予約制、先着順)】

  • 技術セミナー
  • 電池

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

4/1中・大型リチウムイオン二次電池の安全性評価と試験規格の対応

【セミナー】国内外のリチウムイオン電池の性能・安全性規格に対応するための講座

国内規格、電気用品安全法、JIS、海外安全規格UL、UN、IEEE等の強化や新設が相次いでいる規格への対応を急げ!【受講対象→リチウムイオン電池の材料、部材の開発研究、営業および企画担当の方々、ハイブリッド車、電気自動車のバッテリー、次世代自動車開発、電気自動車開発メーカー、電気自動車部品・材料メーカー、モータ、電池、自動車の周辺機器関連部門】

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

【セミナー】欧州蓄電ビジネスを通じた学びと国内事業における課題

欧州の系統用蓄電池事業の開発から事業化までの実績を紹介!

当社は、「日本工営エナジーソリューションズ株式会社の系統用蓄電池事業」の セミナーを開催します。 わが国では発送電分離以降、欧州型の電力システムの整備が進み、 需給調整市場の開設、インバランス制度の改定など急ピッチで進行。 本講演では、当社が2017年から進めてきた「英国、ベルギーでの系統用蓄電池事業」 の開発から事業化までの実績と日本国内での取り組みを紹介し、蓄電池活用の基本、 蓄電ビジネスをめぐる課題と将来展望などを詳説します。 【セミナー詳細】 ■開催日時:2024年2月20日(火)午後1時30分~午後3時30分(開場:午後1時) ■会場:JPIカンファレンススクエア ■住所:東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル ■受講方法:会場、ライブ配信、アーカイブ配信 ■講師:日本工営エナジーソリューションズ株式会社 執行役員     事業戦略本部 副本部長 鈴木 雅登氏 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

【セミナー】定置型・車載型蓄電池の事業展開をめぐる最新動向

困難化する再エネバランシングと突破口としての蓄電池!

当社は、「定置型・車載型蓄電池の事業展開をめぐる最新動向と マネタイズ成功への道とは」のセミナーを開催します。 2024年に本格化する分散型電力システム(DE=分散型エネルギー資源の活用) 構築の中でもポテンシャルの大きい蓄電池とEVの動向を概観。 本講演では、加速するEV関連のルールづくりと関連動向を踏まえて24年の進行を 展望します。加えてコミュニティ型の蓄電池ビジネスやEV充電のビジネスなど、 詳説します。 【セミナー詳細】 ■開催日時:2024年2月21日(水)午前9時30分~午前11時30分(開場:午前9時) ■会場:JPIカンファレンススクエア ■住所:東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル ■受講方法:会場、ライブ配信、アーカイブ配信 ■講師:関西電力株式会社 シニアリサーチャー     大阪大学大学院 招聘教授 西村 陽氏 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

なぜ量産できないのか?ペロブスカイト太陽電池 実用化最前線

ESRによるメカニズム解明と設計・量産の壁への対応指針

当社は「なぜ量産できないのか?ペロブスカイト太陽電池 実用化最前線 ~ESRによるメカニズム解明と設計・量産の壁への対応指針~」の オンラインセミナーを開催します。 ペロブスカイト太陽電池は、高効率化の進展とともに次世代太陽電池として 注目を集めており、近年では国家プロジェクトや企業連携のもとで 社会実装および量産化に向けた開発フェーズへと移行しつつあります。 本講座は、ペロブスカイトおよびスズペロブスカイト太陽電池の設計・開発・ 評価に携わる技術者が、実用化を見据えた技術判断を行うための体系的かつ 実務的な知見を提供することを目的としています。 【開催概要】 ■日時:2026年7月29日(水) 13:00~17:00 ※開催当日12:00まで申込受付 ■受講料:39,600円(テキスト代、録画視聴、税込、1名分) ■主催:日刊工業新聞社 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

[マーケットレポート]臭素化亜鉛電池の世界市場

臭素化亜鉛電池の世界市場が躍進: 2031年までに453億米ドルに達する見込み

世界の臭素化亜鉛電池市場は、電撃的な急成長を遂げている。2022年には約89億3,000万米ドルの目覚ましい市場収益を記録し、今後の見通しはさらに明るい。2023年から2031年までの予測期間中に19.8%の複合年間成長率(CAGR)が予測されることから、この市場は2031年までに453億米ドルの推定売上高を達成する勢いである。 高いエネルギー密度、堅牢な性能、環境に優しいことで知られる臭素化亜鉛電池は、エネルギー貯蔵、再生可能エネルギー統合、電化輸送など、さまざまな分野で大きな支持を得ている。 応募方法は[PDFダウンロード]ボタンからご確認いただくか、関連リンクから直接ご応募ください。

  • その他
  • 電池

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

[マーケットレポート]フロー電池の世界市場

フロー電池の世界市場は顕著な拡大傾向、2031年までに22億2000万米ドルに達すると予測

世界のフロー電池市場は、2022年の2億米ドルから2031年には22億2,000万米ドルに急増すると予測され、記念碑的な変化を遂げようとしている。この顕著な成長軌道は、2023年から2031年までの予測期間中に30.68%という強固な複合年間成長率(CAGR)を意味する。エネルギー貯蔵におけるフロー電池のユニークな利点に後押しされたフロー電池の採用増加が、この市場急増の核心である。 産業界、公益企業、政府が持続可能性とエネルギー安全保障の目標達成におけるエネルギー貯蔵の重要な役割を認識しているため、世界のフロー電池市場は需要の急増を目の当たりにしている。フロー電池技術が進化し、より効率的で費用対効果の高いソリューションを提供するにつれて、この成長は続くと予想される。 応募方法は[PDFダウンロード]ボタンからご確認いただくか、関連リンクから直接ご応募ください。

