基材と発熱体の組み合わせによる「印刷ヒーター」
スクリーン印刷技術や薄膜形成技術を用い、基材と発熱体を自由に組み合わせてカスタマイズ品を提供します。
スクリーン印刷技術や薄膜形成技術を用い、用途やご希望基本スペックに合わせ、各種基材と各種発熱体を組み合わせたヒーターを開発します。 ※組み合わせられる基材や発熱体、形状は下記をご参照ください。 【基材】 【基材形状】 【発熱体】 ■超耐熱結晶化ガラス ■板、シート ■厚膜(スクリーン印刷) ■セラミック各種 ■筒状 ■薄膜(スクリーン印刷) ■ガラス各種 ■3D形状 ■薄膜(CVD) ■樹脂シート ■微小・極薄基材 【応用例】 ■超耐熱結晶化ガラス+厚膜印刷発熱体・・・遠赤外線ヒーターパネル ■透明タイプ超耐熱結晶化ガラス+FTO薄膜発熱体・・・透明ヒーター ■AlN薄基板 + 薄膜発熱体・・・薄型ヒーター ■樹脂シート + 発熱体・・・3D転写ヒーター ■曲面加工基材 + 薄膜発熱体・・・曲面面状発熱体 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:鳴海製陶株式会社 産業器材事業部門
- 価格:応相談