Andoridタブレットでデジタルメニューを簡単導入
特別な据え置き機は必要ありません。Rundlaxで商品のメニューアプリケーションを開発することで、タブレットをメニューとして活用
飲食業界で、デジタルメニューとしてAndroid OS向けアプリケーション 開発ツール「Rundlax」を利用した例をご紹介します。 当製品で商品のメニューアプリケーションを開発すると、Andoridタブレット をデジタルメニューとして活用可能。店員のオペレーションを大幅に削減でき、 混雑時に店員が注文対応に追われることがほぼなくなります。 また、一部のメニューを"〇〇抜き"とする等の特別な注文が可能な メニューアプリケーションを開発することで、お客さまの特殊注文にも 対応することができます。 【事例概要】 ■業界:飲食業界 ■目的:デジタルメニュー ■効果:店員のオペレーションを大幅に削減 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:シェアードシステム株式会社
- 価格:応相談