  • その他
  • 電池

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

[マーケットレポート]フロー電池の世界市場

フロー電池の世界市場が上昇、2031年までに4倍の8億4,530万ドルになる見通し

2022年に2億2,931万米ドルの売上を記録した世界のフロー電池市場は急成長を遂げ、2031年には推定8億4,530万米ドルに達すると予測されている。2023年から2031年までの年平均成長率(CAGR)は15.6%で、この著しい成長は、世界中で革新的なエネルギー貯蔵ソリューションの採用が増加していることを裏付けている。 フロー電池は、そのユニークな再充電可能メカニズムで知られ、1つ以上の電気化学セルに電解液を循環させる。主に水をベースとするこれらのシステムは、定置用途向けに設計されており、エネルギー貯蔵業界では一線を画している。発電されたエネルギーを効率的に貯蔵することで、太陽光発電や風力発電などの再生可能エネルギー源の断続性を管理するための信頼できるソリューションとして登場した。 応募方法は[PDFダウンロード]ボタンからご確認いただくか、関連リンクから直接ご応募ください。

  • その他
  • 電池

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

【マーケットレポート】世界の微生物燃料電池市場

世界の微生物燃料電池市場は成長の見込み、2031年までに4億2,710万米ドルに達すると予測

世界の微生物燃料電池市場は大幅な拡大の途上にあり、2022 年の収益は約 2 億 7,770 万米ドルに達します。最新の市場分析によると、この分野は 2022 年に 4.9% の年平均成長率 (CAGR) を達成すると予想されています。 予測期間は 2023 年から 2031 年で、2031 年までに推定価値は 4 億 2,710 万米ドルに達します。微生物燃料電池 (MFC) の台頭は、再生可能エネルギー技術における画期的な変化を意味し、環境への影響を軽減しながら持続可能な発電ソリューションを提供します。 世界の微生物燃料電池市場は、環境の持続可能性に対する意識の高まり、再生可能エネルギーソリューションに対する需要の高まり、政府の支援的な政策や奨励金によって促進され、継続的な成長と革新の準備が整っています。 低炭素経済への移行が加速する中、微生物燃料電池は持続可能な開発を推進し、21世紀の世界的なエネルギーと環境の課題に対処する上で重要な役割を果たすことが期待されています。 応募方法は[PDFダウンロード]ボタンからご確認いただくか、関連リンクから直接ご応募ください。

  • その他
  • 電池

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

Li二次電池の過充電・急速充放電による劣化メカニズム・高性能化

★リチウムイオン電池の標準充電方法と過充電時の挙動とは? ★発熱・放熱因子の測定法とは?

講 師 第1部:群馬大学 工学部 応用化学 生物化学科 教授 鳶島 真一 氏 第2部:横浜国立大学 准教授 荒木 拓人 氏 第3部:渡辺春夫技術士事務所 所長 工学博士 渡辺 春夫 氏(元ソニー(株)) 対 象 リチウムイオン二次電池に関連する技術者・研究者・担当部門など 会 場 川崎市教育文化会館 第2学習室 【神奈川・川崎】JR・京急線 川崎駅 下車 徒歩15分 日 時 平成23年5月20日(金) 11:00-16:30 定 員 20名 ※お申込みが殺到する場合もございますので早めにお申込みください。 聴講料 1社2名まで54,600円(税込、昼食、テキスト費用を含む) ⇒ 2名ご参加の場合、請求書2分割(1名分27,300円)いたします ※5月6日までに初めてお申込いただいた新規会員様は早期割引価格⇒49,350円 ◆早期割引:お申込の際に口数登録で“1口2名:早期割引”をご選択ください ◆同一法人より追加でお申込みの場合、1名につき12,600円加算

  • 技術セミナー
  • 電池

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録

【調査資料】船舶用燃料電池市場:2026年規模・予測・動向

船舶用燃料電池の世界市場:高分子電解質膜燃料電池(PEMFC)、固体酸化物形燃料電池(SOFC)、商業用、軍用、その他

本調査レポート(Global Fuel Cells for Marine Vessels Market)は、船舶用燃料電池のグローバル市場の現状と今後5年間の展望について調査・分析しました。世界の船舶用燃料電池市場概要、主要企業の動向(売上、販売価格、市場シェア)、セグメント別市場規模、主要地域別市場規模、流通チャネル分析などの情報を収録しています。 船舶用燃料電池市場の種類別(By Type)のセグメントは、高分子電解質膜燃料電池(PEMFC)、固体酸化物形燃料電池(SOFC)を対象にしており、用途別(By Application)のセグメントは、商業用、軍用、その他を対象にしています。地域別セグメントは、北米、アメリカ、ヨーロッパ、アジア太平洋、日本、中国、インド、韓国、東南アジア、南米、中東、アフリカなどに区分して、船舶用燃料電池の市場規模を算出しました。 主要企業の船舶用燃料電池市場シェア、製品・事業概要、販売実績なども掲載しています。

  • その他の各種サービス
  • 電池

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録