【活用事例】フレームレスモータ『TQ-RoboDrive』
ロボティクス、医療、航空宇宙、産業オートメーション分野で活用されています
フレームレスモータ『TQ-RoboDrive』は、ドイツ航空宇宙センター(DLR)が 国際宇宙ステーションで使用するために特別に開発した、独自のステータと ロータ技術を採用した中空軸モータです。 限られたスペースで高い出力が求められるロボットの関節部などに好適であり、 高度な技術を擁する様々な分野で活用されています。 協働ロボットやサービスロボットの開発・改良・内製化をご検討の方など、 当製品の見積り、製品に関するご質問などお気軽にお問い合わせください。 【活用分野(抜粋)】 ■ロボティクス:協働ロボット(コボット)、ヒューマノイドロボット ■医療:手術用ロボット、ラボ機器、分析装置 ■航空宇宙:ロボットアーム、航空機のフラップ ■産業オートメーション:レーザー測定器、研削加工機 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:ASPINA:シナノケンシ株式会社
- 価格:応相談