【UVプリンター導入事例】株式会社六花亭 様
中間色をイメージ通りに 色にこだわる社風に最適
「マルセイバターサンド」や「ホワイトチョコレート」、また「十勝六花」をデザインした包装紙など、北海道のお土産として知名度の高い六花亭。1933年に帯広市で創業し、現在は道内66店の直営店の他、包装紙の野草をモチーフにした庭園「六花の森」や美術館などを運営しています。 【課題】 ■長年使っていた機種の販売終了に伴い、新機種の導入を検討 ■緑、紫、黄色などの中間色が多用された難しいデザインを表現したい ■デザイン作成に時間をかけ、出力は展示開始の直前に急ぎで行うことが多い 【結果】 ■中間色が原画に近い自然でビビッドに発色。お客様からも好評。 ■プリント後の乾燥時間も必要ないため、待ち時間なしにロールを巻き取り、設置作業に移れる。 ■商品パッケージの試作品が社内で製作できるようになり、細かいデザインの確認や修正もスピーディーに。 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:ローランドディー.ジー.株式会社
- 価格:応相談